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SS52Rについて

・G回りの多少の凹凸はあっても、ラフ芝もたいしたことがなく、SS52R(ワンレバーのさきっぽ打ち)で、まあまあ寄るようだ。
とにかく怪我がないのが良い。
・薄芝では、30y~40yシーンでSWNはZKの可能性がなくならないが、SS52Rなら、レべルにサキッポでトップさせるだけなのでコンタクトミスも生じず、ワンレバーかつSSを外れているのでしっかり振っても大怪我はない。ただし、ライ角どおりに構えてないので方向には注意必要。
・凹凸がなく、まったく上げる必要なければ、薄芝時期は、ラフからでも転がしたほうが確実。今回も羊⑨でLU失敗のピンチを40yの8鉄転がしが救ってくれた!。なんとなくの距離感でもなぜかまあまあに寄る。今回は1Pでねじ込みピンチからボギーを拾えた!。

#ただし!AWRH(腕ハーフ)は、G上でランが多く、60yに達する。つまり、AWHと同じだけ飛んでしまう。
#AWRは30以下にしておいたほうが無難。とくにG奥にリスクある時は30以上でAWRしないほうが良い。
#8Rとかのほうが無難
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HBUT・HBアイアンは好調!

・キレキレというか、スコープ的に、非常に安定している。
・胸の目重要。吉田式はUTやアイアンのスイング改善に結実したのかも?

(ただしHB3U~HBPW、2Uは不安定)
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Dについて

・G25に出会って、自分の癖にあった、飛ぶドライバーがあることが分かったが・・・・
・これって、まるで蜘蛛が微妙なパットのフィーリングを阻害する?のと同様に、
フック打ちを増強させるような気がする。教育的によくない?(笑)
・その点、R15(改)は、G25ほど飛ばない?が悪くはない
・カチカチ、スライダー、カウンターバランサーで微調節可能。
・レンジで、平均的にややフェードする設定にしておけば、Rで安定するのでないか?
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竹君はGOOD

・ローラーがかかっていて、マイタッチ10.5より速いしあがりだったが、
・朝の刷毛塗り練習で、バッチリ調節できた。
・37パットは多いが、竹くんの距離感、ライン出し能力に不満はない。
・(4~7)くらいのMPが数回入った!。
・スパット通し法、目線戻し法有効。
・チョーキングによる微調節も有効だ。
・テキサスもよいのだが、9R~AWRでテキサス拡張にとりくみ中。
・LHKは、距離感が難しい。毎日練習しているが、ピンチシーンだけだろうな
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AD5Wと、HB2Uについて

・AD5W:ぽこんと上がる。EZだが遠くに運ぶ用途には不足か。
・HB2U:3Uにくらべてミートが難しい。190飛ばそうとしてひっかけてしまう。
#AD5W→AD4Wに変更
#HB2U→廃止。D2本セットに回す
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テキサス拡張としての、9RやPWRはGOOD!

・G回りを短く刈り上げて、EPのようになっている、多少JCなライから、Gの微妙な傾斜も読んでPRや9Rでサキッポ転がしは、なかなか良い!。
・現場では、どうしても上から叩き込みたくなるのを、レベル意識、スタンス狭め意識(軸ブレ防止)など気をつける余裕があった。
横に小さく動かすだけなので、パターなみで、ひどいミスが起こりようがないのだ。
・PWRではSTぎみとか、9RではOVぎみとか、経験重ねるうちに、だんだん分かってくるはず。
・飛び出しは低く、けっこうスピンがかかっていて、スピードが制御されている感じがあって、なかなか宜しい。
(道場の実験では、57度のSWRで、(3)で15cmしか高さが出ないことが分かっている)
・まだぴったりとはいかないが、MP(5)くらいの範囲内には寄る。その内もっと寄るんでないか。
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G25が火を吹かなかった理由

・練習しすぎ。前日も400発、当日5籠。(まあほぼAWRだが)
・踵の角質が縦にパックリ割れて痛み。右踵で体重をささえられないで右はつま先立ち状態。しばらくメンテをサボっていた報いが・・・
・上記に加え、飛ばすぞ~!という気持ちで上体にリキミ。
・で、ぶんなぐって左めに飛ぶのが多かった。②では左OBでびびって振り切れず右ラフへ・・・
・全然、G25の威力が発揮できず。

#まず、踵を治す!
#G25の可能性は無くなったわけではない。が、R15(改)の微調整を。
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AWRHは、60届く!

AWFは80の設定、AWH(2レバー)は、60yの設定であるが。
AWRHも、レンジでは50に到達するが、G上を転がれば当然もっと転がる。で、60y以上?転がってGOVしてしまう。
GOVしてはいけないシーンでは、AWRHは向かない。G奥がOBとか。
今回、2回同じようなミスした。②でr40の左下りからAWRHでGOV。④で左砂超えr40でGOV。
④のGOVミスは、1番やっちゃいけないことは目の前のバンカーに入れることだったので、それはクリアしたが、大GOVして奥の左下りラフまで駆け上がってしまった。
AWRHは、60に達するパワーがあるのだ。⑨では、SGの横から、約50、AWRHで、当たり損ねでNTDK(充分)だった。
AWRHは、たしかにZKはない。しかし転がしなので、OVしてはいけないシーンには向いていない。
AWRは、せいぜい15歩~20歩くらいにマッチ(8Rなどで転がりすぎないためにAWRをチョイス)
#やはり、上げなければいけないシーンはあるのだ!。SS56のバンス使う特訓を。
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290423 羊、OUTIN、4842(37)

曇り→晴れ、北風5〜6m、5〜8度C、前半ハーフは体感パーシャル冷蔵庫的に寒い。装束:黒UA、赤ポロ、ダウンチョッキ、赤WB。途中気温上がり、チョッキは脱いだ。赤WBの背中に1枚貼るホッカイロ。ボクサー、タイツ、左膝ウオーマー、雨風ズボン。最強帽子1号、茶スニーカー。後半タイツちょっと暑かったが概ね快適。右かかとのひび割れの痛みで体重をしっかり支えられない。くっそー、なんだかんだケチがつくな〜!!。まあ体のメンテをもっとちゃんとせねば。Hせさん、MYサワさん、Uなみさん、皆仲間で気楽。レンジ5コイン。Dはこの時から200yキャリー程度。AWRで50くらいにキャリーすることを確認した→さっそくRで使って大OV!(当たり前、G面はレンジの地面より転がる!)。くじは1番バッター

①4、385 +0 2/2 D@FW左、r147:7鉄左下がりから@、BP、SP排卵でPOP。
#POPで無問題。パー発進は正直うれしい。

②4、338 +2 4/2 D:X右ラフへ。8鉄脱@、r40;左下がりライからAWR;X:GOV、JCライ:AWR@。SP排卵でダボ。
AWRは腕Hで60のようだ。レンジの地面では50キャリーなんだから、当然の結果でGOV。
#少しは頭を使え!しょぼさん。返しのAWR@は最近の練習の成果。しかし詰めがあまくダボ。
#大期待のG25、しっかり振れずがっかり。右かかと痛のせいか?

③4、405 +1 3/2 D:X 左ラフ、6鉄LBで脱@、7鉄左ON、2Pでボギー
#Dしゃくり打ちの横殴りで左へ。②で右、③で左。全然安定しない。つか、びしっと振りきれてないから当たり前か。びしっと振りきれないとG25の飛びは役立てられない。6鉄のLBは十分練習してあり自信があった。

④3、198 +3 4/2 (174Ag++)2U:Xひっかけて左砂の左ラフ、砂超えr40:AWRH:GOV、左下がりJCライ:AWR:X:GST、PWR:○、SP排卵でトリ。
#2Uのひっかけはまあよくやる奴だが、砂超えのAWRがGOVはきつい。朝の羊レンジで、目の前の砂に入れるのだけは避けたい!と思っていた時はAWRだな!と思っていたのでやってみたが、やはりGOV。SWでドーンと打ってGOVさせないほうがいいのかも。やはり上げるべき時は上げねばならんのだな・・・・AWRHは、先っぽとはいえ、60yくらいパワーがある。40ではない。


⑤4、391 +1 3/2 D@右Fc:」r127:7鉄右ラフ、AWR:左逸れ、2Pでボギー。
#Dイマイチ打ちきれない

⑥5、504 +0 3/2 D○左ラフ、5W高い玉、r120;Fo+、8鉄@、2PでPOP
#Dフックでまあまあいつものポジション。G25、実力発揮できず!

⑦3、141 +1 2/2 fo+ 6鉄左奥EP、9R○POV、MP排卵でボギー。
#上空の風?
#EP+の転がしは、9鉄Rが雰囲気ある。低く出して転がすかんじ。スピンがそこそこ効いているような。

⑧5、526 +2 5/2 Ag+, D:X左、OB手前の凹地。6鉄LB脱@、r230:5W:フックで左ラフ、r80:AWF:GSTして左に逸れ左砂、砂○、2Pでダボ。
#D:全然ダメ、アゲ風に弱いな〜、6鉄LB脱はにうまこ練習の成果。
#D不調で、がっかりで集中力がなくなっている。AWFは左上がりで、ロフトは寝るので、届かないかもな〜と思っていた。たまたまこの時、PWを持っていってなかった。やはりお出かけセットは3本必要。

⑨4、417 +2 3/3 Ag+ D@FW左、2U:X、LB狙ったのだが、結果はSS外れたしょぼい当たりで左SGON、AWR△NTDK、LPよらず、3Pでスダボ。
#2Uのチョイスがエラーなのかも。
#この時約60だったので、AWR実施。まあたしかに60には届くようだな。

#前半48(19)
#期待したG25が不発でがっかり・・・・右かかとのひび割れ痛のせいか??

#後半は締めていこう!と誓った。おいらってこればっかりだなあ・・・
#ゼリー食をいただいた。

⑩5、514 +0 3/2 D@FWK、r257;4U○左ラフ、r88:砲台G:PWH@(8)POV、2PでPOP
#まだG25本調子でない。

⑪3、172 +0 1/2 Ag++ 2U@半円形弾道で左ON、2PでPOP。

⑫4、360 +1 2/3 D△左ラフ、4U@でPON成功、しかし(18)がSTして3Pのボギー。

⑬4、343 +0 3/1  D@砂左手前ラフ、7鉄左奥EP、9R:POV、(4)ねじ込んでY1P
#まだG25本調子でない。

⑭4、390 +0 3/1 D:X左ラフ、r233;6鉄LU@右ラフ、r83;PWH@、1PでY1P
#右ドックでDが左に飛び、PONが不可能となったので、LUした@@。無欲のパー@@。
#しかし、さっそく次のHで欲が出た(W)

⑮4、377 +2 4/2 D:X左ラフ、r190:5W:X:ひっかけてSGのバンカーに。砂AW○しかし乗らずGST、PWR○、2Pでダボ。
#これは後悔残る。セカンドをLUして、r100にのこせば、⑭のようなY1Pもありえた。悪くてもボギーだった・・?

⑯3、163 +1 1/3 (168)3U:POV、あえなく3Pでボギー。

⑰5、475 +1 4/2 D:X右ラフ、4U:X左ラフ。r155Ag、5U:フックして左奥EP、9R○、2Pでボギー
#1・2・3打ともしょぼい結果だったが9Rでボギー拾った形。

⑱4、367 +1 3/2 D@。r154:5U;GST、9R○、2Pでボギー。

#後半42(18)
##計90(37)・・・あらら、大台になってしまった・・・
##今日は、期待のG25ドライバーは火を吹かず、なんで?という気持ちでずるずるRしてしまった。
##原因としては、気温低め→重ね着でうごきづらい、右かかとのヒビ割れで痛みなど。
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ラウンド前練習で確認

G25、TU低め。弾道下がる。バント可能。180Y。ボール位置右に寄せると右、左に寄せると左傾向。手が浮かないとしっくり振りやすい。

HB6鉄、先っぽ転がしで50まで転がる。Gなら60以上?

SS52、先っぽ転がし、腕ハーフで50キャリー。下がビチョビチョでも拾える。やや振りにくいかAWNより安全に50運べる。バンカー越えも先っぽ転がしでいける。わはり1レバーは2レバーよりコンタクトミスが少ない。下が軟弱な時期は多用すべきだな。
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G25であえてバントする

・わざとバントするなら、ドスライスしないことが確認できた(にうまこ68)
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思い切り振り切るということ

・この冬、吉田理論を研究してきたが
・その練習につかってきたのは、R15(FITONMAX)で、重いクラブである。
・このR15で開幕から2Rしたが、画面の恐怖でバントになってしまい、全然吉田式ができなかった。
・それで、私はようするに左を怖がっているので、それを取り除くべく、
・フッカーが飛ばせるクラブを検索したら、G25がHITした
・さっそくボロいG25をポチして、レンジで振ってみたら、”思い切り振り切っても極端には左にいかない””腕力で振ろうとしても右にしか行かない”のを確認し、さっそく前回Rで筆おろしした!
・結果、左がやばいHで安心感あり、セットアップで違和感がないと、思い切り振りきれる!ことがわかった。
・実際、260y台が1発、270y台が1発出た(今年3Rめ。開幕2Rでは、R15で190yがせいぜい)。ダフリでも十分運べた(W)、薄いあたりのスライスでも怪我がなかった。220以上は確実に確保できることがわかった。
・G25のおかげで、ちゃんとフルショットできるようになったのだ。
・合理的な吉田Pのスイングの練習成果は、心のリミッターが外れたので、これから本領発揮されるだろう。
・目指せ60歳、たったHS38m/s???で、300y!
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4月23日のシステム

D:G25
AD5W、
HB2U〜5U、
HB6鉄〜PW、
SS52、SS56。
竹君。
RXボール新。

#TSで遠慮しない。違和感あれば仕切りなおす。違和感なければ思い切り振り切る、
#PONできるものはG狙う。Gに届かなくても、花道にとどけばナガモノで近づける。
#常にKKSTを必ず行う。1DKJではLUする。LUは距離を稼がず、次打をEZにするようにする。
#Gまわりは、極力あげないで転がしていく。
#パットは、持てる技をすべてだしきる。結果は嘆かない。
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AWRで50


ワンレバーで腕H。不可能でない。けが少ない。ウンチライでは2レバーのAWNやSWHが危険だったりする。
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玉位置微調整

左に行かせたければ左め、右に行かせたければ右めにすこし寄せる。

*全クラブ共通。
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AD5W


右に置きすぎるとスライス傾向。左危ない時はこのデータが使えるはず。
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やはりG25良い


R15(GT500S)の、カウンターバランスを2枚、スライダーはフルスプリット、ロフトは11度にして試打。



白ヘッドがR15、黒ヘッドがG25


<結果>

R15、悪くない。しかし、前記事で期待したほど、スイングの荒れを吸収してくれない。左にも右にもいく。連続して打球するうちに、だんだん素直な大玉にまとまってくるが、Rでは1発勝負。その点、G25は、1発目が右に逸れた(想定範囲)が、以後はTU高くして思い切りひっぱたく!ことで、ストレート〜ドローの中弾道の大玉が簡単に打てる。なんというか、力みによる乱れをG25が吸収してパワーに変えてくれるような感覚がある。よっぽどでなければ、どフックやチーにはならない。この安心感は、実戦向きだと思う。

#G25:ドライバーを思い切りひっぱたく!これは常に憧れていたことで、少々興奮ぎみ(W)
#R15改:悪くない。でも期待したほどEZでない。一方的に左にいくわけでもない。
※:以上より、D2本差しの意味はあまりない様に感じた。
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好みのシャフト

・手元調子
・トルク大きめ
・フレックスは固めでもいいけど、切り返しでしなる感じがわかるシャフトで先が暴れないもの

#まさに煽り打ちのフッカー君だな(笑)
#インパクトの瞬間が、絶対被ってないこと!!
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R15(GT500S)をストレート仕様にする

(済)カウンターバランサーをさらに16g付加して、手元を重くする→全重も増えて安定する。
  1インチMJで持つ→さらにばらつきが減る。
(済)スライダーはフルスプリットにする→ワイドスポットになり打点のバラつきに対応できる
(済)ロフトはノーマルロフト(11度)にする→横方向のバラつきが減る。つかまりやすい。

#以上で、安定的に高弾道でセンター~ドローキープのDが出来るはず!
#きっちり200yキャリーして、あまりランがない。200y付近のFWをキープ!
#弾道高く、藻岩⑨⑱のFWのセンターの大木もラクラク超える(笑)
一方、
#飛ぶほど有利な時は、G25なら左サイドがリスキーでも安心してひっぱたける!
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トウ垂らし(先っぽ打ち)は玉が上がらない

道場の実験では、57度のSWで、3歩で15センチも上がらない。手前のスロープに当たる。つまり、SWでもほぼ転がしであり、IK狙いでも上がりすぎて手前土手に当たらない心配は要らない。
先っぽ打ちは、しっかり打っても、距離も高さも出ない!という性質があり、これはG周りで使える。
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D2本差しもありかも

・左危ない時はG25のマンぶりで飛ばす。
・右危ない時はR15(GT500・カチカチは標準位置)に持ち換える。

・・・これって、かなり有効では?(W)

#R15(改)は、センターキープの道具。G25はマンぶりの道具と住みわけるわけだ。
#これでR15の改造に意味が出てくるな(w)
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羊の②と⑨はLU要らなくなるかも

・DをG25にすることにより、左フックを恐れないですむので、おもいっきり振り切れる!
・すると、200yくらいだったTSが240~260くらいまで飛べば???
・②で残り100以下、⑨で残り150くらいまで運べるので、ゆうゆうとPON狙えてしまう??
・特に②は、苦手からチャンスHになる可能性が出てきた。実際前回Rではパーだった!
h2.jpg
↑この図は、1打めをLUする作戦図であるが、TSで左のOBが浅いので、びびってしまってかえって左にいくため(・・;)このようにしてあるのであるが、もし、TSでで左を恐れないでいいならば、この図の1打めと2打めをあわせたくらいのビッグショットでFWの広いところに運び、EZなPONショットを残すことができそう!。ピンのG25ドライバーは、充分にこのプランを実現してくれそう?である。少なくとも左のバンカーを超えたところまでいければ、PONショットは7鉄以下になるのである。夢みてしまいますなあ~~。飛ばし屋って楽だね~~
moblog_4628e250.jpg

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G25感想(レンジ2回、R1回)

・フッカー向けの飛ぶドライバーで検索したら出てきた。WEBで調査してポチ(ゴルパ)
・309g、45.75インチ、9.5度、オリジナルSRシャフト
・前回の羊Rで、260y、270y級の飛距離が出た!(思い切りひっぱたいた!)。
・ダカン硬い、インパクト音は金属的。
・玉影が小さくなるのが早いような?
・中~高弾道で、フェード系。
・バントは大スライス。
・インから思い切りあおってもフックはするがチーにはならない。
・TU低めで先で下のほうに当たると弱いスライス。
・TU高めで、セットアップで違和感なければ、思い切りひっぱたけば、ドローで飛ぶ。
・キャリーはレンジでの比較では、余り変わらない?が入射角が違ってランが多い?
・しっかり振り切れれば、ドローになり飛ぶ。どフックはしない、思い切り振れる安心感
・左に行きにくいので、慣れれば、もっと飛ぶような気がする。
・190平均→240平均になれば、+50Y??。5番手違えばPON頻度増えるだろう!


▼▼氏のサイトより・・・
9.5度の純正SRシャフト(TFC360D)。ワッグルすると手元から中間部分がしなる。硬さの目安となる振動数は245cpm。長さは実測で45.25インチ(ヒールエンド法計測)、クラブ重量は308.1g。手元側が重い(手元重心)シャフトも影響しているのだろう。ヘッド重量が205gあるにも関わらずバランスはD1.5。ヘッドが極端に効いた感じにはなっていない。
9.5度表示でリアルロフトは10.25度。フェースアングルは-5度。ヘッドを地面にソールさせると、フェースが開く方向にヘッドがゴロッと回転する。G20同様、G25もスライサーよりもフッカーの方が構えやすい顔付きだ。
・・・・と書いておられるが、私にはさほどオープンフェースに見えない。スクエアに見える。
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R15(GT500S)初回試打感想

・46インチだが、長い感じはない。ヘッドの膨張色(白)のためか。
・ややフックフェース、リアルロフトは+1.5度?
・ダカンと音は低めでおとなしいスパン!という感じ。インパクトもソフトな感じ。
・57gの軽量・中調子シャフトで、さほど違和感はない。自分的にはもっと手元調子が好き。
・204gと重いヘッドであるが、カウンターバランサーの効果か、ヘッドヘビーな感じもない。軽快に振れる。
・もうちょっと手元が重いほうが手が浮かず振りやすいような?。超軽量グリップに慣れてないせいか?
・標準の11度だと弾道高すぎる。1番低いロフトでも充分高い。(-2度で9度+1.5=10.5度)
・スライダーをフルフェードポジションにすると、重心距離が伸びて、たしかに左に曲がらなくなる。
・1インチ短くもつと、ばらつきが減るようだ。45インチでもいいのかも。
・スライダーの錘を1個外すと、たしかにHSが上がるようだが、スカスカして気持ち悪い。
・カウンターバランサーを外す実験はしていない。
・G25には敵わなかったが、自分の好みをいろいろ探す道具にはなったようだ(笑)
・ひどく曲がるわけでもなく、充分実用域だと思うが、G25の超高性能の前には見劣ってしまう。
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G25/R15改造で分かったこと色々

・60歳だが、45インチ310gくらいは充分振れる。
・R15の錘1個はずし:ヘッドが軽いと気持ち悪い。(手元が浮く、吹いて不安定、スカスカする)
・強振しても左に行かないという性能は、安心感がある→振り切れる
・重心距離が長いとたしかに左に行きにくくなる(R15のスライダー:2個錘ともにトウ寄り)。
・R15のカチカチで、最低ロフト(11→9.5?)、もしかするとHSが上がっている??
・吊るしのセッティングは当然ながらバランスが取れている。その中からスペックでチョイスするのは意味がある。
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D対決


黒がG25、白がR15改





R15改、悪くないが、G25の圧勝。PINGのオリジナルセッティング恐るべし!。G25はオリジナルのままで、思い切りひっぱたける感じがあって気持ちが良い。

R15改:カチカチでロフトを1番少なくし、スライダーを両方フェード側に動かしてまあまあ、左にいかない感じになる。
錘を1枚はずすと、HS上がるようだが、スカスカな感じで嫌い。

#羊仮想Rで打ち比べてみたが、R15改も悪くないが、G25のほうが安心感があるし、弾道が低めで初速が早い感じがする、玉影が小さくなるのが早い気がする。弾道もG25は高すぎない。おそらくランも差があるだろう。

#ちなみに、Hせさんと遭遇したので、タイトの45インチ(吹雪S・60g)を打たせてもらったら、構えやすく振りやすく、ぜんぜん曲がらない、Sのわりに固くないと気に入ってしまった・・・(W)
#もしかすると、ああいう、ゲンコツ型ヘッドで、45インチシャフトが私の振り方にマッチしているのかも?しれない(爆)

★今回の、R15のリシャフト実験は、結局無駄になったが、いろいろわかったのでヨシとする・・(餅)
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R15(GT500)完成@HKさん


白と黒のシンプルデザイン


スタンダードロフトポジションは若干フックフェースか


スライダーはフルスプリットポジション


11度ヘッド、スタンダードロフトポジション


25gの超軽量グリップ


16gのカウンターバランサー

46インチ、304g。 ふり味は軽快、風きり音大き目(スライダー部による?)
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いいなあこれ


北海道新聞、26739号より
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TSで萎縮する呪縛を解く!

・景色でびびって、バントになる→かえって引っ掛けたり、当っても全然飛ばない(200行かず)。
・いつもバントなので、それなりに安定する→たまに飛ばそうとしてオオダフリしたりする
・レンジではRのように、Rではレンジのようにスイングすれば良い。
・つまり、TGでは、レンジを仮想して、のびのびスイングしたほうが良い。
・アドレスで違和感ある時は、遠慮なくしきりなおす。
・つまり、それくらいたっぷりレンジで打ち込んであるのだ(とくにドライバーW)
・セットアップが違和感なく決まったら、あとは運だけ。思い切り振り切るべしだ。
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さきっぽ打ちのコツ

・ハンドアップのトウたらし、パターライクにワンレバーで先ッぽでトップぎみに当てるだけであるが・・
・そのために、ダフってはいけないので・・
・スタンスは狭く!(広いと軸が動く)
・むしろ、1軸で立つ。傾斜によっては右軸もある。軸が移動しないことが大事。
・左軸で立って、右足を90度ひらいてしまう手もあり(これは左1軸に維持する目的)
・玉位置を右に置きすぎて、上から打ち込みすぎるのはZKの元
・なるべくレベルに近く入る。寧ろ横から入るイメージ。トップさせるのでそれでOK。
・ワンレバーであり、SSでも外しているので、飛びすぎはない。あまり上がらない。すぐは止まらないが、転がりすぎない。
・つまり、アバウトな寄せであるが、怪我がないのが最大の特徴。
・番手によって、ランの長さが異なる。G回りラフはAWRが良い。PWRで20~25くらい転がせる。花道から40くらいあっても8鉄Rで届く。
#道場で執拗に練習しているアレでござるよ。


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ヨガの原理?

息を吸いながら開き、吐きながら閉じる。

右肩のROM制限がこのやり方のストレッチで少し改善するのを確認した。
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パットだけでないな。全て運だ!

・そう思うことで、安心して練習できる。
・練習したことが役立たない!?これがR中のメンタルで最悪の反応。
・ゴルフの全てにわたって、練習結果よりも運が優先される、と見極めることで
・いくら練習しても結果が出ないこともあるのだ、とわかる。
・そういう、ミモフタもないのがゴルフというものだ。
・うまくいくのも、いかないのも、全ては運に左右される。
・そう思うことで、無駄に終わる?基礎練習に打ち込める。
・意図して究極に到れるものか!
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ゴルフは何のためにあるか?

・自己満足のためでござるよ。
・それ以上でも以下でもない。
相対評価のためではない
・自分より上手は無限に存在し、逆も然り。
・ありがたいことに、ゴルフはなかなか上手くなれない
・そういう感覚は初心者〜トッププロまで共通
・全てのレベルで、夢中になれる
・これがゴルフのいいとこ。
・早い話が、ゴルフだけでなく、どんなジャンルでも言える
・究極は、自己満足のためですよ。
・説得力のためにやってるんじゃない。
10日以上酒飲まないとこの感じがわかるよ(W)
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パットは運ですよ

・運だからこそ・・・・外れてもサバサバしていられるし、入っても勘違いしないでいられるんだと思う。これ大事では!?
・集中すれば入る式の根性論は、外れた時のダメージが積み重なって、だんだんSP嫌いになるよ(経験者は語る)
運以外の要素を、お膳立てで準備するのが大事なのはUまでもないです。当たり前〜〜
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明日、R15改完成!

仕事かえりに、HKさんにあずけてきた!(W)

<46インチ設計>

・さて、R15のヘッドは、1個12.5gの錘つき2個つきで204g
・GT500(S)シャフトは、57g
・超軽量グリップが25g・・・・・・ここまでHKさんに依頼。


・・・さらに・・・
・カウンターバランサーが16g。・・・・・これは自分でできるな(W)

・以上合計で、302g、これが46インチだと、G25より4.5g軽いことになる・
・あとは、カチカチ調節と、錘やカウンターバランサーのつけはずしで調節していく。
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スコアメークとメンタルワーク

・バデのがしのパーの連続(EPP)なら楽ちんでいいが、非現実である。
・パー逃しのボギーの連続(EBP)は可能である。達成スコアは72~90のどこか。MPが1Pで入ったり、SP残しに寄ったりすることもあるので、大抵は85前後におちつく。
・だから、アベレージ的には、EBPプレーで合格である。
・EBPプレーをめざしていて90こえちゃうのは、ダボトリの数が増える場合。
・1番多いダボは、ボギーオンで3Pしてしまう場合。いわゆる素ダボ。
・EBPはパーオン+3Pかボギーオン+2PでOK(ボギー確保)なので、パーオンさせるか、ボギーONのショットが上手ならOKなのだ。
・だから、パーオンできるところはパーオンさせるか、それが打力的に無理な場合は寄せのショットを2P圏内に寄せればいいのだ
・これは、RTからのプレーならば、現時点で普通にできそうなことである。
・これが90を超えてしまうのは、よほどの乱れや不適応があるということである。
・たとえば、OBとか・・LOSTとか・・・怪我とか・・・大嵐とか・・・Gのタッチが全然合わないとか・・・
・いくらミスが未来の肥やしになるとは言え、90を超えてしまうゲームは、やはり良くない。失敗Rと言えよう。

・スタートがボギーは静かで良い、とスタートHのHO後に思いたいものだ。
・ダボトリ~ダブルパーとかでスタートすると、気合は入るが気分は重い。
・ボギーがず~っと続くとジレてくるが、EBPだと言い聞かせると次に行ける
・パーがつづくと、とんとんとハイスコアに向かうが、油断すると落とし穴にはまる。
・事故的バデがくると、次のHの大叩きが待っているパターンがよくある。自らへの強力な戒めが必要。たしかにバデはありがたいが、”有り難い”ことだと感謝するだけでよい。
・ダボダボダボ・・・という状況で最悪は腐ることだ。EBPに徹してまずボギーを確保すべきだ。
・どこで叩いても、”今日は練習だ~”ほざいたりは禁、絶対に投げ出さないことで、悪スコアでもR後に満足感が得られる。
・上がり3Hで叩くパターンは、その前にもダボトリが多い。
・スタートボギー、以後ボギーとたまにパー、ダボが少なく、最後にパーパーパー!というのが最良スコアになりやすい。
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もはや雨男じゃないべ


天気運なかなかいいね~。4連勝じゃん
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寄せの戦略まとめ

・パットが決まることが、究極重要なのだが、いかんせん入る入らないは運の問題なので・・・
・入る入らないに固執するのではなく、出来ることをきっちりやって、結果を嘆かない。
SPのスパット通しはその代表。MPもけっこう入るほうだと思うが、目線もどしのおかげだろう。
・LP~超LP~テキサスは、刷毛塗り練習で培ったタッチがすべてなので、Rの前後はしっかり練習すべし。
・EP外は、テキサスまたは、AWR(ワンレバーのさきっぽ転がし)を多用すべし。PWR以上でもOK。
・G奥のプレッシャーある時は、SWN~H、AWN~Hは避ける。(まさかのTPOBもありうる)
・SWN~HやAWN~Hは、ツーレバーのコントロールショット(イメージより飛ぶ)であって、Gまわりの寄せとは趣がことなる。
・G回りは、パターライクなワンレバーのオペレーションがマッチする。タッチがイメージとリニアであって欲しいからだ。
・また、距離あっても、ウンチライやカジュアルでは、SWN~H、AWN~Hが失敗しやすい。8Rなど転がしでいけないか検討せよ。
・バンカーを超えるために必要なのは高さでなく、キャリーである。上げるよりLBで行けないか検討せよ。
・下りのG面へも、転がし、LBのIKなどでいけないか検討せよ。

つまり
できるかぎり、転がせ
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次の羊Rの方針

・まだウンチライだろうから、SWN、AWNは避けて、AWRや転がしを多用する。
・長く残るP4の2打目も、ライが良ければLUしないでGに近づける。
・LUは、KKSTや1DKJの時に行う。
・すべてのショットでKKSTを励行する。
・Dは飛ばそうとしないが、正しくセットアップしたら迷わずしっかり振り切る!
・構えで違和感ある時は、かならず仕切り直す。
・SPはスパットを通すだけに集中。
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SPでやるべきこと

①自分なりに曲がりを読み、スパットを決める(可能)
②自分で決めたスパットの上を通すだけ(可能)

#入るも入らないも運だが、①→②遵守で悔いがなくなる。
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全面カジュアルゴルフ

・ウンチライも同様でないか?

・AD4W、HB3Uは水膜でむずかしい。
長物は、5W以下、4U以下しか使えない。

・SWN、AWNは無理。AWRが無難。ZKしにくく、GOVしても奥EPで納まる。
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次Rのアイテム

・1W:G25 ・ R15(GT500S)
・AD5W
・HB3U~5U
・HB6鉄~PW
・SS52・56
・PT:竹君
・RXボール新

#D2本差し(R15リシャフト後)
#HB2U→AD5W

##R15改造で280yオーバーは可能か?(爆)
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なぜ、G25がばっちりなのに、次のドラのことを考えるのか?

・そりゃ〜アナタ、馬鹿だからでございますよ。
・これが良ければ、もっといい方向が!と思ってしまう。典型的な”詐欺に騙されやすいタイプ”ですから。
・好奇心で突き動かされちゃう。このトシで、また270y超えを狙えるとは思わなんだ!です。ワクワクドキドキ。
・これでもか!って、おもいっきり振りきれるドライバーをこの手にしたい!。なんか出来そう!??てなもんですわ。
・経験上、絶対時間と金の無駄だとはわかってるんですが、失敗でもなんでもいいから確認しないではいられないんです。
・これを馬鹿といわずに、なんと呼ぶ。
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これで決定??新ドラプランを、好調G25基準で考えてみる(1インチ=10gとする)

・G25は重すぎないでちょうど良い。ものすごく飛んだし。
・G25=309gで、45.75インチである。
・もしG25を46インチだと306.5
・60歳男性(46インチ280g標準)には、かなり重めということになる。
・現在のR15(FITONMAX)は45インチで319g→46インチだと309g相当でG25より少し(2.5g)重い。

<46インチ設計>
・さて、R15のヘッドは、1個12.5gの錘つき2個つきで204g
・GT500(S)シャフトは、57g
・超軽量グリップが25g
・カウンターバランサーが16g。
・以上合計で、302g、これが46インチだと、G25より4.5g軽いことになる・

#46インチ、重ヘッド、軽量シャフト・グリップ+カンターバランサーで作れば、今のG25より少し(4.5g)軽いクラブになるはず(それでも60歳には重めだが)
#廃用性萎縮を考えれば、ただ軽くしても先がないのでやや重めで良い。
#さらに、R15ヘッドなので、カチカチ機能つきで、微妙な弾道調節もできる。
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長尺・向き不向き

・インサイドからアッパーでかち上げるフッカーは、長尺でオオダフリすることがある(思い当たる)
45インチでもたまにあるぞ(爆)
・46インチで作っておいて、短くもてばいいのでないか?
・あるいは、錘はずさず重ヘッドのまま、45インチのままで、シャフトとグリップぶんだけ軽くする・・・286g
+カウンターバランスで、302g・・・これでいいんでは?(笑)・・

#ちなみに、G25は、45.75インチで、309gである。ちょうど良いかんじ。
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47インチ!ドライバーの制作(再設計)

<材料>
①R15ヘッド(錘12.5*2で、スリーブ込みの総重量204g)、
②GT500(S)シャフト(57g,47インチ)+テラメR15用スリーブ。
③超軽量グリップ(25g)、
④カウンターバランス(16g)。

山代谷氏によると、1インチ伸ばすときは5g減らすと良い由。この基準で長尺設計しなおしてみる。
(・・・・前回は1インチ14g減で46インチ設計した・・・)
・60歳男性の標準は、45インチで290gとのことで、2インチ伸ばすと、290ー5-5=280g。
・錘1個(12.5g)1個とった、R15ヘッドの重さは、204-12.5=191.5g
・シャフトはGT500を使う:57gなので、グリップに許される重さは、280ー191.5ー57=31.5
・超軽量グリップ:25なので、6.5gの余裕がある。グリップ側に6.5gの鉛の下巻きとか・・・
・(鉛の下巻きせず)16gのカウンターバランスでは、12.5gオーバーになるがバランスが軽くなる。
・そこで、ヘッドから外した錘12.5gを戻すとバランスがよくなる(W):全重量は、204+57+25+16=302g(47インチ)

・1インチ伸ばすとHSが1m/s上がるそうだから、2インチで2m/s上がるとして、ヘッドの運動エネルギーは、
 (41*41)÷(39*39)=1.105、つまり、10.5%UPする。
・もし錘1個はずすと、ヘッドの運動エネルギーは、6.5%ダウンする。(204÷191.5=1.065)
・つまり、2インチ尺を伸ばしてHSが上がったことによる効果がヘッドを軽量化した影響を4%上回ることが出来る。
・1インチ伸ばしだと運動エネルギーの増加は+5%なので、ヘッドの軽量化の影響(-6.5%)に負けてしまって却って飛ばなくなってしまう!ガーン!
・もしヘッド重量を減らさず、2m/s HSをUP出来れば、飛距離10%UP??
(一説によると、1インチ伸ばすと、5y飛距離が伸びるらしいが・・・)

#45インチが47インチに増えたことで、芯に当たる可能性が10%以上低くなればまったく意味がないことになる。
#ただ、長すぎ・重すぎは、少しづつシャフトカットしていけば調整可能なので、MAXの47インチで作成すべきだ。
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R15改、長尺(46インチ)ドライバーの制作

R15のヘッド重量は、204g

錘1個(12.5g)とったR15のヘッド重量は:191.5g

60歳男性の45インチお薦め1W総重量は:290g

+1インチ伸ばすと、マイナス14gで:276g
(◆山代谷氏の意見では、+1インチだとマイナス5gが適切だという。これだと285g)

NS GT500シャフトが:57g

276-191.5-57=27.5g・・・・これがグリップに許される重さ。
(◆だと、36.6g)

そこで、25gグリップをさっそくジオテックに注文した!(ツアー25)
t25.jpg


#これで、46インチ、ヘッド191.5g、シャフト57g、グリップ25g=273g、46インチ
ドライバーが成り立つ。
#あまり手元が軽くなるのはよくないので、3g程度の余裕は、カウンターバランスでグリップ側に足す。
#上記は、45インチで290g説を推奨データとして採用したので、45インチで300g説を採用すると、さらにグリップに10gの余裕が出来るので、これを足して13gのカウンターバランスをグリップ側に足しても良いだろう。(46インチ、286gとなる)
#外付けアイテムを装着するといいだろう・・・例えば・・・

balance.jpg


1インチUPで1m/S,HSは上がるはずだが、例えば39m/S→40m/Sなら、40*40/39*39=1.052で、5%の運動エネルギーUPにすぎない。一方、ヘッドが12.5/204=6%の重量減で、ヘッドの威力(運動エネルギー)は6%ダウンする。あまりにも当たり負けするようなら、錘を2個に戻して、グリップエンドにもう1枚、カウンターバランスを足す。そういう調節も出来る。
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馬鹿みたいに(FITONMAX)R15を打ちまくった日々は・・・?

・重いものを振る素振りだったのかもしれない。
・しかし、そうであれば、それなりに意味があるはずだ。

#コーテン先輩は言った。やってきたことで無駄なことは1つもないと。
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才能なき私の、唯一の武器は習慣化

・文系還暦でウンチの私には、習慣化しかないと思う。
・子供のころから、一夜漬けに恐怖感があった。
・中間試験が終わった日から期末試験の勉強を開始した。
・自分には、体力的にも知能的にも劣等感があり(いまだに)
・スター的な才能の方には敵わない私にとって、もっとも確実な手段は・・・
・徹底した日々の反復だと信じている。
・根性がないので、ちょっとづつだが・・・
・ローン理論といって、一度では買えなくても、なが〜〜いローンならば・・・・・
@

歩き3Rで左膝痛の悪化なし

・昨年、-5度のR後、左膝に水がたまり、整形外科にいくハメになったが
・その後、週2回の冬期屋外レンジ練習、開幕後3Rの歩きRを行ったが、
・幸い左膝痛の再発はない。
・念のため、ズボンの外からウオーマーを被せるなどの処置をしているが、効果のほどは不明
・日常生活で、膝関節をねじったり、コキコキ音させたりすることは謹んでいる。
・スクワットはやっていない。
・四股踏みも最小限にしている。
@

ウンチライとHBUT・HBアイアン・SSW

・HBやSS達は、レベルに使うと効率が良い。
・つまり、チョッとダフって入る道具なのだ。
・ウンチライは反発がなく、火傷皮膚のようにずるっと剥ける(表面だけ薄く乾いていてすぐ下は軟弱)
・結果、チョットだふって入るスタイルは上手くいきにくい。
・まあ、カジュアルのような感じである。
・もうすこしで、芝が改善してくれば、どんどんHBやSSはEZさを発揮してくれる
・つまり、ハイシーズンに向かって私のプレーはどんどん良くなっていくのだ。
・それまでは、転がしを多用するとか、北極ソールの技で切り抜けるといいかも。

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

夢は自由自在

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