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RMX5W・7度

RMX5W.jpg
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剣道の正眼の構えの俯瞰図

seigan.png

この図によると、鼻先と剣先を結んだ線は、剣の軸線と一致しないことが分かる。

ゴルフと同じようにスプリットハンドで剣の柄を握っている関係で、右肩が左肩より前に出ている。

同時に、右足が前、左足が後ろに前後している

剣を上下方向に動かす構えなので、ゴルフの構えとは当然異なる。

しかし、右手が前に出ている分だけ肩・腰のラインが左を向くのは興味ある。

もしかすると、ゴルフの構えでも、ボールに正対するアドレスの状態では、

矢状面より若干HF、オープンスタンス、肩ラインもオープンでいいのかも??しれない。

#必ず飛球線と肩のラインが平行であるべしというのが巷の教え(常識)であるが、その理由がはっきり分からない。
#当たり前ということで処理されているようだが、本当にそれでいいのだろうか?

#肩を水平に回せとか、クラブを立てて降ろせとか、巷の常識には大間違いも多いが・・・
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パットのフォワードプレスの不思議

・ラインを決めてスパットを設定する

・ラインに直角にYでパターを構える

・グリップエンドを左に動かしてHFの形()をとる。

・そのままスーとTBする

・あとはスパット上を通すだけだが、非常にスムーズに行える。

#アドレスの形のまま固定してTBするよりも、断然快適である。なぜなんだろう?
#このHFにすることは、左ハンドルの動きなのだろうか?
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意識として、∞の形にループする運動

・左ハンドルでTB、切り返しで右ハンドルに変わり、HWDから左ハンドル。

・閉じて→開いて→閉じる。作用反作用で一連の動きは自動的に連鎖して出現する。
・この一連の動きで、ヘッドは地表投影面での右半分のように動く。
・左右連続素振りをすれば、全体としてのように動く。

・このイメージを使ったドリルも三觜Pは紹介している。

・偏芯した道具を使う以上共通なので、ショットだけでなく、WWやパターでも同様なはず。

・実際、ウエッジもって、イメージで地面を引きずると、非常に安心感が湧く。重力環境に逆らってない、自然な動作感覚(体重の移動感覚)が湧くのだ。
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左右のグリップがシャフト上で前後に離れた位置にあることの活用!

★左右のグリップがシャフト上で前後に離れた位置にあること★

★によって、大きな矢状面が形成される。

この矢状面が、地球を真っ二つに割り切る時、重力線は矢状面を通る。

globe.png


両手スプリットの構えから、重力だけですっと振り下ろす時に、矢状面が形成され、はっきり自覚もできる。

その時矢状面は、自分も含めて、左右の世界を均等に切り分ける境界面となる。

矢状面の感覚は、地球上に立っている以上、誰でも持ちうる共通感覚である。

完璧に矢状面でボールが打ち出せれば、ボールは必ず矢状面に直角の方向に飛び出す。

では、スイング中に、どうすれば、この矢状面でボールを発射できるのだろうか?

ここで、ゴルフクラブの偏芯構造が意味を持ってくる。

ゴルフクラブは、アイスホッケーのスティックのように、シャフトからヘッドが伸びているのだ。

シャフトを底辺として、ヘッドのトウを結んだ三角平面が形成される

heimen.png


この平面が、インパクトで矢状面と一致すればいいのだ。

この平面が開いた状態で矢状面に近づき、矢状面と合致してインパクト、その後は矢状面より閉じていけばいいのだ。
moblog_afe0399b.jpg


こうすることによって、偏芯していることのメリットを引き出せる(偏芯分だけ余計に速度が出せる)。

大きく偏芯した練習器具を振ることは、これらの運動感覚の養成に意味があると思う。
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三觜PのスイングでL→Iの部分(出し切る!)

・出しきる!というのは、HWDポジションで外旋かつ曲がっている右ひじを思い切り伸ばす!とイコールだと思う。
重力の助けを使ったほうがシャープに伸ばせるので、下に出し切る!とも言う。
・つまり、思いっ切り右腕で下にパンチ!である。瞬発的に右腕を伸ばす力も動員するべきだ。右腕は使わない??ナンセンスだ!
・これがないと、インパクトで右手が左手を追い越さないのでフェースが開いてしまう。
・インパクトの瞬間、右手と左手は同じ矢状面にある。
・インパクトの直後は右手が左手を追い越していく(L→I)
moblog_afe0399b.jpg

・下に出し切れば、自動的に前屈が保持され頭も残るのが分かる。
・なお、それ以前に切り返しの時点ですでに左軸に体重は移っているのがわかる。
・これらの反応は、バランスをとって転ばないために自動的に起きているのだ。
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野球界のフライボール革命から想像する・・・

この動画より

5度の角度で落ちてくるボールを、19度の上昇角度で、バットスピード128km/h以上で、ボールの中心から6mm下を打ち抜けばホームランになるという。128km/h=35.5m/secだから、ゴルフのドライバーのHSよりも遅い感じ。まあ重いバットを振るんだから当然か。

この話の興味は、もちろん、ゴルフに応用できるか?である(笑)

ゴルフではボールは止まってるから、落ちてくるわけでないので、ボールに対して、19-5=14度の角度でアッパーに、ボールのセンターより少し下を打ち抜くといいはずだ、ボールが野球より小さいから3mmくらいか?

10度ロフトの度のドライバーだと、レベルより4度アッパーに打てばいいのかな?
ボールの芯より、3mm下を打ち抜くのはどうすればいいのかな?

ゴルフ界のデータでは、理想値はどうなってるんだっけ?・・・

#過去にこんな記事を書いたことがある・・・

ハイロフトドライバーの可能性
・単にハイロフトという点では、大型3Wをドラ代わりにしてみたり、リアルロフトのでかい(コブドラとか)を使ってみたり、すでに経験済みである。
・いずれも、【悪くない】という感想。ローフッカーなので、しっかり上がるというのは、気分のいいものだ。
・ただ、あまり距離が出ない!。風に弱い!弾道が高いぶんだけ曲がりやすい。
・まあ言ってみればFWで高い玉打っているのと変わらないわけだから、当たり前だ。FWがあまりランがあっても困るしな~(笑)
・ここ数年、ぶっとび3Wが出て話題になっていた。浅い重心の3W。ドライバーより飛ぶという・・・
・打力がないと、地面から浮き上がらずにドロップしてしまうという話で、手を出さなかった。
・今思えば、サブドライバーとして実験しておいてもよかったかも・・・と思う。
・しかし、ウンマンエンも出して買うほどでなかんべと思って無視した。
・FWに関しては、アダムズのタイトライズが、悪ライからも拾いやすく、距離も十分で満足!
・さて、当方、文系で還暦間近で、打力の低下著しく、TSの飛距離がじわじわ低下、UT類の飛距離低下もあいまって、
・なかなかPONしがたい状況になりつつあり、スコアも90をなかなか切れない体たらくとなってきた。
・長尺デカヘッド、ワイドスポット、はどれも同じような感じ。打力の低下をカバーするほどの威力なし。
・ソールのスリットも、まったく意味を感じない。
・あとは、飛び出し角とスピン量の問題しか残ってない。
・SLDRドライバーは、数年まえからその存在を知っていたが、テラメというだけでなんとなく気にいらなく、
・筐体の白がミーハーぽくて、無視していたが、背に腹はかえられず、今回導入。
・ありがたいことに、発売2年経過して、投げだした人が多いのか、15K以下で中古品が出回っている。
・テラメが、馬鹿みたいに似たようなの次々だすから、新品でかってしまう善良な人々が嫌気をさすんでないかな?
・テラメって、製品そのものはしっかりしていると思うんだけどな~~。売り方がまるで流行服。
・ま、どう売ろうが、どうでもいいけどね。どうせ私は中古しか買わないもんな~~。傷や汚れ気にしないし。
・で、12度ロフトでも、スピンが増えないというSLDRSドラを購入、レンジで1回確認して、
・飛距離と正確さの安定感を認め、すぐにR導入して、飛ばし屋さんを凌駕し、PONを増やせたときたもんだ。
・12度でも、飛ばし屋さんたちの弾道よりちょっと低め。ここはぜひ14度を導入すべきだろう。
・14度もあれば、ちょっとした3Wである。まさにぶっ飛びスプーンそのものでないか。ただしデカヘッドの(笑)
・試さない手はない。ふふふふふふ・・・楽しみ楽しみ。
↑ 2016-09-26 ギア研究 コメント : 0


#このころは、ローフックの原因が、SOだとか、まったく分かってなかったのだな〜〜。我ながらかわいいと思いますね(笑)
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左ハンドルの意味(再掲)

パッシブトルクを生じるためである!(パッシブトルク・・・強くて正確なインパクトに不可欠)
三觜Pの動画

トップから後ろにクラブが倒れることで、パッシブトルクが生じ、その戻る力でヘッドが走ってきっちり当たるのである。
トップから後ろに倒すのは、意図的にやることでなくて、TBで左ハンドルすることで、反対向きトルクがかかるので、後ろに倒れてパッシブトルクがかかるのだ。

ゴルフは作用反作用で、かならず反対側の動きが生じる。

左ハンドルもそれを使ったコツで、後ろに倒れる動きを誘発するためにあるのだ。

#巷では、プレーンをきれいにになぞることが大事という感じになっているが、とんでもない
#むしろ、ヘッドの動きだけ見ると、アウトに上げてインに回る右まわりの大ループに見えるのが正解!

池田勇太Pのスイングなんて、典型的でないの?

イボミ選手の動画:100!師匠のおすすめ・・・・見とれてしまってクールに観察できないだすな!(W)
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Dの肝心は、SOの回避につきる!

・三觜Pのすすめる、SO対策が完璧。ただし、ゲーム中は、ややもすると不十分になりがち。
・きちんとやらないでSOすると、左に逸れやすい。(右肩がつっこんでアウトサイドイン→ひっかけ)
・きちんとやると、エイミング方向にきっちり飛ぶストレートボールで距離も出る。

<やりかた>

準備:エイミング、ボール高さくらいにTU、両側頂戴、左軸でセット。

①左ハンドルでTB(切り返すまで左ハンドル維持)
②右下に出し切る!

②の意識をもって、①を始めることが大事。
①をきっちりやるだけでは駄目。②を忘れてしまう。

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システム案・・・AWを入れる?

1W:XD5
4W:G25
7W:G25:190
HB3U:180
HB4U:170
HB5U:160
HB6U:150
RMX7I:140
RMX8I:120
RMX9I:110
RMXPW:100
RMXAW:90
PINGSW:70
PINGLW:60
銀次君

BSボール

#緑色のクラブを、コースや天候に合わせて出し入れして14本にする。
#ヘビーラフのきつい時期はHB6Uを入れるとか
#風の強い時は、7Wを外すとか
#柔軟に考える。
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三觜Pのすすめるウエッジショットのコツは有効!

Yで構え、TB開始、重さでヘッドが手より遅れて動く、になる
・左ハンドルでTB→ダウンで自動的にフェースが開く
・ダウンも重さでヘッドが遅れてHFになる
・フェース開いたままボールの後ろにダフる感じでOK
#全体にくねくねした感じ。のような動き。このほうがダフりにくく、出玉もソフトになる。
#アバウトな感じでいいので、WWの恐怖感がなくなる!
#重力の影響があるので、意図した軌道よりもヘッドが下がってダフってしまうので、手とヘッドの動きにタイムラグを確保するための方法である。
#今回のクラシックRで非常に有効と感じた!
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ユソの精度管理を

・LWの決め打ちで60以下~30切るところまでチョーキングで対応可能になったので
・チョーキングの参考になる、ユソの測距をブラッシュアップすべき。

<やること>
・よくRするコースのピンの高さ(G面~ピンのてっぺん)までを巻き尺で測る!
・ピン高さを近所の電信柱にマーキングする
・ユソと歩測と、レンジファインダーで測距する。
・地面にマーキングする
・毎日、同じ歩幅で歩測する練習をし、ユソの精度を上げる。
・レンジで30、40、50、60の手前にLWをでキャリーさせる反復練習をする
これで必ずLWNのベタピンが増え、Y1Pが増える!はず・・・

yuso.jpg
上から、60、50、40,30、25,20。指毛は25である。

#PINGLWの登場により、ユソの存在価値が一気に上がり、運用にリアリティーが生じた!
#ユソとLWでスコアを減らしまくるぞ!(笑)。当然LWNの練習量をふやすぞ!
#60以下の決め打ちが自在にできれば、GON狙うショットの自由度が上がる→より確実安全なチョイスができる→ミスが減る!

##今回のクラシックRで、ユソで80と判定してPWHでGOVしたケースあり。
##表示距離では60くらいで差があるな~と思ったがユソを優先したのだが、ユソで60↑は誤差が大きい!とわかった。
##60↑は、表示やナビを優先したほうが確実
##爪の高さは約100なんであるが、DIPJの60と、爪の根本までの距離に60~100を詰め込むことになるのでどうしてもユソは誤差が大きいのだ。
##今後ユソは60以下に使うことにする。
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クラシックアウトイン、4642(35)

5〜10度、日がさすと温かいが曇ると冷える。風中程。黒UA、半袖、ダウンチョッキ、膝ウオーマー、ガテンズボン、青帽子→後半最強帽子、右ポケットにはらないホカロン、エルニーニョソフトスパイク、以上で快適。XD5D、G25_4W&7W、HB3U〜6U、RMX7鉄〜PW、PINGSW&LW、銀次君、BSボール(黄)。打球60球、パター練習少し(マイタッチ9歩と遅い)。アプ練習なし、うねり棒もどきの素振りやった。打順は4番。白T(RT2)使用。

①391 +1 3/2 D△左ラフだがアングル・ライ良好、4W△左ラフ、(60)SW@、MP排卵でボギースタート
②356 +1 3/2 D◯FW左砂前、(164)4U◯奥EP、テキサスPST、MP排卵でボギー
#やはり4U=170。手前砂に入れたくなかったので4UチョイスはOKだったと思う。
#テキサスSTは、Gがふさふさで下り面なのに転がらず!(笑)。スタート間近でいたしかたなし
③137 +0 1/2 (115)9I@、(手前5)MP排卵でPOP
#9I=110なのか?
④402 +3 5/2 DX右ラフ前上がり:4U@、r80?:PWH:GOV、(22) LWXGST、PWRX、落ち葉が絡まり減速してPST、MP排卵でトリ!
#ユソで80相当と読んだが、地面の距離表示だと60くらいだった・・・・ユソの間違い?60↑〜100はユソ不正確!
#③まで順調だったのに大ブレーキ!
ユソで70や80と思っても、絶対値を参考にしたほうが良い。ユソはやはり50以下に向く。
#AWやはりいるかも?
⑤472 +1 4/2 DX、フックして左の木に当たりラフにポトリ。セカンドを池を超えるのは危険でPWでLU@、たしか5Uで池越え@、PW@、MP排卵でボギー
#DのフックはSO!。ちょっと油断するとSOスイング(右肩つっこみ)に戻ってしまう!注意せねば・・・
⑥348 +0 3/1 D左木超えた?・・・・落ち葉ルール発動!(笑)、(140):7I:奥EP、テキサス@@。1PでY1P。
⑦491 +2 4/3 D@左FW、4W:FWセンターの木の細い枝に跳ねて左林へ!・・ここから7I木に当たりながらも(r70)を確保できた。(70):SWF△PST、(33歩の登りLP、長く持って刷毛塗りするもPSTでMP残し、排卵でダボ)
あの細い枝には当たらないだろう・・・・は絶対当たるの法則・・・・・絶対に当たらないセットアップするべき。
#3打めも、林の脱出で、1番広い木の間を選んでいない。リスキーだ!
⑧143  +1 2/2 8I手前、LW20◯、MP排卵でボギー
⑨291 +1 3/2 D△テンプラだが、FWセンター確保。FW左下がりから7IXダフリGST、(40)LWF@、MP排卵でボギー
#OUT 46(18)
#④でユソの弱点(60以上)を突かれた!でも分かってよかったな、今後の糧になる。60以上は表示等から把握すれば良い。ユソは60~20向きなのだ。
#⑦はありがちな木がらみのミス。木の方向は大抵G狙うのに良い目印になるのであるが、そうかといってその木を狙うと本当に当たってしまう(笑)傾向があり、運よく細い枝を抜けるということがなぜかないので、まさかな~と思っても、絶対に当たらないエイミングが必要だ!
木をぎりぎりで抜けるより、大きく回避してもさほど不利じゃないし確実に安全である。

⑩466 +1 4/2 D◯左砂右FW、3U@FW、前上がり5U左に巻いてG左奥の左上がりラフ、SWミニロブ@@、MP排卵でボギー
#DはSOだな。
#5Uは右奥が安全なので、右奥方向にエイミングすべきだな
#奇跡的に5UのフックボールがG奥に残っていた。きつい左上がりラフ:SWのフェース開いて、打ちこんで終わりという技だが、最近ここで研究していた技なのでうまくいって嬉しかったな。これでMPが入ってY1Pならいうことがないが・・・
⑪355 +0 2/2 D@4U@POP
⑫355 +1 3/2 D◯左FW、4U◯右ラフ、PWR◯POV、返しMP排卵でボギー
⑬180 +0 1/2 fo 5U@、POP
⑭325 +1 4/1 D@、Fo130:8IXあと僅かで土手越えられず土手ささり。震災の修理地扱いでラフから3打めLWN:X:GST、PWR@@
##ここから、SOしない振り方をキチンとするようにした@
#8Iは、ニューマコの感じから行っても、キャリーで130はない。8Iのキャリーはせいぜい120なのだろう。
#今回は、奥の砂も嫌だな~と思って、foも考えてギリギリの8Iとしたのだが、土手の高さもあったので、7Iとすべきだったのだろうな~。foで-10、土手で+10、キャリー130以上のクラブ・・・やはり7Iだな
⑮376 +1 3/2 D@FW、3UGST、(20)LWN@、MP排卵でボギー
#DはSO注意で@
⑯501 +1 4/2 D@FW、やや左下がり:4W低めのライナーで危なかったがなんとか池を越えた。5U◯奥EP、テキサスPST、MP排卵でボギー
⑰118 +0 1/2 (110)9I◯、POP
#やはり9I=110だな!
⑱357 +1 3/2 D@、左下がりFWから5Uダフリ気味だが池は越えて手前ラフ、(40)LWH◯、MP排卵でボギー
#DはSO注意で@
#5ダフり気味だったが、三觜P式でソールが滑ってくれ、池にハマるようなことはなかった。

#IN 42(17)
#計 88(35)
##ボギーはMP排卵でボギーが多い。まあGがふさふさで転がらず、ジャストタッチで流し込みが効かないのでしかたがない!
##それでもまあなんとかアウェイのコースで90は切れた。
##Dは、寒さのせいかSO気味が多く、やや左にそれ気味だったが、後半気をつけてストレートになった。
##MPが入らない!MPが入ったのは1発だけだった。
##④のトリ、⑦のダボは悔しい。④はユソのミスから派生したトリ、⑦は完全な危機回避を取らなかったからである。
##その他、ショットもパットもまあまあ好調だった。
##今時期のRとしてはまとも。外野の重大問題を気にしながらのR・・・
##RMX8I=120、RMX9I=110だな。
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クラシック10番

clasic10.png
R2TGから466yd P5 池のレイアウトはすごい
俯瞰図をみてぎょっとしたが(笑)・・・・これ、左のFWに運ぶの、Agでなければ、3Uとかでもできそうだな・・・
Dでも真ん中のクリークからフックでいいような・・・・

距離はさほどでないので、池はもちろん、随所のバンカーを避け、FWの1番広いところを結んでいけば、パーオンできそう。

TSは、左FWの左バンカーに届かない番手で置いていく。セカンドは、奥FWの左バンカーとセンターのバンカーの間を通せばOKでないか。このバンカーの間が縦距離で60yくらいはあるので、十分可能なはずだ(センターのバンカー上空を行けば左右も余裕あり)

G狙うショットは、ショートアイアンになるので、焦り・力みによるひっかけを避けて、外してもG右ならY1Pも可能だろう。
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結局、何が正しいか?

・私は、老人が若者に対抗できるノウハウこそが最も正しいと思う!!
・ゴルフで、他にどういう正解があるというのだろうか?
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ゴルフは、老人が若者に対抗できるのが素晴らしい!

・・と思う。

激しいスポーツでは、老人が筋骨隆々の若者に対抗できるとは思えない。

しかし、ゴルフは、世界の頂点的なこと言わなければ、

相当程度、若者の筋力や瞬発力に対し、老人の経験で対抗できる。

この1点だけでも、ゴルフが、特別な地位を占めると思う!

若者は直情的である。飛ばす!寄せる!入れる!である。

老人は、そこにまつわるミスに付け込まないと勝ち目がない。

筋力・瞬発力が衰えてきたのに、若者のような姿勢では惨めになる一方である。

老人には、諦めがある。これこそ、若者に対抗する、最大の武器になる。
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私が尊敬できるのは上手いゴルファーではない!

・私は、ゴルフプレーそのものや、スイングなどに関して、他人に伝わる事を、文字なり音声なりで残した(残そうとした)人を尊敬する。
・つまり、優秀なゴルフ教師を尊敬する
・優秀なゴルフプレーヤーは、どうでもよい。優勝してよかったね、てなもんである。私の人生とは何のふれあいも起こらない。
・ゴルフプレーヤーで尊敬できるのは、わずかな優劣で上から目線にならず、初心者のように前向きな人である。
・いくら優秀なプレーヤーであっても、ゴルフそのものを分かりやすく解説できないものは、どうでもいい存在と感じる。
・自分が優秀だからと、それを押し付ける輩も尊敬できない。私はそういうのに敏感である。すぐにわかる!
・物事の不思議を、他人にわかる形で残す人を私は尊敬する。何も残さなければ、私には、何も響かない。

#ちなみに私は、ゴルフそのものはどうでもよい。
#しかしながら、そのどうでも良いゴルフに、深くこだわって真剣かつ継続的に考え続けている人は文句なく尊敬せざるを得ない!

P.S. ここ大事!・・・・下手でも、とにかくゴルフに夢中な人は、ゴルフの教師以上に大好き!!。いっしょにがんばりましょう!って気になる。なぜならば、私が下手くそだからだ。才能もない! 40年以上濃密にやってるのにHDCP11ってのがその証明。
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うねり棒の正しい使い方

三觜Pの動画

①まず、水平に腕だけで振ることで、左ハンドル右ハンドルの動きを身につける
②次に、降ろして連続スイングするが、この時、体は回転させず、体感のうねりで振る。体の回転で振るとSOの練習になってしまう。

#うねり棒もどきでも同様だろう(笑)
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燃え尽きないために・・・餅がつきたらオシマイだ。

”自分にとって”簡単な道具を使う

道具を変えたら徹底的にデータを記録しておくことで、また道具を変えられる、

なぜなのかが納得できるスイングを採用、徹底して反復練習する

ラウンド中はスイングをいじらない、エイミングやセットアップは毎回注意する

ラウンドでは自分のできることだけで組み立てるが、1Rで1つ何か新しいことにトライする。その場合失敗しても後悔しない。

失敗しても無理に取り返そうとせずに出来ることをまたやり続ける

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”しょ棒”の制作




上からフレループ、うねり棒である、いずれも市販品でマンガネ必要。

うねり棒もどきは4本作成し、毎日素振りしているが

キャデイバッグの収まりが悪いので、クラブ状の練習器具をデザインした!

名付けて、”しょ棒”。絶賛開発中・・・

長さ40インチ。ほしい人居ますか(笑)
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インパクトでスクエアになるということ




図でFは飛球線方向、Bはその真反対の方向を示す。
簡単のため、F-Bは直線上にあることにする。
インパクト前後の短距離だけ切り取ると、ほぼ直線上と考えてもさしつかえなかろう。

図で 0 の向きでインパクトすれば、ボールに横スピンは加わらない
図で -1 の向きならスライススピンがかかり、1 の向きならフックスピンがかかるわけだ。

ここからが問題。

では、ゴルフスイングで、インパクトをスクエアで通過することを担保するものはなんだ?

ハンマー投げではないので、遠心力の助けで丸く振れば一件落着というわけではない。
実際にゴルフクラブでコンパスのように丸く振ったら、まったくHSが出せない。

どうやって、インパクトでちょうどチョッキリフェースの向きがスクエアになるように調節しているのだろうか?

・・・・これがゴルフの不思議の最深部だと思う。

うねり棒もどきを振れば、ああ、まさにインパクトで開いたフェースが閉じるのだなとわかる。
アイスホッケーのスティックを振り回しても風切音が急激に変わるポジションでインパクトがわかる。
フレループという練習器具でもわかるらしい(高価なので持ってない)



これらの練習器具でわかる感触で、ゴルフクラブでボールを打ち抜けばいいのだろうと確信する。
では、ゴルフクラブでそうやればスクエアを実現できるのか?

スクエアインパクトの寸前はフェースが開いており、直後は閉じているわけだから
これを実現すれば良い。

この開いたフェースが0度になるピークをきっちりボール位置に合わせるにはどうしたらいいのか?
という問題だ。

んんん・・・・考えてもよくわからない。

しかし、うねり棒もどきや、アイスホッケースティックを振り回すとなんとなく分かる。

・・・なぜ分かるか分からないのが問題だ(笑)

明確に、0度前後で世界が割れる(切り替わる?)ような感覚だ。

この感覚を、ゴルフスイングで感じることができたら、大変なことだと思うぞ。???

#三觜Pのスイング:左ハンドルTB→切り返し以後右ハンドル→下に出し切るをやると、見事にインパクトで0度になる。
#左ハンドルが欠けるとSOする、下に出し切る(左ハンドル)がないと右に逸れる。両方あるとスクエアインパクトになる!
#三觜Pのスイングは、左ハンドル→右ハンドル→左ハンドルである。これを体を回転させずに体幹のうねりで実現する。
#つまりフェースは、閉じて開いて閉じるだ。なぜそうするかというと、偏芯したクラブの構造と重力の影響を活かすためだ。
#クラブが動きたがる方向に動かしてやれば自然の力を最大限に活用できて正確かつエネルギーの損失がないのだ。
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超初心者に教える先輩、たとえば彼女に教える彼氏

・見事なまでに、巷の教えを押し付けようとするな~
本当の正解は、まず家に帰ってパターで転がせ!だろうな~~
・ま~それはおいといて、せっかくレンジまで連れてきたんだから
・好きなように振らせればいいんでないかな
・どうせ教えるほうも正しい知識もティーチングノウハウもないんだから(笑)
・少なくとも、いかに感謝されるか?好かれるか?尊敬されるか?的な気持ちは捨てたほうが良い
・教わるほうも、教える人に何も期待してはいけない。
・レンジデビューに付き添ってくれたことにだけ感謝すれば良い(笑)
・今日教わったことは全部忘れて、レッスンプロに継続的にならうのが無難
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パッシブトルクの説明をyotubeで検索してみた

・三觜Pの他は、全部、トップでシャフトを寝かせると・・・・で解説をはじめている(おいおい!)。
では、トップでシャフトを寝かせるにはどうしたらいいんだ?という疑問には答えていない
・三觜Pの他は、スイングエンジンを回転と捉えているので、説明が複雑でわかりにくい。
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今風のクラブはシャットに上げろという巷の教え

・なんでだ?と読んでいくと、今のドライバーは大型化して重心距離が長く、最初からシャットにTBしないとダウンでもどしきれずに捕まらないからだという・・・・

・私もそんなもんかなあ・・・・と思ってましたが、シャットぎみに上げるべき理由は、切り返しでパッシブトルクを発生させるために、TBでは逆トルクをかけるためという意味だったんですね〜。は〜納得!

・シャットに上げて、シャットのままにダウンスイングしろというのが中身のない巷の教え。これでは十分なHSを得られませんわね。

・耳当たりのいいような、分かったような教えには常に疑問をもって接しないといけませんね。

・たとえば、ダウンでシャフトを立てろとか、肩は水平に回せとか・・・・今から考えると噴飯物です。

・雑誌のレッスン記事や、無数のyoutube動画でも、偉そうに巷の教えを開陳しているものばかり。問題ですね!!
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ウエッジでボールを拾う

・ボールとの接触時間増やし、寄せの距離感を出しやすくする

三觜Pの動画
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なぜ、つるやの7・9Wは右それてSTしやすい?

・ボールがスピン系のBSだから?
・右に高く飛ぶのはカット打ち?
・左ハンドルのTB・出し切るが足りないから?

#いずれも考えられる。
#打力がさらに低下した時のために保存する(笑)
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(過去記事より)アイアンをダウンブローに打つ理由

・青木Pの漫画によると、草の介入を出来るだけ避けるためである(スピンが掛からなくなる)
moblog_44871e90.jpg

・だから、草が介入する心配がなければ、ダウンブローに打つ必要はない、ところが
・昔のアイアンは、高重心だったので、レベルブローでは芯に当たらなかったという事情もある
・現在の飛びキャビや、ウッドライクの中空アイアンは充分なソール幅と重心の低さで、レベルに衝突したほうが芯に当たりやすく出来ている。
moblog_954d14eb.jpgこの図は佐久間Pの漫画より。

・玉が上がりやすく、ロースピンで飛ぶ。そのぶん止まりにくいが、そこは玉の高さでカバーされる。
・しゃくり上げる動きは、地面にボールがあるのだから、地面に先に当ってトップしてしまう。
・だから、しゃくりあげる動きを防ぐために、レベルよりいくぶんダウンブロー:シャローな軌道で入射するのが良い。
・草が介入する場合は、当然スピンレスとなるが、ロフトと低重心でいきなりポン!と高く上がる。
・この弾道に慣れないと、弾道を追いにくく、ラインを出すことが出来ない。
・慣れれば、弾道を追わず(諦め)、ボール位置を見続けるのでかえってヘッドアップしにくい(W)。
・レベルスイング→ブラックボックス→グリーンON!という感じだ。
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(過去記事より)バンカーショットの作法の理由

青木Pの漫画によると・・・

・砂が大量に介入すると飛ばず、少なく介入すると飛び、直接当たるとHRになる。
・その砂量は、ボールの手前で砂に入る距離で決まる。
・だから、その距離が一定させたいので、体重移動させないようにするという言い方になる。実際は体重移動のないスイングはない。
・上から打てというのは、しゃくり上げないため。
・左体重でというのは、しゃくりあげさせないため・
・しゃくり上げるとダメなのは、落下のエネルギー活かせないので、砂をしっかり飛ばせないから。
・バンスから入れるのは、砂に刺さっておわりにならないため。お風呂の手でバチャンの水の跳ね上がりの喩え(手刀より手の甲で叩くほうが水が大量に飛び散る)。

#私は現在、フェース開いて、ハンドダウンで、ハンドレイトで、バックフェースで上から手前の砂をゆっくり大きいTBで加速させながら振り抜くようにしている。ヒール側のバンスが先に触ってフェースが返るので、がばっとフェース開いていてもちゃんと前に飛ぶ。

#よく雑誌などに、SWは普通に振ればバンスがだふって簡単に脱出できるとかあるが、あれは大げさだな。
#やはり、開いて、ハンドダウン&ハンドレイトで、バックフェースで上から加速して砂をふり抜かないとダメだべ。
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指導者を、三觜Pで統一する!

・船頭多くして船山に登るじゃないが、ゴルフはいろんな人がいろんなことを良いとするので厄介である。
・2年前のオフ前に三觜Pの動画に出会い、Dを左にひっかけるミスの原因と対策がわかった。
・このおかげで、ラウンドが楽になったので、すっかり気にいった。
・その後も三觜Pの著作や動画を見ていくと、終始一貫していてブレがなく非常に勉強になる
・また、Rのすべてのスキルに関して実践的な知識が豊富で、実際役立つ。
・40年間、疑問に思っていることが、解決されていくような気がする。
・平均スコアも数打改善したような?まだちゃんと計算してないが・・・

#自分のデータを三觜Pの教えで解釈していくことで、着実に前に進めそうだ。
#いろんな人のいろんな話を闇雲にとりいれると混乱するばかりである。
#知識1つ1つについて、自分の経験と考察にすり合わせて納得できなけれならないと思う。
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空沼、OUTIN 4043(30)・・・・最終Rかもしれないのに80切れず!

10〜15度C、晴れ、西風微風。今時期としては奇跡的なゴルフびより。UA、半袖ポロ、ダウンベスト着脱、ポケットホカロン、膝ウオーマー、ガテンズボン、PING青帽子、エルニーニョソフトスパイク、以上で快適。マイタッチ10.5〜11とほぼいつもどおり。エアレなしで転がりはスムーズ。XD5D、4W、7W、HB3U~6U、R7I~PW、PINGSW、LW、銀次君、BSボール。レンジ60発、寄せ練習少し、パター練習ひととおり。ウネリ棒もどきの素振り。
打順は3番。

①385M +2 4/2 D@センター左目、左下がりFWから3U左砂、砂濡れ色DTDK、ラフ(12):LWソフト@、(3)排卵でダボ
#お約束?のダボスタート・・・出鼻をくじかれるが平気を装った@
#砂は迷いあり、HR恐れて中途半端
#3Uは久しぶりの登場。平地で180なので下り180場面では大きすぎたな。
#3Uは左ハンドルで右逸れは起きないようだ。

②415M +0 3/1 D@FW右、4W@花道、(30)7R(パターフィール)@、MP@でY1P
#Gは奥から非常に速いデータを活かせた!
#いつもダボりがちな②をパーでボギーペースに戻せた

③480L +1 5/1 D@FW右、3U右ラフ、7Iフライヤー?でGOVして奥の左下がりラフ、LWソフトでうまく打てたがGOV、テキサス@でボギー。
#ここは景色のせいか、セカンドが左向きすぎに感じる。Hせさんもそう感じる由。過去に何度か右OBに打ってしまった実績あり。
#7Iは(140弱)相当だったのだが、GOVした。フライヤーなのか?手前GB嫌でしっかり振ってNSだったが・・・
#もしかしてRMX7Iは150弱なのか?
#P5でパー取れないのは頭が悪い証拠!

④350M +0 3/1 D@FW、8I@花道、(20)9R@、(2)@でY1P
#8Iはナイスオン!と思ったが土手で戻った。
#PWRで遠いかなと思った時は9Rが無難かも

⑤177S +0 1/2 (175)7W@1ピン。バデ逃しのPOP
#TSは左ハンドル意識してしっかり振った@

⑥507L +1 3/3 D@FW左、やや前下がりFW:4W@@、8I右逸れたがON、敢え無く3Pでボギー。
#8Iの右逸れは、左ハンドル意識の欠如?
#P5でパー取れないのは頭が悪い証拠!

⑦409M +0 3/1 D◯左セミラフ、(190)7W@花道、テキサス@、Y1P
#難しいP4の⑦でパー!②も難しいP4でパーだったが、P5で楽楽パーとるべきだな!(W)

⑧143S +0 1/2 無風(150)5U@、POP。
#ここは+1番手必要。なぜかSTしやすい

⑨347M +0 2/2 DX右ラフ、落ち葉ルール(笑)5U@、POP
#TGが左上がりを警戒して、右向きすぎたかも

#前半40(15)
#ハーフターンで45分あり、レンストランで会食・・・
#後半がんばって80切りたかったが・・・

⑩365M -1 3/0 D◯右ラフ、(170)4U:EPON、テキサス@@沈でバデ!

⑪484L +1 4/2 D@4W@(120相当)9I:GST、花道7R:右逸れ、MP排卵でボギー

⑫510L +2 5/2:D◯左ラフ、7W御神木狙いで木に当たって右ハネてFW、7W@右EPON、(30)7R:P&Rになってしまいラン多すぎてGOV、テキサスPOV、MP排卵でダボ。
#ドッグレッグコーナーのご神木狙ってマジに当たり、バチ当たり?でダボを招いた・・・過去にも実績あり(爆)
#4打目は、(30)で7Rチョイスしたが、花道が長かったのでPWか9IでP&Rすべきだったなあ・・・

⑬353M +0 2/2 D@、135+Ag:7I@、POP
7I=145?150弱なのかも

⑭164S +1 2/2 (159)3U:GST、PWR少しPOV、返し入らずボギー
#ここもSTしやすい。
#3Uは左ハンドル意識で方向はよかったが届かず。

⑮196M(震災後の仮設G) +2 3/3 (196)7W:GST、(30)LWN止まらずGOV、返しがPOV、SP排卵で素ダボ!
#TSが綺麗にとび、G面見えないのでスワアルバトロスか?とふざけたら単なるGSTで寄らず入らずの素ダボ!
#ここは仮設Gで196しかないMで、バデが標準なのでダボはトリの気分。
#臨時GはFWを短く刈った即席Gだが、傾斜きつく、Gじゃないのに手前からむやみに速い。

⑯M(震災でFW半ばの特設T) +0 2/2 DX左山!しかしNKで左ラフ、(90)PW◯、POP

⑰197S +1 3/1 (197)7W:大きくGSTでラフ、(40)LWH:GOVEP、テキサス@、ボギー
腕LWHは50くらい飛んじゃうようだ。シャフトH+αでいくべきだった。

⑱431M +1 4/1 D@、4W右ラフ、(100)PW:GST、(25)LWN◯、MP@でボギー。
#後半43(15)・・・・残念、39ならず!

##計83(30)・・・無駄なスダボ*3・・・・うううう・・・・頭悪いとしか言えない。
##ダボ*3はさすがに雑な感じもするが、まあまあ良いプレーだと思う。
##やはり、つたや7・9Wよりも、G25_7W+HB3Uのほうがベターだな・・・・①のダボは3Uによるものだが、全体的には9Wより3Uのほうが距離も出るし狙いやすい。レンジでの印象とことなる。たぶん、BSがハイスピンで、つたや7W/9Wでは吹き上がってSTするのではないか?
##かえりに入浴もせず、アプ練習+パター練習。そのあとさらにニウマコで打ちまくり。それぞれ発見あり、後述。
@

RMXアイアンの右逸れ対策はMJが有効

・少しMJで持つだけで左逸れが消える。あまりMJだと左行き過ぎる、
@

HB3Uの右逸れは、左ハンドルで解消!

・左ハンドルでTBして出し切ると右逸れしない@昨日のR
@

寄せも左ハンドル!

@ほあ&道場での気付き&確認。昨日のRでも効果確認できた。
必見:三觜Pの動画 これも見るべし

左ハンドルでTBする(アウトに上げる感じ)と、自然に、左軸に乗っていく。芝の抜けも良く、ソフトな玉を打てる。
インサイドにTBすると、左軸に移れずあおりうちになり、ダカン悪くトップしやすい。

P.S.
ぽんと短距離を上げる、お先の場合は、右軸のままなので軸移動がないので安全なのだ
@

昨日のそらぬまRのシステム



↑空沼⑩にてハーフターン時撮影。

XD5D:230max
G25_4W:210max
G25_7W:190max(画面ではDの下で見えていない)
HB3U:180
HB4U:170
HB5U:160
HB6U:150
RMX7I:140
RMX8I:130
RMX9I:120
RMXPW:100+α
PINGSW:80弱
PINGLW:60 腕H50 H30 N25 お先15 ソフトやトウなど多彩
銀次くん:11・5歩位置で刷毛塗り=約30歩(画面では見えていない)
BS玉
@

ひつじアウトイン、4644(37)・・・うぎゃー大台

メンバータイム、11〜10度、晴れ、東微風。エアレーションだが、マイタッチ12歩といつもよりだいぶ早い。エアレーションのせいかSPいつも以上にポロポロ外して、37P、90の大台のり・・・・・せっかくのゴルフびよりが・・・・・外野に重大な気がかりあり影響大なのだが・・・・。G25D、4W、つ7W・9W、HB4U・5U、R6I~AW、PINGSW、LW、銀君、BSボール。レンジ:3カゴ、アプ練習:すこし、パター練習:マイタッチ確認。12歩とエアレなのにいつもより早い!。打順は3番。

①4、385 +1 3/2 D天ぷら! 左下がり150:6I@
②4、338 +0 2/2 左上がり136:6I@
③4、405 +2 3/3 (190)相当:7W手前花道、(30):SWN大ST:G登りだからだろう
④3、198 +2 3/2 TS:7W高い右逸れ! 木の枝の下通ってGB越えのピンチ!・・1DKJで横だし@!
⑤4、391 +1 4/1 9W左奥花道、ただし左下がりぎみ:(25):LWNZK!しかしPWR@@でしのぐ
⑥5、504 +1 4/2 D左砂、砂5Uまあまあ、(180)9W高く右逸れてGB手前
⑦3、141 +1 2/2 TS:6Iうすい当たりで右砂
⑧5、526 +1 4/2 DX:左砂、砂7W:砂に触って△(FW砂はUTクリーンショットベター?)
⑨4、417 +1 3/2 砂越え(30)LWH@
#OUT46(18)
#つるやショートウッドデビュー。高く右に逸れてSTしやすい?

⑩5、514 +1 3/3 3Pでパーこぼし
⑪3、172 +1 2/2 (178)7W届かず手前EP、テキサス(30)狙いST。30は7鉄Rなどがベター?
⑫4、360 +1 3/2 6Iセミラフから右逸れ。HB6Uベターか
⑬4、343 +1 3/2 DXスラで右土手。
⑭4、390 +1 3/2 (30):PWRがST
⑮4、377 +1 2/3 3Pでパーこぼし
⑯3、163 +0 2/1 (156)9WEP、テキサス@でY1P。つ9Wは高くあがるが180も飛ばない!!
⑰5、475 +1 4/2 (137)7I右逸れてEPONだが、距離はあっていた。RMX7I=140弱でOK
⑱4、367 +1 3/2 (170):9W高く上がって右逸れてGB。左上がり斜面からは9Wアオリ打ち?
#IN44(19)
##計90(37)

Dの天ぷらではじまった・・・・次のHからショットは落ち着くも、SPが入らない。仲間内でないのでOKなしがキツイ!(W)
つるや7W・9Wは筆おろし。簡単に高くあがるが、STしやすい(190・180は届かない)。つかまるイメージのせいでかえって右逸れが多い。単にフェースを返せてないだけかも。つまり、出しきれてないから、弾道高くなって右に逸れてSTする・・・・?

・・・明日のRでは、G25_7W、HB3U、HB6Uを復活させ、つ7W・9W・RMX6鉄を休ませる。

16時台に終わったので、入浴もせずにニウマコで一人反省会した。410発。
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明日のシステム


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右肩は下がらないとダメ!【肩のレベルターン】が諸悪の根源

・右肩が下がる=左肩が上がる=HF。いくらダフろうとしてもダフらない!
・スイングのエンジンは回転にあらず。正しいイメージはパターで100y(直線的に肩を動かす)である。

三觜Pの動画!目からうろこ
@

システム

XD5_1W(230)
#KP師匠からぶっとびG25(260)が戻ればそのG25にもどす?(笑)

G25_4W(210) or  つ5W(200)
#つ5W(未着)が200確保できれば、7W/9Wと階段できるのでG25_4Wをガレージ行き

つ7W(190)
つ9W(180)
#つ9Wは、HB3Uの代わりである。つ7WはHB2Uの代わり。

HB_4U(170) #UTは、やはりHB最高
HB_5U(160) #UTは、やはりHB最高

RMX_6I(150弱) #夏場ラフ深い時は、HB6Uと交代かも
RMX_7I(140弱)
RMX_8I(130弱)
RMX_9I(120弱)
RMX_PW(110弱)

PING_SW(70) #もう一生変えないつもり
PING_LW(60) #もう一生変えないつもり

銀次君(気分で銀君と交代?)
BS #入手できなくなったら、ツアーB(XS)に移行する
@

にうまこ428発(昨晩)

・うねり棒もどきでウオームアップ
・XD5 1W いきなり。SOに注意。最初からNSの大玉。若干右へ。左ハンドルTBに気をつけた。TU=40が良い
・G25D EZだがXD5より右逸れ安い。しっかり下に出し切れば大玉になる。TU=45が良い。
↑二者の比較記事は既出

・G25_4W: 安定している。左ハンドルのTB、しっかり下に出し切る!で問題なし。
・黒オノフ5W+: G25_4Wより左逸れやすい。弾道低くランが多め
↑二者の比較記事は既出

・つ7W: 非常に良い!。弾道高く、左右にぶれにくく、180キャリー、MAX190
・つ9W: これも良い。7Wよりは捉まる。170キャリー、MAX180
・どちらも、油断せずに、左ハンドルTB、下に出し切る!はやったほうがより安定。

・G25_7W: 安定しているが、ラフから打つにはサイズが大きいように思う。
・つ7WとG25_7Wの比較記事は既出。

・HB4U: 右逸れやすい。ダウンで出し切る!で右逸れが解消する。裏拳になる(フェースがしっかり返る)からだろう。
 キャリーで140くらいになることがある、仮想Rでは170飛ぶ。
・HB5U: OK 仮想Rではしっかり160飛ぶ。

・R6I: 右逸れやすい。ダウンで出し切る!で右逸れが解消する。裏拳になる(フェースがしっかり返る)からだろう。
キャリーは140(150yGの手前の縁に当たる)、LBやりやすい。
・R7I: OK
・R8I: OK
・R9I: OK
・RPW: OK、キャリー100、110弱
・RAW: OK、キャリー90、100弱
#RMXアイアン、70g台にリシャフトしてから、振りやすくなった。SSにも当たりやすい気がする。

・PINGSW: F70、腕H50キャリー、シャフトH:40、シャフトN:30
・PINGLW: F60、腕H40キャリー、シャフトH:30、シャフトN:25、お先N:15、トウ打ちの練習
 左ハンドルでTBして、HF&タイムラグで柔らかくすぐそばに放る練習(道場と同じ)

・羊仮想1R
・XD5Dのプレッシャーシーンの仮想練習:そらぬま・ひつじ。
・G25_4Wのプレッシャーシーンの仮想練習:そらぬま・ひつじ。
・R6IのTSプレッシャーシーンの仮想練習:そらぬま・ひつじ。
・うねり棒もどきでクールダウン。

#やはり、左ハンドル、ダウンで思いきり下に切り出し切るの2つは不可欠。
#左ハンドルがないとSO、下に出し切るがないと右逸れやすい。どのクラブも同様。
@

G25_4Wのコツ




左右プレッシャーかかる200y↑を、チョロらず、左右にブレずにG方向を安全に狙うために・・・

例:羊⑭や、⑨、空沼⑰のTSなど。

★左ハンドルでTBすべし!(切り返し始まるまで左ハンドルでないと、SOでひっかけなどを招く)
★下に出し切るべし!(下に出し切らないと、頭叩きのチョロや、右逸れなどを招く)

・・・・ようするに、すべてのスイングの注意点と同じだね!!
@

ナガモノコンペ



XD5D vs G25D。 甲乙つけがたい。XDは大きく右に逸れることがない。G25のほうが飛ぶかもしれないがその差は僅差で、XDは狙い撃ちがしやすい。フェースでボールが滑らない効果は確かに感じる。TUはXDが40、G25は45が良い。


同上。



黒オノフ5W+(17度) vs G25_4W(16.5度)。どちらも安全に200を狙えるが、オノフは弾道が低めでランがある。オノフも悪くないが、やはりG25_4Wのほうがベターだと思う。




同上。



不採用になった子たち(G25D、黒オノフ5W+、RMXAW)。→ガレージ行き。
@

つるや5Wもポチ(笑)

つ7W・9Wがあまりにもいいので・・・つい。不人気激安がありがたい・・・
tu5W1.png
tu5w2.png
#黒オノフ5WよりもDEEP FACE。ラフやTUに強そうだ。ぶっとび系というより、9Wー7Wー5Wの階段という感じになるな。
#7Wや9Wで、つかまりすぎない、Rシャフトも振りやすくヘナヘナではないことを確認すみ!
@

にうまこ240発(昨晩)

・うねり棒もどきでウオームアップ
・XD5 1W いきなり。SOに注意。最初の1発は弾道低めのNSだが、左ハンドルしっかりですぐ大玉に。実Rでは、左ハンドルに注意すれば良いことがわかる。
・G25_4W: TUあるなし、問題なし
・つ7W・9W初回試打: 他の記事に書いた
・HB4U: 右逸れやすい。ダウンで出し切る!で右逸れが解消する。裏拳になる(フェースがしっかり返る)からだろう。
・HB5U: OK
・R6I: 右逸れやすい。ダウンで出し切る!で右逸れが解消する。裏拳になる(フェースがしっかり返る)からだろう。
キャリーは140(150yGの手前の縁に当たる)
・R7I: OK
・R8I: OK
・R9I: OK
・RPW: OK、キャリー100、110弱
・RAW: OK、キャリー90、100弱
・PINGSW: F70、腕H50キャリー、シャフトH:40、シャフトN:30
・PINGLW: F60、腕H40キャリー、シャフトH:30、シャフトN:25、お先N:15、トウ打ちの練習
・R6I:LBやりやすい
・空沼仮想1R
・うねり棒もどきでクールダウン。

#やはり、左ハンドル、ダウンで思い下に切り出し切るの2つは不可欠。
左ハンドルがないとSO、下に出し切るがないと右逸れやすい。どのクラブも同様。
@

尺骨軸+左ハンドルTB+タイムラグの練習


@

黒オノフ5W+(17度)、ガレージで発掘




たしか残してあったはずだと・・・・あったあった。きれいな形です。
ロフトは17度だから、4W的。
フェースも薄めで、FWから距離を出せるな。
シャフトはリシャフト、非常にしっかりしているが振り切れる。
@

黒オノフ5Wなんてのもあるぞよ

#2017の過去記事より

10mmTU、マットともにつかまり過ぎない。OKOK。

胸の目でフルスイングで、ゆったりでも200に達する。

しかも200の数字の幅に集まる。

つまり、G狙える精度がある!?


kuroonohu.jpg

初回R後の感想記事も見つけた・・・

黒オノフ・EI70リシャフト後筆おろし感想
・ずばり、200運べる。
・ほぼまっすぐ飛び、乱れない。
・強振してもひっかからない。
・やはり、オリジナルシャフトは貧弱だったのだな!
・TUでも超NS。
@

つるや7・9W初回試打(リシャフト前オリジナルRシャフト)



G25_7W vs つるやワンサイダー7W(つ7W): 甲乙つけがたい。つ7Wのほうが小ぶりで厚みがあるぶんだけ、TUやラフからのショットで有利だと思う。 担当範囲は190MAX。ほぼ180くらいにキャリー。 つ7Wは、ワンサイダーという名前からは掴まりすぎ?を懸念したがまったくそういう恐れはなさそう。ひたすら素直でまっすぐ。シャフトもへなへなかと危惧したが、軽すぎることもなく、しっかりしている。


つ9W vs MP9W(HSWML): これは勝負あった。 つ9Wはほぼまっすぐ、弾道高く止まる!。 MP9Wは掴まりすぎて弾道低い。 担当範囲は、180だろう! Gで止まる! たぶん、Rで掴まりそこねがあるHB3Uよりも高性能だと思う!
つ9Wは、ワンサイダーという名前からは掴まりすぎ?を懸念したがまったくそういう恐れはなさそう。ひたすら素直でまっすぐ。シャフトもへなへなかと危惧したが、軽すぎることもなく、しっかりしている。


 
↑不採用の子たち。
G25_7Wは不満ないが、モアベターの、つ7Wで置き換え! MP9Wはゴミだな!

#不人気FW、つるやワンサイダー、いいじゃん!!!非常にいいぞ!!
#G25_4W(16.5)は、G25_D同様、非常にいい!!・・・この4Wは文句なし。
@

ウェッジでボールを拾う遊び:日々進化中!


H30/10/29 道具は60度LW。フリップすると拾えない。難しい!。でも面白いな。時々うまくいく。

h30/10/30 ちょっとでも手を動かすと拾えない、フェースに乗らない。足で調子とるほうが乗る。トウがわにセットしたほうが乗る。
右腕で押すのではなく、右腕がボールに押されるのをパッシブに受けとる感覚???。トウ側にセットしたほうが拾いやすいのは、ボールによってフェースが開くパッシブトルクが右手に伝わりやすいから??。この遊びの直後は、寄せショットの飛び出し角度が低くなる。インパクトでHFになるせいか。2日めであるがだいぶうまくなって拾える頻度が増えた。なにか独特の感覚的コツがあるな。決めては右手はパッシブ、足で運ぶ、かな??

H30/10/31 3日め。連続して拾えるようになった。右手で持ち、ハンドアップで、トウ側で拾う。動きだしがヘッドからだと拾えない。フォワードプレス先行させてヘッドの始動を遅らせるかんじで拾える。足で調子とらなくてもこの方法なら拾える。レンジの散らばったボール集めならもうできるかもしれない。3日前にくらべるとだいぶ進歩している!。ハンドダウンでヒール側でも拾えるが、左に大きくひっかけてしまう。以上は飛球線方向に拾う方法だが、ぽんと上に上げるのは難しい。トウをかぶせて、ヒール側でぐりっとボールをえぐりとる感じか?と思うがなかなか上に拾えない。
@

ゴルフクラブは重さのある、アイスホッケー状の構造なので

・どのクラブも、重力の働きで同様の動き方をしたがる。
三觜Pは、それを活用している

・TB開始ではグリップにわずかにクラブが遅れる
・左ハンドルでTBしてトップまでいきつくと(これは故意にやる必要あり)、クラブは開きながら後方に倒れる
・HWDの位置でフェースはどんびらき(真上)を向く
・そこからは、下に向かって思い切り出し切る(これも故意にやる必要あり)ことで、フェースが閉じるのだが・・・
・クラブが重いので手が先に進んでHFになるため、いくらフェースが返ってもひっかからない。
・HWDからはロフトが立ってダウンブローに当たるため長いインパクトになり、強い玉になる
@

つるや7W9W







#フック顔でないのでほっとした
#フェース厚みあり、ショートウッドとしては使いやすそう
#軽くて振りやすいが要すれば、リシャフト(HSWMLS)へ
@

なぜHFが必要なのか

三觜Pの答え

HFになっていれば、いくらフェースを閉じてもひっかからない!

HFになる理由は、腕に力みがなければ、重さにより、ダウンでクラブが開きながら遅れるから。

HFの状態で、フェースを閉じないと、開いたままなので、まったく掴まらない。(下に出し切ると自然に返る、HFだと絶対引っかからない)

#最初から最後までフェースを開かないようにする(アマチュアはそうしがち)と、フリップ動作になり、インパクトが点になってしまう、ロフトが寝て飛ばない。
#腕に力みがなければ、重さで、閉じて上げてもクラブは必ず開く、開いたものはゴルファーが閉じてやる必要があるのだ(これをテウチといえばテウチに当たる)。閉じるのは意図的にやる(思い切り出し切れば裏拳になって閉じる)必要あり。HFなので絶対にひっかっからない。

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
Mr.Abedeath gave me syoball picture

"Dreaming syoball"

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