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D遍歴は打ち止めか?(笑)

・フッカー向け、女子プロ向けというコンセプトで検索してG25に行き着いた。

<今シーズンだけで(笑)・・・全部たしてもG400は買えません(爆)>
・G25(9.5)→G30(9)→G25(10.5)→G25(9.5)

・最初のG25がメチャクチャ飛ぶ固体(3~4番手余計に稼げる)で?、G30ならもっと飛ぶと思ったがそうでもなかった。
・このG25はKP師匠に購入していただいた(G30購入資金にした)
・G25の飛びが忘れられず、G30を売却して、G25(10.5)を再度買うも平凡で弾道高すぎ→売却
・G25(9.5)(最初の奴と同じスペック)を購入するも、平凡
なんでやねん?
→今に至る。

#なぜ最初のG25がやたら飛んだのか不明。試打用というわけでもなかったし、高反発加工もされていない。
#KP師匠のレポートを読むと、まあまあ飛ぶが滅茶苦茶飛ぶというほどでもないようだ(??)
なんでやねん?
#G25がフッカー向きだから??
#KP師匠が元々飛ばし屋さんで、前のDに比べて、差がはっきりしない??
最初のG25以外、全部偽物とか??

##距離は平凡だが、安定性という点では、手元のG25も完璧なドライバーだと思うので、このまま使う。本物だといいんだけど(笑)
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昨年の今頃のR記事読んで、進化したと思われる点。

#平均スコアが昨年より数打少ない!
#現時点で1回だけだが、78が出た!

<技編>
・スイングモデルを、回転→直線に変えた→ひっかけフックが消えた
・寄せが整理された(7色SW、8鉄R、PT)

<道具編>
・HBアイアンをG30アイアンに変更(傾斜対応しやすい)
・D遍歴して、G25(9.5)に落ち着いた(安定)
・FW遍歴して、G25(4W・7W)に落ち着いた(EZ、曲がりにくい)
・ボールがRX→BSに変更(止まる)
・道場にPINGSWを備え付けた(バッグのSWと同じもの)
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砂の1番大事

・とにかく、ゆっくり大きく。急いでぴゅっ!が最悪。
・ゆっくり大きくは、銀アマの漫画にも出てくる唯一のコツ。
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三觜Pのうねりのドリル(胸郭の分離)の勘所

・トップで下がった左肩が、切り返しでさらに下がるようにするところ。
・左肩はアドレスから、下→下→上に動く。
・クラブを持った実際のスイングでは、【トップから更に深く入る感じ】になるのでないか?
・ちなみに、足腰先行の切り返しはすでに始まっている。
・全体的には、胸郭の開きが先行し、肩の開きが遅れる。
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三觜Pの直線スイングと、うねりの動きの関係

・ガレージ前のコンクリート塀ぎりぎりでバット素振りをしてみた。
・直線スイングを強くイメージしたかったからだが・・
・ダウンスイングで塀に当たらないためには、腕が体から離れないようにする必要がるが
・その体制で振り切るには、胸郭が先に動く、うねりの動きになることが分かる。
・うねりの動きのイメージはドリルでは出来るがスイング中は難しい。
・もしかすると、R中は、塀前打ちのイメージがいいかもしれない。
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SWトウ打ちも


右体重がよい
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SWCも右体重がよい


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8mの風って?

時速 -> 秒速
10km -> 2.8m
20km -> 5.6m
30km -> 8.3m
40km -> 11.1m

#8m/secの風は、自転車でおもいきり漕いだ時くらいか・・・
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9番・11番UT (6・7鉄相当) の製品スペック

・製造直販クラブ屋ika.jpg

u11a.jpg
u11b.gif
ぽちったのは、この11番、FLITーBOX5UT U9/U11 

30度ロフトで、6番アイアン相当、重心角27度。
34度ロフトで、7番アイアン相当、重心角27度。
シャフトが軽すぎるのでリシャフト要する。(MP6Sへ)
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レバタラ分析の意味

・ダメのファクターを、1つ1つ、潰していくために必要。
・本当は、良かったことだけ反芻したほうがベターなのかもしれないが・・
・性分だから、しょうがない。フォースのダークサイドなのだ。
・それに、冬期、ネチネチ思いだして悔しがる楽しみは捨てられない。
・良かったラウンドは、”こんなに上手くいく保証はないべや!”と白々しく感じてしまう。性格悪!!
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日没が迫るラウンド対策

・どうしても焦りがちで、18H、終われさえすればいいや的な、雑なプレーになりがち。
・雑にしてもしなくても、プレースピードはさして変わらないので、やっつけ仕事にならないように気をつける。
・目標もボールも見にくいのだからこそ、安定したリズムと注意力が余計に必要。雑にすると予想外のミスが出て結局時間かかる。
・無事18H回れても、最後のほうで乱れては意味がない。雑にすると絶対後悔する。
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SWCの体重はどっちにかける?

・SW↑(お先)同様、右足にかけて構える
・これによって、バンスから入るが、SW↑(お先)のように右に体重かけっぱなしだとトップするので・・・
左に体重戻しながらインパクトし、低く抜くようにする(草を抑えながら球はフェースを駆け上がらせ、バンスは滑らせる)。これによって低く出てスピンがかかった球になる。
#混乱したら、落ちついてバンスの動きをイメージすれば思い出せる


・SWNや、SWHは決め打ち系だが、こちらは、最初から左体重で左ターフを取る。
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台風直撃のはずが?

・山住まいなので、がけ崩れとか心配だったが、ど~ゆ~訳か札幌は雨も風も大したことなし。被害なし。ありがたいことなり。
・日程的に無謀だった、帰りの飛行機(関空→新千歳)も間に合ったし。
・予想外の出費(11万円!)もあったが、自分のせいで、これは止むを得ない!
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11U感想(オリジナルシャフト)

G30の7鉄より掴まる。薄く入っても上がりやすい。キャリーで140くらい。ボール位置はセンターよりやや左め。右に置くと歯がささりそう(笑)。ラインは出しにくい。MP6Sにリシャフトすればどうなるか?
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台風が迫る最中

京都方面に出張中。15時台の飛行機で帰れるかしら(^-^;

#あぶなかった〜。次の便から欠航・・・
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SW↑(お先に) と SWCの違い




上図:SW↑(お先にバンスダフリ):地面からバンスが弾かれる方向に無回転でボールが上がる。ノースピンの高い球。いわゆるポッコンである。プロは嫌がるが、私には有用。ノースピンだが高く上がるのでそこそこ止まる。硬い砂ショットの原理と同じ。

下図:SWC(ギロチンカット)バンスでソリのように草をなでつけて進み、ボールがフェースに駆け上がることでスピンかかる(草がフェースに残らない場合)。飛び出しは低くスピンで止まる。つまりバンスは草の抵抗を軽減する。上から見るとフェースを開いているので、リーディングエッジが斜めに草に当たる(ギロチンカット)ことで草の抵抗の影響を軽減している。
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寄せの恐怖感?が薄くなってきたぞ!

・草の介入が、神経タカリの原因で、つい、インパクトで叩き込んでしまう傾向があった。大OVもあり、減速してZKもあった。
草の処理はSWのソールの仕事!と割り切ることで、ブレークスルーしたと思う。
・草の介入がなければ、8RやSWRでなんとかなる。転がしの距離感に集中できる。
・草の介入があっても、SWCやSWお先にバンスダフリでなんとかなる。草の処理にCPUパワーを回さなくても済むので、そこそこ距離感が出せる。

#PINGSWの導入が大きな転機となったと思う。
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ゾーンに入るために

・上手い人に成りきって、ゆっくり優雅に動く→オーラに包まれる(笑)
・クールにKKSTでベストのチョイスを判断する
・無心スイング。無心寄せ。無心パット。
・黙って結果を受け入れる。叫んだり、嘆いたり、ミスの解説しない(笑)。
・常に次打をEZにすることを考える。
・最初の数Hで安易に叩かない(ほぼ不注意による)。
・上がり数Hは日没迫っても最後まで粘る(雑にしない)。
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残り距離と方向の判断

・GOVやPOVより手前GSTがベター。
・手前ハザードの場合、ギリギリ手前に乗る番手+1を考える。
・GBなどのハザードは、方向で避けることも可能。
・左下りは右ミス、左上がりは左ミスしやすい傾向は普通にある
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三觜Pの直線スイングのD

・ひょい!と上げるのはダメ(笑)
・回転スイングより確実に安定している
・当たりが厚い感触。
・ドローの曲がりが減った。
・ひっかけも激減、右に少しふける球も散見
・トップが低いと飛ばない。
・R中でもドリルをやったほうが良い。
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レバタラ・・4つのダボ、回避できなかかったのか?

羊⑥5、504 6/1 +2 D:X右ラフ前上がり、6ULU@、6U:GBIN、砂:DZ、砂EPON、8R@@、1Pでダボで済んだ。
#土砂降りが降り始めた。砂は表面濡れているが柔らかく、中途半端でむずかしく感じた。
#EPからの8Rは頼りになる。
#ロングでパー取れないのは頭が悪いからに他ならない。

##Dの右ラフは、最近ドローの曲がり幅が少ないので、エイミング右狙いすぎた
##6U:GBINは、左下り+水膜か

羊⑩5、514 4/3 +2 D@、4U○、6U右ラフ、SWトウ:POV、3Pのおまけ付きでダボ。
#今後SWトウは、草介入シーンでは使わないほうがいいだろう。
#基本、8Rが困難でGまわりセミラフからは、SWCを主力とするのが無難だろう。

##SWトウは8R同様転がしの技。草介入するとどうしてもコツン入るので、草介入する時はSWCかSWおさきで。

羊⑮4、377 3/3 +2 D@FW、r180:3U:△大木の左、SW50:@、3Pのオマケ付きでダボ!
#SPは躊躇(もたもた)すると排卵ね。

##SPはもったいぶると入らない。

羊⑱4、367 4/2 +2 D@FW左、r200:4W:X:右ラフ(弾道視野に人が動くのが見えた!)、r70:UWH:GSTして花道、箒8R@なるもSP排卵でダボ!
#SPは躊躇(もたもた)すると排卵ね。
#亀の呪い?(W)

##マーカーは、画鋲が1番入る(笑)。

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SWRは草介入ない時に限る。


基本8R同様に。違いは足の短さ。草介入あると転がしのフィーリングが出ない。どうしてもつっついてしまう。草介入の場合は、SWCかお先にバンスだふりで。
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エルニーニョにキャタピラン装着!


うーん。SK45に勝るとも劣らない履き心地。本日紐でラウンドしてみた結果は快適だったので、さらに快適だろう。
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290914 羊アウトイン、4346(34)

放課後、くもり時々雨、19〜16度、北西の微風。ガテンの長袖ポロ、ガテンズボン、漁師帽、R筆おろしのシューズ:エルニーニョ(靴紐)、途中から雨振り、WB着込んだ。以上で快適。G25D(9.5)、同4W・7W、HB3U〜6U、HB7鉄、G30:8鉄〜UW、竹君、BSボールB軍。レンジ2籠(30球)、調子は上々、11Uの初回試打した(オリジナルシャフト):高い玉で、HB7鉄よりすこし飛ぶ印象。つかまりすぎない、よさげな感じ。しかしRでは使わなかった@。練習G:マイタッチ11歩といつもよりちょっと速い。TKのさん、FN本さん、仲間で気楽。カートでセルフプレー。打順は2番。

①4、385 3/2 +1 D○左ラフ、左下がりラフ:4U右花道、r30:SWC@、MP排卵でボギー。
#ボギースタートは静かで良い。
#SWCは最近の道場練習の成果?@

②4、338 2/2 +0 D@r135左上がり:6U@、MP排卵でPOP

③4、405 3/1 +0 D○左ラフ、4W@、r40:SWC@、MPねじ込んでY1P

④3、198 2/2 +1 (179)4U:右に逸れて大木に触り、右バンカー越えの右ラフ。砂越えSWお先:POV、MP排卵でボギー。
#砂越えショットは、目の前の砂に入れないことを最大の大事と思ったのでPOVでもOKと割りきった@。

⑤4、391 3/2 +1 D:X左ラフ、4W砂手前ラフ、SW砂越えお先○、MP排卵でボギー。

⑥5、504 6/1 +2 D:X右ラフ前上がり、6ULU@、6U:GBIN、砂:DZ、砂EPON、8R@@、1Pでダボで済んだ。
#土砂降りが降り始めた。砂は表面濡れているが柔らかく、中途半端でむずかしく感じた。
#EPからの8Rは頼りになる。
#ロングでパー取れないのは頭が悪いからに他ならない。

⑦3、141 1/2 +0 (150)5U@、(7)排卵でPOP

⑧5、526 5/1 +1 D:X右ラフ前上がり。4W:X:LBで右ラフ前上がり、ここでPON諦め、7鉄LU@、PW:EP外、8R@、ねじ込んでボギー。
#前上がり傾斜ラフから4Wはミスチョイスだろう。前上がりは長ものは持て余して振りにくくミスしやすい!
#ロングでパー取れないのは頭が悪いからである。

⑨4、417 4/1 +1 D○右ラフ、5U:LU@、r90:UWF:X:左にG外し、SWお先@、難しいMPねじ込んでボギー。
#UWFは、G真ん中を狙えばよかった・・・・左に立っているピンを直接狙ってしまった。短いクラブは捕まりやすいの法則!
#ここはマイパー5なのでボギーでOK

#前半計43(14P)
#後半は締めていくぞと誓ったが・・・空模様が怪しくなってきた
#ゼリー食をいただいた。

⑩5、514 4/3 +2 D@、4U○、6U右ラフ、SWトウ:POV、3Pのおまけ付きでダボ。
#今後SWトウは、草介入シーンでは使わないほうがいいだろう。
#基本、8Rが困難でGまわりセミラフからは、SWCを主力とするのが無難だろう。

⑪3、172 2/2 +1 (170)3U右砂、砂@、MP排卵でボギー。

⑫4、360 3/2 +1 D@FW、6U右花道、SWトウ:△、MP排卵でボギー。

⑬4、343 2/2 +0 D@右FC、HB7鉄@、POP

⑭4、390 4/1 +1 D○左、4W○でr30、SWお先:右EP、8R@、MPねじ込んでボギー。
#ここはマイパー5なのでボギーでOK

⑮4、377 3/3 +2 D@FW、r180:3U:△大木の左、SW50:@、3Pのオマケ付きでダボ!
#SPは躊躇(もたもた)すると排卵ね。

⑯3、163 1/2 +0 (170):7W@、POP
#TGが奥目だったので、いつもの3U(180担当)とせず、190担当の7Wとしたら@だった。

⑰5、475 3/3 +1 D@、4U@、(130)HB7鉄@、SP排卵でボギー。
#SPは躊躇(もたもた)すると排卵ね。
#亀の呪い?(W)

⑱4、367 4/2 +2 D@FW左、r200:4W:X:右ラフ(弾道視野に人が動くのが見えた!)、r70:UWH:GSTして花道、箒8R@なるもSP排卵でダボ!
#SPは躊躇(もたもた)すると排卵ね。
#亀の呪い?(W)


#後半46(20)
#おわりの方で日没迫り、暗くなってきて、さっさと終わらそう的な、なんか雑な気分になった。テキメンで、⑮⑰⑱で+5!

##計89(34)・・・あやうく大台を免れた・・・
##初心者さんのお2人と3サムで、カートのセルフプレーで途中大雨となかなかハードだが楽しくR出来た。このパターンでは、自分がキャデイ役だ!と思って動いたほうが経験上スムーズである。キャデイさんのありがたさをしみじみ感じる・・
##亀のマーカーはウケたが、ふざけてSPを外してはアカンわな(W)。画鋲をR前にポケットに数個入れておくべき。
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ラウンド速報

羊、アウトイン、4346(34)。アブネー。
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左中指のバネ指

数年前から、朝起きると左手がきっちり握った状態で固まっており、広げようとするとカクっとひっかかる(中指)症状があり
最近、伸ばす時鈍痛あり気にしている。
昨日は、きっちり握れないように、大きめの丸めた布を握って寝たところ、左手は開いた状態だった!。痛みも軽減。
このまま治るといいなあ。
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(3年前の記事再掲)とくにTSが問題だ

・40年前は、パーシモンDのTSで、ちゃんと前に飛ぶかどうかすら心配だった。ほとんどがチョロだった。
・その後、4~5年後バナナスライスで180yキープできるようになった。思えばこのころがピークだった??
・その後、メタルヘッドになって、スライス直ったが180yくらいであまり変わらず。チョロ率はかえって増えた。
・その後暗黒時代で、TSでドラを使わないというさみしい技で、しのいでいた。
・デカヘッドの時代が来て、チョロがなくなった。
・ドラコンの試合に出て、271y飛んだ!(笑)
・その後、FWKにこだわり、鉄ドラ信仰に陥った。しかし200yコンスタントにFWKできるので今でも意味あると思う。
・すこしづつドラの重さを軽くしていって、現在にいたる。
・といっても、平均的に220くらいに過ぎないドローボールで、1発めは左に曲げやすい状況。
・ほぼFWKできる(12~13/14回)が、最初の2Hが危ない状況は続く。
・これを撲滅したいと願っている。これが叶えば、たぶん80切り(79~78)は増えると思う。
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ゆっくりした所作

・スイングミスのほとんどは、急ぐから起こる。
・全体的に上手な方は、優雅である。
・私は、せかせかしている傾向があるので
・意識的にゆっくり優雅な動きにするほうがいいだろう。
・目線の使い方も粘るようにゆっくり使うとラインイメージが消えにくい。
・モデルは、ずばり、ダースベイダー卿だろう(笑)
da-su.jpg
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自分の餅球はフック

・三觜Pの直線スイングはインサイドアウトで、全体的にはドロースイングに属すると思う。
・ただし、スピンアウトを排除することで、ひっかけを起こさない教えだと思う。
・スイングのエンジンを、回転運動と捉えるとことを止めてから、若干右に出ることが増えたが、ひどく左に曲がることも減った。
・若干右に出ても、ドローが掛かっているのが分かる、そのまま右林に行ってしまうようなことはない。
・左に行ってしまうのは、旧来の回転スイングに戻ってスピンアウトを起こしている時に起こるようだ。
#このまま、三觜Pの直線スイングのドリルを続けていく。
#ちなみに、昨日、わざわざカゴを買った!(爆)
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何気ないコースデザインの中に罠がある

・普段は関係なくても、ふと油断した時にハマってしまうことがある
・例:空沼⑪のFW右砂など。
・あまりにも攻め方をルチン化していると、マミちゃん入った時など心のスキマが生じてハマってしまう。
・本人はびっくりするが、単に油断していただけなのだ。
・毎回”やってはいけないこと””最低やるべきこと”の確認をすべきだ。これで未然に防げる。
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(過去記事再表示)そろそろ収穫に入るかな

・馬鹿みたいに遠回りしてきたが・・・・動けなくなるまえに収穫に入ろうかなと。
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7鉄対決




HB7鉄:33度:MP6S、 G30の7鉄:30.5度:オルジナル軽量スチールR。

HB7は掴まりやすく、G30#7はスライスしやすい傾向。
HB7のほうが、G30#7よりバラつきが少ない。
HB7のほうが、弾道高い。
G30#7のほうがライン出しやすいが、いかんせんバラつきやすい。

TU1cmあるなし:両者ともあまり差がない。

#やはり、HS39の私のアイアンのロフト限度は31度〜32度といったところか。
寂しいけれどもこれが現実である。すでに還暦なので受け入れるほうがクレバーだろう。

#よってシステムは、
G25:D・4W・7W、HB3U〜6U、HB#7、G30:8鉄〜UW、PINGSW、竹君、BSボール。となる。

#己の限界をわきまえた、燻し銀の渾身チョイス。還暦文系侍、見事プロ撃破なるか?(W)
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エルニーニョ改造!


つま先の詰物に利用した樹脂性のマット(丸めて使用)・100均のインソール(厚手のもの)

moblog_3047d4df.jpg前すべり止め。ヒール側が高く感じて膝裏が張るので足裏の前方に装着。これは剥げやすいの翌日削除。



紐をきつめに絞ってフィットさせる。完成。このまま240発試打したが、問題なし!

#さらに、紐をキャタピランに交換すれば完成!(追従性の改善と、脱ぎ履きのしやすさUP)
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私に、いかにゴルフの才能がなくても(笑)

・これだけは出来る、ということがあるので列挙する。

#実在・仮想?含め、よいゴルフ友人が沢山いる。
#妻の理解が”そこそこ”ある(笑)
#ドライバーが安定して200y以上、ほぼFWに運べる。
#キャデイバッグの中のクラブに、不得意な番手はない。
#ホームコースのラウンド経験は膨大である。
#しかも”全ストローク”の記載がありいつでも反省できる。
#RT(青)からなら、ほとんどのホールでパーオン出来る
#キャデイバッグの中のクラブのスコープをほぼ熟知している
#天候に対する備え・耐性は万全である
#研究熱心で練習好きである。
#毎日ゴルフのことを考え、毎日スキマ時間には練習している。
#メンタルコントロールが【ほぼ】出来る(笑)
#ショートゲームの不具合が最近急速に改善してきた!
#3箇所のホームコースで、全て80切ったことがある。
#今年の平均スコアが80台である。
#つい最近、羊が丘で78だった(その3日後94だったが(笑))。

##これらの好条件だからいい成績で回れるとは限らないが、これらの条件が全部なかったら・・・・
##100を切るのも難しいと思う(爆)
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砲台土手から当てて終わりが難しい理由

dote.png

平ライ以上に、手前にZKしやすい!。斜面に沿って当たればいいから、ロフトの大きなクラブはマッチしない。
ボールの右下に空間があるのだから、斜面に沿って立ち、地面にレベルにさらっと振ってやれば高い球になる。
どうしてもSWで打ち込んで終わりにしなければいけないシーンでは、斜面に逆らって立ち、ボールを右に置く必要がある。
SWで安全に打つには、キノトウ(ドロー転がし)が良い
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靴の”ワイズ”・・・?Eって・・

ここ

これによると、私のワイズは240mmなので、26cmサイズだと2Eで充分ということに・・・?
どうりで4Eのエルニーニョがぶかぶかなわけだ!(笑)

サイズもちゃんと測ってみると25.5だぞ!(笑)。そういえば昔は25.5サイズを選んでいたっけな~。甲高なのかな。

エルニーニョは1サイズ小さめ(25.5cm)、SK-45は1サイズ大きめ(つまり26cm)を選ぶべきかな。

大きなサイズでブカブカの時の対策:シューレースをきつく締める。インソール入れる。つま先に詰め物をする。100均で入手可能という。
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現場で感じる、転がし技の限界の見極め

・転がし技は、EZなライや裸地などからは有利であるが、条件がある。

・テキサス:エプロンや順目の短い花道からは可能であるが、逆目や、PINまで20歩以上はNG
・箒8R:テキサス+α状況で大抵可能だが、
 草介入は不適、25歩以上も不適。
 25歩以内でも、花道成分が長くG成分が短い場合は不適。脚が長く大POVしやすい・
 横ラインは距離が長いと大きく垂れるので注意。

8Rの領域を越えると、PINGSWを持ち出すのだが・・
<七色のSW技!>:SW決め打ち以外は右体重!

①SWR:転がせるが、8では花道成分が長く成分が短くPOVしそうな場合。
②SWC(SWの標準技):草介入少し、ランは結構あり。
③SWお先:SWCで不可能な草介入の場合。ハザード超えですぐ止める場合。裸地や地面に直接した球では不可能。
④SWハウチ:花道のデボット。ラフとエプの境目でTBしにくい場合。
⑤SWドロー転がし:G回り左上がり土手で逆目ラフなどのシーン。
⑥SW砂:藍ちゃんパパ方式でDSDK!ゆっくり大きく減速しなければ失敗しない。
⑦SW決め打ち:SWN:左ターフ取る左体重、30・SWH:左ターフ取る左体重、50
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やはり手前からは有効

・同じ外すなら、奥より手前からの寄せのほうが圧倒的にEZ
・手前EP~短い花道なら、箒8Rで乗ったも同然である。
・横EP外からは、転がしでも横ラインを読まないといけないので手前よりは難しい。
・しかしGOVして左下りラフから下りG面に戻すなどよりは遥かにEZである
・したがって、キャリーをG手前に設定したチョイスは無難である
・ただし手前にハザードある場合はセンターキャリーでOK
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TBを真っ直ぐ引く”だけ”では不足

・三觜Pの直線スイングを実践中だが、ひょい!とまっすぐ担ぎ上げるだけでは意味がない。
・まっすぐ引く”だけ”ではスピンアウトを防げない(ひっかける)し、弱い。
・インパクトは胸の目で見るつもりのほうがよろしい。
・まっすぐTBすることで、胸の目がしやすくなる。
・まっすぐTBするだけでは単なるテウチである。
・三觜Pの言う、胸郭の分離が伴えば、胸の目が出来る。
・胸郭の分離(うねり)をスイング中に意識するのは難しい
・まっすぐTBしておいて、胸の目でインパクトするようにすれば、胸郭の分離(うねり)動作となる。
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140前後の道具対決

2日前のRの朝、コースのレンジで140y前後の道具を比較した。ロストボールだが程度のよいコースボール。

・HB6U
・HB6鉄
・HB7鉄
・G30の7鉄

・HB6U:弾道高い、150yに到達しやすい。スライス傾向。しっかり振り切るクラブ。
・HB6鉄:HB6Uより弾道低めだがそれでも高い。150に届かない傾向。ボール位置は真ん中よりすこし左。
・HB7鉄:弾道高い。130か。ボール位置は真ん中よりすこし左。
・G30の7鉄:カウンターバランス付きは、重すぎて違和感++ですぐに外した(笑)
 (以後カウンターバランスなし:)。ボール位置がUTのようにセンターより左だと、スライスする。
 センターより半個右に置いてHFに振ると、弾道下がるがまっすぐ飛び140弱(135か)
 アイアンだけあって、HBUTより、ラインを出しやすい感じがする。

#結局その日のRでは、150y届く6Uと、球位置注意のG30の7鉄を採用したが、右に逸れることはなかった。
#HB5U(160)→HB6鉄(145)→HB7鉄(130)でも悪くはないと思う。
#もうすぐ、34度の11番UT(7U)が届くが、気温さがって着込む季節にはいいかも。
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ロースコアを目指しすぎる弊害

・あまりロースコア達成にいれこみすぎると、ダボ以上とか、パーが来ないとか自分の期待に沿えず、焦れて切れやすい。
(切れるというのは、どうでもよくなり、残りHが危険に不注意なプレーになることをいう)
・自分がロースコアをめざしていようがいまいが、ゴルフの出来は技術水準*運しだいである。
・したがって、目前のスコアに一気一憂して反応しないほうが良い。
・R中に急に上手くなったり下手になったり、急に運がよくなったり悪くなったりはしない。
・技術水準も運も、あまり変わらないのである。
・良い成績は、期待したって来ない。期待しない時にきたりもする。
・ころころ変わるのは、気持ちである。反応する油断しやすく傷つきやすい心である。
・ゴルフは、とにかくミス蓄積の遊びなので、凹みやすいように出来ている。
・心クールで無反応、出来ることだけ淡々とやり遂げるしかないのだ。
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ものすごいミスを起こさなければそこそこいけそうな自信・・

・道具がEZかつ安定していて、練習量も充分でスコープも把握できている。
・ライが良くて、雨風の影響なければ、レンジのショットと同じ感覚でスイング出来る。
・同じコースを繰り返しRしているので、どこに危険があるか熟知している。
・三觜Pの直線スイングとドリルの導入で、ショットがほとんど暴れなくなった。
・道場における、転がし系の地味な練習が実をむすびつつある。

#天変地異、健康問題、外野の問題がなければ、このままパープレーに向けて進んでいく予感あり。
#まあ、目標は自在だから、パープレーは通過点にすぎないわけだけどね(笑)
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どんなひどいトラブルになっても

スコアが増えるだけのことで、倒産するとか、命がなくなるわけではない。
トラブルでたくさん叩くと、懲りて、しばらくの間同様のトラブルを回避するようになる。
その内忘れたころに、また同じようなトラブルに引き込まれる(笑)
#実に馬鹿げた話だが、こういう失敗があるから悔しくて止められないわけだ。
#たかだか遊びなので、残念なこと、悔しいことがあったほうが餅が湧くのだ。
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ホームコースの場合・・・

・過去のRデータもたくさんあり、ミスパターンもだいたい決まっているので、予め対策が出来る。
・そういう事に血道を上げるのが楽しいのだな。当然だんだん成績はよくなる可能性がある。当たり前だ。ただし老化の波も押し寄せるので、スコアの出来は、準備と老化のせめぎあいになるわけだな。
・アウエイのコースでは、Gの目やら、エッジまでの距離の判定とかが不正確でどうしてもミスしやすい。
・データに拘ったスタイルで、ホーム以外では叩きやすい。
・つまり、すべてのコースに通用するような実力はないのだ。
・しかし、遊びRだけ、RTのみ、ホームコースのみ、仲間内Rだけで充分なのだ。
・つまり、条件付きの自在をめざしているのだな。
・本当の意味では自在でもなんでもないけど、それでいいのだ。
・要は自分が楽しければそれでいいのだ。
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Rしたいという気持ちは・・

・こんどこそ、うまくいくんでないかという、希望的観測からくる。
・そんなにうまくいくものか!という、真面目?な気持ちからは、餅はわかない。
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構えただけで、なんとなく分かる。

・このあと、うまくいくか、失敗するか(W)
・いわゆる、しっくりするか否か?という問題だ。
・40年以上も試行錯誤を繰り返してきた
・どんな分野でも3年も集中すればいっぱしの域に達する
・10年もやれば商売になる。
・それを、遊びとはいえ40年だ。1回しかない貴重な人生なのに・・・(W)
・今の仕事歴より、5年も長いぞ。
・さすがに、構えただけで、うっすら先が見えるようになってきた。
・ここにきて、レンジもRもちょっとした違いでしかないということが
・つまり、傾斜や風などはアジャストしてやればいいだけということが
・急に見えてきたように思う。
・レンジでは500発打ってノーミス当たり前。すでに、かなり以前(15年くらい前)から、レンジでは既に自在である。
・いわゆる、練習場シングルという奴だ。ここ数年は、練習場の紙のレベルに達していると思う。
・この数年、プロも含めて、レンジで私以上にキレている奴を見たことはない。
・ほんのちょっとのアジャストでRもいけるのではないか。
・ひょっとすると、オシマイ(自在)は近づいているのかも??しれない。

#アウエイコースで大叩き?・・・気にしない気にしない。ダメの根拠でもなんでもない。ダメには理由がある。そこを改善すればOK。
#よくなっていく予感は確実にある。それでOK。なんら問題なし。
まず自分が認めてやらないでどうする。
#自分を応援するためにブログを書いているのだから。
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やはり、正確な残り距離の判断が大事

・今回は、太陽フレアの影響か?ナビの数字が信頼できず
・アップダウンがきつく、ブラインドHも多く、距離杭もなんとなく信用できず
・頼みのキャデイさんの言う、残り距離の数字も、20yくらい少なめ。
以前このコースでついたキャデイさんと違う(短めの)ジャッジなのが印象的。
・アウェイで自分の距離感も自信がなく、結局キャデイさん案を採用し、結果GSTが多かった。
・GSTが多いのは害が少ない。それでキャデイさんは短めに言ったのかもしれないが。
・やはり、慣れたホームコースでのように、エッジまでの距離と、ピンがどれだけ入っているかの情報があるなしでは全然GONの精度が違うと感じた。
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林からの脱出

駒丘⑧410M 6/2 +4 D:X左谷、(暫定はナイスだった)、木の根っ子の上で前方に太い木の根っこ!、8鉄LBがDZ!、根っこで上に跳ね返ってバックしてしまい、TB取れない木にぴったりついてしまったので、アンプレ、8鉄LB@、4W左ラフ、SW40:○、MP排卵でダブルパー!!となり万事窮す。


グリーン方向に向かって打つと、8鉄LBが当ってしまいそうだと思いながら強行して、やっぱり当って後退・・・
横出ししなかったのは、頭に血が上って判断できなくなっていることを示している。横出しが上手く行けば、次が3打目なので、TGでアンプレ宣言して3打めをTGから打つより有利である。

それから、ピンチシーンでは必ずパターを持参すべしだ!
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打ってはいけない方をまず考える。その上でどこを狙うかを考える

駒丘⑧410M 6/2 +4 D:X左谷、(暫定はナイスだった)、木の根っ子の上で前方に太い木の根っこ!、8鉄LBがDZ!、根っこで上に跳ね返ってバックしてしまい、TB取れない木にぴったりついてしまったので、アンプレ、8鉄LB@、4W左ラフ、SW40:○、MP排卵でダブルパー!!となり万事窮す。

・ひさびさのダブルパー。
・そもそもの始まりは、ただTSを飛ばそうとしたことに起因する
・FW左が切れて谷に向かっており、左警戒してしっかり右狙うのが基本だが、まったくその段取りを踏んでいない!
・しかし、本能は感じ取っており、危ない方向へ・・・
・暫定がNSだったのが、何よりの証拠である。
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左上がりからSWZKの件

駒丘⑤515L5/2 +2 D@FWセンター、4W左ラフ、4U左ラフ、ラフドテ(左上がり)からSWT:ZK。SWT:POV、MP排卵でダボ!。
・球右で打ち込んで終わりにするつもりだった・・・
・Gのラフ土手にある球に向かって構えた時、違和感があった。仕切り直すべきだった!
・球は草で浮いていた。普通にSWCで良かったかも
・右に置いて打ち込んで終わりでは、球に直接するほうが良いと思う。
・しっかり右に置けてなかったのかもしれない。
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箒8Rのコツ

駒丘②499L 5/3 +3 D:○左ラフ前下がり、4WFがチョロ!、4ULU@、r90:UW:GST、8R:POV、3Pのおまけつきでトリ!
#8R→1Pでボギー、2Pでダボで済んだ場面。

スプリットで持つ、右体重で左に置いて視野を広くするなどはそれでOK。

花道成分が長く、G成分が短い時は、8RだとどうしてもG上の脚が長く、大POVしやすい。

SWRやUWRで、ラン成分を短くしたほうが良い。

駒丘⑨353M 4/2 +2 D:X右蛇ラフ、8鉄脱@、9鉄:EP、8R傾斜で左にタレながらカップからどんどん遠ざかり・・・MP排卵で敢え無くダボ。
#8Rの、ランのラインを読み切れていれば、カップから大きく遠ざかることもなく、1Pで済んだ可能性がある。

G成分が長い時は、特に横ラインでは、ランのカーブを読んでカップから離れていかないようにすべき。

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

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