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荷重と抜重

・老化対策!!・・・いかに少ない筋力で大きな力をボールに伝えるか?を考える

参考

・左抜重で右荷重→右床反力→TB。門の左ひざカックンだな。
・切り返しで両足抜重→落下加速でエネルギー増加して荷重→床反力→インパクト?・フォロースルー
・切り返しで両足抜重→落下加速+振り下ろし加速(ここは筋力)でヘッドエネルギー増加してインパクト
#切り返しでは、蹴るのではなく、むしろ縮んで落ちるようにする。蹴ると下に向かうべきエネルギーが上に逃げてしまう!

#このようなことをゴルフで考えている人を探してみたら、山本誠二というプロコーチを見つけた。
#この人は、”マッハでTBして体を縮めて急ブレーキ”という方法を勧めている。私の考えた上記と同様なのだろうか?
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現在のギア感想(レンジ+道場)

M4_1W : G25Dに比べて、振り軽い。G25よりひっぱたきやすい(出し切りやすい)。飛距離はG25と同等?。方向性はほぼハイドローの大玉。

G25_4W : 最高。まっすぐ引いてまっすぐ振り出せばほぼまっすぐ飛ぶ。
G25_7W : 同上。

HB3U: まっすぐ引いてまっすぐ振り出せばほぼまっすぐ飛ぶ。羊16パー3のTSイメージでナイスオンできる!
HB4U: 問題なし
HB5U: 問題なし
HB6U: RMX6Iより飛ばないので存在意味がないかも

RMX6I: 真冬のレンジでレンジボールで145キャリー。ややフェード。レシプロスイング+フェースターン。LBもフェースターン入れるとしっくり。
RMX7I: 同 140キャリー。ストレート。
RMX8I: 同 130キャリー。ドロー。
RMX9I: 同 120キャリー。
RMXPW: 同 110キャリー。
RMXAW: 同 90キャリー。グリップエンド離すダウンとHFでロフト立てれば100弱キャリー

PINGSW: 同80弱キャリー コントロールショットの練習量を多くしている。フェースターン入れた寄せの技術でLW不要かも?
PINGLW: 同60弱キャリー 同上。

銀君: 毎日道場で、MPとSPの練習中。目線戻しでMPが連続で入る。SPはパチンと打つ。MPもSPもリズムとりにフォワードプレス有効。銀次君はBAGの中で冬眠中。

JGRボール: まだ1度もラウンドしていない。 道場で毎日使用中(ウエッジとパット)。感触はなかなか良い。ウエッジでは、プロボールよりもポンと高く上がるが不快感はない。このほうが距離感だしやすいんでないか?
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最近の変化(進歩)

・回転系(ロータリー)から、直線系(レシプロ)のエンジンに変えた(ひっかけミス対策)
・まっすぐ飛ばすにはフェースターンが必要なことを理解できた(以前は批判的だった)
・寄せも、フェースの回転でコンタクトミスの心配がなくなり、超短距離も自在に打ち分けられるようになった
・すべての番手で飛距離が伸びた。HFのインパクト+フェースターンでインパクト時間が長くなった?
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にうまこ475発

・左ハンドル→下に出しきる!の練習
・切り返しでグリップエンドを右外側に突き出す練習(力まずに飛距離が伸びる)
・ワッグルのTBでフェースを回転させるショートゲーム練習
・直ドラ練習
・LB練習

#この他、羊とそらぬまの仮想Rをやった・・・
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にうまこ420発

ルチン練習(うねり棒もどき→Dから長い順にTUとTUなし→羊と空沼の仮想R)のあと、課題練習をした。


HB3Uで苦手なTU:まっすぐTBしてやれば、ほぼ問題ない結果になるようだ。


RAW: HFのインパクトでロフト立てれば100弱キャリー可能の練習。


R6I: HFのインパクトでLBの練習、 グリップエンドを右前に突き出すことでスイングアークを大きくして150yキャリーさせる練習。


ジカドラの練習。直線スイングでラグを入れるHFのイメージだと、案外簡単だ。
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オフ入り後、ひたすらやってること

#体が開くダウンスイングの是正のため、メカニズム研究とドリルをやり続けている
#具体的にはフェースターンを伴った、直線的スイングである
#フルショット・コントロールショットともに改善してきつつあるように思うが、Rしてないので本当のところはわからない
#しかし、過去のパターンからいくと、手応えはある。
次シーズンこそ、化けるかもしれない??
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Rできない!時間はたっぷりある!

うねりドリルを朝から晩までやりまくるチャンスだ!(笑)
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真下にするどく振り下ろす練習!

・お手玉を、真下の地面に投げ捨てる!
・入浴時に、濡れた手ぬぐいを、下に振って水を切る!
・乾いたタオルでパチン!と音をたてる!
・うちわでぴゅん!と高い音を出す。
・孫の手を、MAXの速さで振り下ろす!
(あれば)水銀の体温計を振ってメモリを下げる。
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フェースターンが必要なメカニズム

・類円形の軌道に対し、フェース面は常に直角であるべき。
・しかし、軌道のカーブを正確にイメージするのは難しい(軌道のカーブは結果として描かれる)。
・実際のゴルフプレーには、ターゲットライン(直線)をイメージしていくべきである。
・本来、ゴルフプレーは、どこを狙うかが大事で、どうスイングするかではないから。
・しかし、クラブヘッドは直線上をなぞって動くのではない。
・ゴルファーは直線イメージで振り、クラブフェースは軌道に直角であればいいわけだ。
・それでクラブヘッドを上から視た2Dイメージで直線的に動かしたくなるのだが・・・
・それだと、軌道に対してフェース面は、TB側でクローズ、フォロー側でオープンになってしまう。つまりフェースを開きながらインパクトすることになり、絶対につかまらない!
・それで、2Dイメージで直線的に振るには、インパクトに向かってフェースが閉じていく必要があるのだ
・以上が、ゴルフスイングに関してフェースターンが必要な理由である。
・このフェースターンも、自動的に必要なだけ起こるのが理想的。
・毎回フェースターンの度合いがバラバラでは再現性が悪化してしまう。
・そこで、”腕は何もしない”という表現が出てくるわけだ。

・幼いジュニアプレーヤーが、非常に美しいスイングになる理由は、筋力がなくてクラブに振り回されるからである(つか、それしかできない)
・ゴルフクラブは偏心しており、なおかつライ角がある。この構造は基本的にゴルフの大昔から共通。
むしろ、ターゲットを狙って単純に振り回せば自動的にまっすぐ遠くに飛びやすい構造なのでないか
・すなわち、TBでは偏心とライ角、重力と遠心力の影響で、フェースが開いて閉じる間にインパクトを通過する構造となっているはずだ。
・以上より、インパクトの瞬間は、手首や肘や肩の関節は自由に動く状態が好ましいはずだ。
・プロが打つとアイアンの飛距離が出るのは、インパクトでロフトが増えないか減る方向でインパクトを通過するはずである。
・したがって、何もしなくても、フェースが閉じながら・ロフトが立ちながらインパクトを通過する構造になっているはずだ。
・つまり、クラブを強制的にい動かすのではなく、クラブが行きたがるように扱えば良いはずだ。幼いジュニアプレーヤーのように。
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え!?


いくらなんでもだめしょ。念のために漫画全部読みましたが、やっぱり!・・・ボールとの接触時間を2Dで捉えていて間違えていますな・・・フェースターンがないとインパクトで絶対に開いてしまうことが分かってないらしい。
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私の動画(すっとこどっこいフィニッシュとは(笑))



う~ん、体の開きのタイミングが早い!。切り返しから真下より左に向かって振り下ろしているな・・・
切り返しから、真下に振り下ろすくらいでないと・・・

振り下ろしでもっと瞬間的に出し切れば、かっこいいフィニッシュになるかもしれない・・・??

つまり、体が開く前にインパクトを通過してしまう感じ??
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思い切り下に出し切ればフィニッシュが決まる?

・すっとこどっこいのフィニッシュも別に構わないけど(笑)
・スイング中、エネルギーロスがあって、その結果すっとこどっこいになってるなら大問題だ。
・うねり棒もどきで毎日素振り練習しているわけだが
・試しに、切り返しから思い切り素早く(自分的に限界?まで素早く!)振り下ろしてみると・・・
・・・・あら不思議、早すぎてなにがどうなってるかわからないけど、びたっ!とかっこいいフィニッシュに収まるじゃないの!
・(窓ガラスに写ってるからわかるのだ)
・やはり、下半身のリードとか無駄なことはまったく考えなくていいのかも??しれない??
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この雪かきドリルは本当か?



さっきドカ雪ふったので、確認実験します!

#頭上こえて背後に投げるのはゴルフのHF感覚の練習になると思う。
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陳Pの本




#TBで右足の外側で体重をささえる(右足の内側ではない!)
#左回転は振った後!
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にうまこ275発



61番、後ろにガラスあっていいが、玉の出が調子悪い

#日常のうねり体操が効いているのが明らか!
#SOすると違和感を感じるようになりつつあり。
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★重要★ GOVしてピン近の激ムズアプの必殺技



#クラブを回転させながら通過。インパクトで面を作らない。
#クラブを非常にゆっくり回転させることで超近距離も可能。クラブを速く回転させれば普通に30yも可能
#インパクトで面を作らず、クラブを回転させることで絶対だふらないしボールがフェースに乗るのでコントロールしやすい。
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にうまこ、270発

ちょっと右手首が痛む。雪かきのせいか?マウスのせいか?はたまた、フェースターン練習のせいか??

うねり棒もどき含むドリルを交えながらの練習。
うねり体操が心地よい感じ。これをPSRに取り入れたほうがベターだろう。

羊とそらぬまの仮想Rも行った。

#全体に右めに出てセンター~FW左に戻ってくるハイドロー球筋が多い。左ハンドルをしっかり入れるとドロー成分が弱まるような?
#アイアン類のハーフショットや、ウエッジ類(PW〜LW)でフェース回転でアナログに調節する練習をたくさんした
#6鉄でLBの練習、これも、ラグが入るHFインパクトが安心感あり。
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陳P動画







・・・・ボデイターンなんて馬鹿らしくなりますな。陳Pのこのカラダに優しいスイング!永遠に出来そう・・・
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ニウマコ301発




うねりドリル有効の確認・・・・確実にうねり動作は意味がある(インパクトゾーンが長くなる)

打球は、まっすぐ引いて、真下に落とす感じでOK

LWやSWでも同様。

LWでフェースを回して長いインパクトゾーンを作ればアナログで距離感出しやすい。(10以下〜60とかわりと自在にできる)。しかも、裸地からでも平気でLWやSW使えそう・・・・
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パッシブトルクは抵抗のコントロール

ミツハシPのお弟子さんだけど、非常に分かりやすい!

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元旦

・ゴルフとは、けったいな存在だな
・生産性まるでなし
・うまければうまいほど、はっきり言って、恥ずかしい(W)
・だから私はヘボだけど、上手くなることに躊躇を感じる・・・・でもなぜか上手くなりたいし・・・
・ゴルフってのは、ずばり、恥ずかしいことなので、楽しみたければ、隠れてやるべきことなのだ。
・ゴルフ熱心=不真面目の代名詞!・・・1mmも間違ってませんよね??
・他人の目でなくても、なんでこんなにやってるのか自分でも理解できない
・できればこんなことに、時間も金も労力も使いたくない。
#今年こそは、ゴルフから脱却したい!・・けど何故か無理・・・
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だいたい分かったな・・・・

あとは反復練習で細部の違和感を探し出していけばいいような・・・

#Rできないとそれもリアリティーがないんだよね
#つか、もうゴルフ研究、飽きたし!!
#なんかもっとワクワクする新分野を開拓せねば・・・・
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どっちがベター?

ピントぴったりの非力と、ブレブレの大パワー。

今後の老化を考えればどちらがベターか明白。

物性を活用すれば、ピントぴったりは十分可能だと思う。

また、技術でロスを徹底排除すれば、そこそこのパワーは伝えられるはず。
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私の本能的PSRは、ゴリラ体操そのものだな!





p139より



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転ばないために、立位では腰と頭は反対方向に動く

ラジオ体操の側屈運動をイメージしてみる

右に側屈すると、腰は左に出る
左に側屈すると、腰は右に出る

つまり、頭部と腰は反対側に動く。

(OK)ダウンスイングで、飛球線後方に向かって振り下ろすと(=右側屈)、腰は飛球線方向に出る
頭は右に残り、体重は左足にかかることで全体のバランスが取れて転ばずに済む。軌道はインサイド・アウトになりドローボール~ストレートになる

(SO)頭が飛球線方向にスエーするようなスイングでは、右方向への側屈がないため、腰は右背後に引けることで全体のバランスをとろうとする。上体ががつっこみ、アウトサイドインになり、スライスするかひっかける



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TBは何のためにある?

・クラブの偏芯構造にかかる重力の影響を活かした、三觜Pの直線運動のスイングは、体をゴムのように捻りあげてパワーを貯め、ボールに向かって放出するという一般的なスイングのイメージとずいぶん異なる。
・体を捻りあげて、そのパワーで・・・・というより、もっと軽やかでしなやかな感じがする。
・もしクラブが偏芯していなければ、重力がなければ、捻りあげるスイングは可能かもしれない。
・しかし実際はクラブは偏芯しており、重力も常に存在するのだ。
・体を捻りあげて・・・式は、間違っている上に、体を壊す可能性もある。
・三觜P式の、直線的運動のスイングにおけるTBの意味は、フェースターンを伴ったHFのインパクトをしやすくするのが目的で、高い位置を得たり、捻りあげるためではないのだ。
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思い切りアウトサイドにTBしてもちゃんと打ててしまう理由がわかった!?

・アウトサイドにTBするというのは=右回しの一部だからでないかな?



(OK)TBでヘッドが自分の前面にあるようにTBを開始するには、腕とシャフトの角度を保ったまま、グリップエンドを先行させるように動かす=三觜Pの左ハンドル。→ヘッドは自分から見てアウトサイドに上がっていく→ダウンでインサイドに入る=右回りのループを描く。

(NG)これに対し、TBでインサイドに引くとは→トップで持ち上げる→ダウンでアウトサイドに入る→インパクトはインに向かう=左回りのループである。

#TBなしで右にぐるりと回す変なスイングが一般的でない理由(笑)は何か?
#ルール的に問題がある? スイング中にボールが見えなくなるから?(笑)
#スイングを振り子のような往復運動と捉える場合、右回転の円でなくて、の字状の運動と考えて、TB部分が右回りの円に相当すると考えることもできる(より自然な理解)
#ゴルフクラブの偏芯した構造により、往復振り子運動は、重力の影響での字状の運動になるのだ。
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2019ルール変更(主なもの)

#茸さんのブログからコピペさせていただきました_(._.)_

①コースエリアの名称変更
 ティーインググラウンド ⇒ ティーイングエリア
 スルーザグリーン ⇒ ジェネラルエリア
 バンカー (変わらず)
 ウォーターハザード ⇒ ペナルティーエリア
 パッティンググリーン (変わらず)

②距離計測器の使用が認められます

③球の捜索時間が3分になります

④ドロップは膝の高さから

⑤2度打ちをしても罰はありません

⑥ストロークした球が自分や自分の用具等に当たっても罰はありません

⑦救済を受けるときにマーカーに告げる必要はありません

⑧救済を受けるときは、いつでも球を取り替えることができます

⑨バンカー内のルースインペディメントを取り除くことができます

⑩バンカーで2打罰を加えたら、バンカー外にドロップできます

⑪ペナルティーエリアではクラブを地面につけること、ルースインペディメントを取り除くことができます

⑫旗竿を立てたままパットすることができます

⑬パッティンググリーン上のプレーの線に触れただけでは罰はありません

⑭パッティンググリーン上の損傷箇所を修復できます

⑮止まっている球を動かしたことの罰の免除
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私が本能的にやってるPSRのグルン!は意味があるのかも・・・





#TBは逆方向に動かすのでせっかくの感覚が消えてしまうのでは?・・・・
#TBしないでグルンと、グルンと回してそのまま打っちゃうのはどうかな??(笑)
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馬鹿らしいスコアの無駄遣い

・Dのスピンアウトで左ミス: 飛ばそうとして左に移れないまま上体でぶん殴ると起こる。ちゃんとスイングすればありえないミス。
・GONショットがGOVでパー取れない: アイアンやボールを変えたときは一刻も早くスコープの評価を確定すべきだ。スコープがハッキリしないときは、むしろGに届かないほうが有利。
・1DKJ精神の欠如: ミスの上塗りで大たたきにつながる
・KKST精神の欠如: 危機管理意識があれば回避できる

#以上が多すぎる!
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HFでボールを捉える練習

・ウエッジで地面のボールを拾って、ターゲットに投げる。
・ちょっとでもフリップするとフェースに乗らないで失敗する。
・ロフトを立てながらボールを押すとうまく拾える
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重力を感じる練習

・水の半分入ったペットボトルを連続素振りで、ちゃぽちゃぽ音をさせないようにする!
の形の軌道になるようだ
・リストターンが入るとうまくいく。
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池田Pの動画



吉田Pやマキロイより腰の開きの先行が早いが・・・これが世界レベルとの差かな
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マキロイのスーパースロー動画



吉田Pよりも若干体の開きが早いように見える
切り返しから真下に落としている。(吉田Pはむしろ後ろに落としている)
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ここで吉田Pの動画を眺めてみる



#どこで振っているか?を見る
#何かが見えてくる(笑)
#やっぱり・・・・切り返し後、思い切り下に振っているな・・・・
#フォローが大きいので目を奪われがちだけど・・・
#フォローでボールにパワーを伝えているのでないことは明らかだな・・
★切り返しから真下よりもさらに飛球線後方に振り下ろしている感じ!
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振ってからフォローでいいかも?

・真下に投げてやれば、体が開かない状態で左に体重が移る。
・あとはフィニッシュのポーズを付け足せばすっとこどっこいにならないぞ(笑)
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ミツハシPのラウンドレッスン動画を1Rぶん視た




#オフでラウンドできないので、ラウンドした気分を味わえた(悔)
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にうまこ、350発

左ハンドル、真下落とし、フェースターン、HFなどの反復確認練習。


#楽しい!とくにアイアンが楽しい。6鉄が簡単に感じる。
#ハーフショット類もEZに感じる。
#力むよりも簡単にしなりが引き出せて飛ぶ。捉まる。
#SWフェースターンで、LWのかわり(30以下)もできちゃう。LW不要かも。
#6鉄のLBも、フェース返せば安全かつ快適!

★ゴルフががらっと変わった気がする・・・・早くRしたいものだ!

#ダウンで、真下に投げ捨てるだけでは、若干ひっかかるので、やはり、ちょっと左バンプ入れたほうがベター、
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★腰を振ると頭は反対側に動く




P125

★腰を振ると頭は反対側に動く

#1 この原理が働くために、ダウンで頭が右に残る。
#2 (syoball)同様に、頭が動くと腰は反対方向にシフトするのが分かる

#1・2ともに、重力下でバランスを取るために当然起こる身体反応である

#3 (syoball)よって、切り返しで腰を左にシフトするのも、真下を突く動作もどちらも相互誘発的に起こるはずだ

#4 (syoball)スイング中は1つのポイントしか意識できない(しないほうが良い)ので、切り返しでは、(A)腰のシフトでも(B)真下を突くでも、どちらか一方のチェックでOK。もちろん、何も意識しないでもいいほうがベターだが・・・
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フリップさせるのは特殊用途

・リージェントの最終Rで、アイアンがやたらに上がりすぎてSTぎみだった印象が残るが・・・
・もしかして、フリップしていたのではないだろうか?

・フリップさせるのは、球が浮いているようなEZなライから、ぽんと高く上げるような場合で、ハンドレートのインパクトでロフト角を増やしたインパクトになる。(通常の砂ショットもこの応用)

・フェースターンを伴う、HFのインパクトが標準で、悪ライでも関係なく、デロフトなインパクトになり、出玉は低くなり、飛距離が出る。

・フリップする原因は、インパクトで右に体重が残るから。左体重でHFのインパクトならフリップしない。

ダウンで真下に投げ落とせば、自動的に左に体重が移る!(森P)

・ダウン前にちょっと左にシフト(バンプ)させて左軸を作ってやるとSOが起こらず、ひっかけない(ミツハシP)

#にうまこの感じでは、ダウン前にバンプ入れるのは難しい・・・・練習にはいいと思う。
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にうまこ450発

フェースターンの細部確認で450発。D〜LW・・

アイアンの弾道が、上がりすぎSTから、低めになった!。軽く振っても十分飛ぶ。
(インパクトでフェースターンが入るとインパクトゾーンが長くなる、デロフトなインパクトになる>出玉が低くなる)

下に投げ捨てる感覚の練習をした。しだいに自然に感じるようになりつつある。

うねり棒もどきの素振りも効いているような気がする。
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フェースターンがないとインパクトゾーンが短くなる


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にうまこ303発

練習テーマ
①玉位置・グリップ位置と打球結果の確認
②HWDから真下に落とす練習
③肘を伸ばすとフェースターンが起きることの確認

①玉位置・グリップ位置と打球結果の確認:結果・・・理屈どおりであることの確認できた
moblog_36fedd65.jpg

②HWDから真下に落とす練習
有効。右逸れのミスがなくなる。PING4Wや7Wだと、ソールが広く平らに地面にパーンと落とす感じがわかりやすい。
 ①との関連で、左軸が取れてないと左ミスになる。左軸しっかりだとハイドローになり左逸れしない。
トップから肘を体の前に落とすのは難しい上にドローがきつくなりすぎる。
普通に左ハンドルでTBし、真下に投げる感じでジャストミートとなる(ハイドロー)
ボール位置に向かって投げ捨てるのは左ミスになる。
 HWDから真下に落とすだけで、6割以上の飛距離が出る・・・・つまりリリースがあるなしで相当飛距離も違うはず。

③真下に投げる時。曲げた肘を伸ばすと前腕が内旋することでHWDで寝ていたシャフトが立つこと(=リリース)の確認ができた!
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M4購入資金のために放出したクラブ

ゼクシオ7D、XD5D、RMX5W。それぞれ10kくらいで売れた。

G25Dは7000円で売れた。

結局、M4購入のために、4本のクラブを処分した。

G25Dを処分したので、次シーズンはM4Dで勝負することに決定した。

問題なかろう!!
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1W対決




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G25Dも悪くはないが、”爽快感"でM4Dの勝ちだな。Rしてないので確かではないが、同じインパクトパワーでは、M4Dのほうがキャリーが大きいと思う。
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肘を曲げると前腕は外旋、肘を伸ばすと前腕は内旋する

・タイトルの内容は、言葉にするとわかりにくいが、ボクサーのパンチをイメージするとわかりやすい
・あるいは、空手の正拳突きでもよい。
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・肘を曲げて腕を引く後ろに引くと、前腕は外旋し、手甲は下を向く。そこから拳を打ち出すと、曲げていた肘関節は伸びで、前腕は内旋する(手甲が上を向く)・・全体として、ねじり込むようなパンチ(威力が増す!)になる。
・ゴルフでも、切り返してHWDき来た時、右肘は屈曲し、甲は下をむいている、フェース面は上を向いている。
・ここから、曲げた肘をまっすぐ伸ばすと・・・・自動的に右前腕は内旋して=フェースが返る。
・HWDの時点で曲げた肘をまっすぐ伸ばす時、伸ばしていく方向は、自分の右の空間になるはずで、自分の左の空間ではない!
HWDから自分の右に向かって肘を伸ばすと、ボールに当たらない気がするが、実際はちゃんと当たるわけだ。
HWDから曲げていた右肘を伸ばすことでリリースが行われる(syoball)
・もし、このリリースがないと、空振り、スライス、左肘引けのフォローなどが生じる。
#スイング中は、左ハンドル→左軸に乗る→右下に投げ捨てる!かな?
#この、右下に投げ捨てる時にしっくりくればいいのではいかな?。シャドーではなかなかしっくりこない・・・
右肘を背中側に深く引いたほうが突きやすい??・・・・要実験!

#右肘は背中がわに深く切り返すか?腹の前に深く切り返すべきか?・・・次の記事続く
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日常の反復

僅かな気付きが必ずあり、
毎日繰り返すことで、今まで理解できなかったことが分かることがある。習慣化された練習が、案外自分のゴルフを支えているかもしれない。
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HFインパクトになる理由

重さでクラブが遅れるから!
Yで構えて、左ハンドルでTBすれば、偏芯したクラブにかかる重力によって、自然と(HF)のインパクトになる

HFのインパクトにしようと思ってアドレスからHFに構えても無意味。アドレスでHFに構えるとTBでインサイドに入ってしまう>ダウンではアウトサイドインになってしまう・・・!

三觜Pの動画の解説・・・
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なぜフェースローテーションや、グリップを下げる操作が必要なのか

・ゴルフクラブの偏芯構造*重力の問題である

・偏芯構造のため、フェース開きたがる
・偏芯構造のため、トウダウンしたがる・手元は浮きたがる。

・これらを抑えて、スクエアにインパクト通過するには
・閉じる方向へのフェースローテーションと、グリップ側を下げる操作が欠かせないのだ

#よってフェース丼開き状態のHWDポジションから、思い切り右下を突けば、良い
#これによって、必然的にグリップが下がりフェースターンが起きるはずだ!
#ただ、下に出し切ればいいことは、次の三觜Pの動画に示されている

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私の構造的欠陥2

・頭部が通常より大きくて重い(CTスキャンで頭蓋骨の骨が異常に厚いことを指摘されている)
・このため、頭部をシフトすると、スイングが乱れやすい(とくにダウンで左スライド)
・しかし、クラブの遠心力に対抗しやすい素地と考えると、飛ばしには有利かもしれない・・
・そのためにも、ダウンでしっかり右サイドに出し切ることが重要だ。
・ダウンで左に流れると、重い頭部に引かれて上SOがひどくなる。
・ただでさえ、肩関節が前についているのでますますSOしやすいのだ。
・ただし、左軸に乗ってから振り下ろさないとひっかけてしまうので注意!
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私の構造的欠陥

・猫背で、肩関節が前方にシフトしている
・このため、TBが浅くなりやすく、ダウンで右肩が前に出やすい(もともと前に出ている)
・すなわち、SOしやすいわけだな
・ダウンで右半分に向かって振り下ろす意識が大事。
・ボールに向かって振ると普通の人以上に右肩がつっこんでしまう。

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
Mr.Abedeath gave me syoball picture

"Dreaming syoball"

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