>

Entries

@

この、ダメダメでも凹まない感じが大事なんだ!

・どこまでも、自分を信じる気持ちがないと、楽しめないしょ。・自分の期待にそぐわず、ダメダメな結果ほど、ぐっとくるよね!・こんなはずはない!と思う。R中に絶対に思ってはいけない感情だけどね(w)#何が大事か?というと、簡単で・・・#餅の維持なんだよね。餅消失=オシマイだから。#ロースコアが実現できなかろうか、できようが、えんえんとやってきたことは事実。#それが意味ない!と簡単に決めつけていいわけがない...
@

ロースコアも欲しいが

・どうも、太田滝ホールを絶対作らないほうが今の私の実力にマッチしているような・・・・気をつけてるつおもりでも、どっかこっかでポカがある。・まさに油断の人なのだなあ・・・・・同じようなミスを繰り返す・・・・本当に果てしなく続く遊びだよなあ(爆)...
@

羊R、不調の原因を探る

②4、338 +1 4/1 Fo D:バンカーぎりぎり避けて左ラフ、左上がりから7鉄トップしてGOV、SWお先:ZK、SWお先:@、MPねじ込んでボギーを拾った。#①、②ともに、HB7鉄は傾斜に弱い?・・・・G30の7鉄ベターか。#SWお先のZKは、下り面のGにビビって減速!#コントラストが強すぎて目がクラクラする。③4、405 +3 4/3 Ag D:X左山の中、強い前下がりから7鉄LB:DTDK、4W○、SWお先:NTDK、3Pのおまけ付きでトリ!#やはりHB...
@

レバタラ分析の意味

・ダメのファクターを、1つ1つ、潰していくために必要。・本当は、良かったことだけ反芻したほうがベターなのかもしれないが・・・性分だから、しょうがない。フォースのダークサイドなのだ。・それに、冬期、ネチネチ思いだして悔しがる楽しみは捨てられない。・良かったラウンドは、”こんなに上手くいく保証はないべや!”と白々しく感じてしまう。性格悪!!...
@

ゾーンに入るために

・上手い人に成りきって、ゆっくり優雅に動く→オーラに包まれる(笑)・クールにKKSTでベストのチョイスを判断する・無心スイング。無心寄せ。無心パット。・黙って結果を受け入れる。叫んだり、嘆いたり、ミスの解説しない(笑)。・常に次打をEZにすることを考える。・最初の数Hで安易に叩かない(ほぼ不注意による)。・上がり数Hは日没迫っても最後まで粘る(雑にしない)。...
@

レバタラ・・4つのダボ、回避できなかかったのか?

羊⑥5、504 6/1 +2 D:X右ラフ前上がり、6ULU@、6U:GBIN、砂:DZ、砂EPON、8R@@、1Pでダボで済んだ。#土砂降りが降り始めた。砂は表面濡れているが柔らかく、中途半端でむずかしく感じた。#EPからの8Rは頼りになる。#ロングでパー取れないのは頭が悪いからに他ならない。##Dの右ラフは、最近ドローの曲がり幅が少ないので、エイミング右狙いすぎた##6U:GBINは、左下り+水膜か羊⑩5、514 4/3 +2 D@、4U○...
@

(3年前の記事再掲)とくにTSが問題だ

・40年前は、パーシモンDのTSで、ちゃんと前に飛ぶかどうかすら心配だった。ほとんどがチョロだった。・その後、4~5年後バナナスライスで180yキープできるようになった。思えばこのころがピークだった??・その後、メタルヘッドになって、スライス直ったが180yくらいであまり変わらず。チョロ率はかえって増えた。・その後暗黒時代で、TSでドラを使わないというさみしい技で、しのいでいた。・デカヘッドの時代が来...
@

何気ないコースデザインの中に罠がある

・普段は関係なくても、ふと油断した時にハマってしまうことがある・例:空沼⑪のFW右砂など。・あまりにも攻め方をルチン化していると、マミちゃん入った時など心のスキマが生じてハマってしまう。・本人はびっくりするが、単に油断していただけなのだ。・毎回”やってはいけないこと””最低やるべきこと”の確認をすべきだ。これで未然に防げる。...
@

やはり手前からは有効

・同じ外すなら、奥より手前からの寄せのほうが圧倒的にEZ・手前EP~短い花道なら、箒8Rで乗ったも同然である。・横EP外からは、転がしでも横ラインを読まないといけないので手前よりは難しい。・しかしGOVして左下りラフから下りG面に戻すなどよりは遥かにEZである・したがって、キャリーをG手前に設定したチョイスは無難である・ただし手前にハザードある場合はセンターキャリーでOK...
@

ものすごいミスを起こさなければそこそこいけそうな自信・・

・道具がEZかつ安定していて、練習量も充分でスコープも把握できている。・ライが良くて、雨風の影響なければ、レンジのショットと同じ感覚でスイング出来る。・同じコースを繰り返しRしているので、どこに危険があるか熟知している。・三觜Pの直線スイングとドリルの導入で、ショットがほとんど暴れなくなった。・道場における、転がし系の地味な練習が実をむすびつつある。#天変地異、健康問題、外野の問題がなければ、このまま...
@

ホームコースの場合・・・

・過去のRデータもたくさんあり、ミスパターンもだいたい決まっているので、予め対策が出来る。・そういう事に血道を上げるのが楽しいのだな。当然だんだん成績はよくなる可能性がある。当たり前だ。ただし老化の波も押し寄せるので、スコアの出来は、準備と老化のせめぎあいになるわけだな。・アウエイのコースでは、Gの目やら、エッジまでの距離の判定とかが不正確でどうしてもミスしやすい。・データに拘ったスタイルで、ホーム...
@

今後の方針

・転がしの寄せの室内練習は続ける。・直線スイングとドリルは続ける。とくに隙間時間のドリルを増やす。・G情報の蓄積を続ける。・打球練習が減り気味。その分素振りを増やす。...
@

GOVはNG、GSTはOK。

・GOVや大POVで、無駄に叩いてきた数は計り知れない。・届かないと思ってしまって、残り距離や、傾斜、風などを大げさにカウントしがち。・実際問題、手前にハザードがなければ、別に届かなくても問題ないのだ。・EZな寄せが残るだけであることが多い。・残り距離は、手前エッジを基準に考えるほうが良い。・ミドルアイアン以上は、ランがあるので、エッジにキャリーする按配で充分だ。・ヘボなので、ショートアイアンはG真ん中を...
@

6つのボギーを反省する。なぜパーでないのかを考える。

羊③4、405 2/3 +1 D@FW右、3U@、しかし敢え無く3Pでボギー。#セカンド、右に外したかな?と思ったがG右端にONしていた。平面図で見ると、右の板のバンカーの左端までGの右側が広がっているようだ。セカンドはGがブラインドだが、まっすぐG方向を狙うと、ほぼ左GBに入ってしまう。まあセカンドでGBに入ってもさほど問題ないが、入れないほうがベターだよね。##最初のLPは寄せと考えれば、まあ仕方がないか・・・##手前...
@

もし、悪天候*歩きならどうなるだろうか?

・今日は、カートの楽ちんゴルフで、しかも風も少なく晴れで20度Cくらいの快適で、78だったわけだけども。・これが、いつもの歩きRで、強風・大雨降りならどうだっただろうか。・軽〜く90超えちゃうんでないか?・平均スコアを考える時、カートのセルフプレーの有無とか、悪天候プレーの有無をカウントに入れないと本当のところは分からないね!・・・・ま〜、仲間ウチのゆるゆるRだから、どうでもいいっちゃ〜どうでもいい...
@

明日の羊

①行ってはいけないところを考える②行くべきところを決定する③迷わずスイング④結果を受け入れて①に戻る①:パーオン打の砂入り以外の砂。ハザード。次打が難しくなる場所。②:GSTはあまり害がない。G外した時に難しいライを残さない。③:飛ばそうとしない④:常に次の1打に集中!130~140を、AD7鉄で確実にGONできそう。このくらいはよく残ることが多い。...
@

目論見と結果の乖離

・・・がなければないほど、スコアは乱れにくい。...
@

昨日の羊Rよかったこと

・三觜Pの直線スイング、あきらかに良い。スピンアウトが減って、効率が上がり、方向もよくなった。・三觜Pのドリルは、マチマチの時の暇つぶしにGOOD。一石二鳥。サッカーしないで済む(笑)・砂に何度も入ったが、いろんなパターンのライ、全てうまくいった。PINGSWと藍ちゃんパパのおかげであるが、昨日はさらに、大きくゆっくり、加速して振り抜く!を守れた。PIN位置にあわせ、なんとなく距離感もあった。・セルフコントロー...
@

飛ばし屋さんと回るのは楽チンである

・ほぼ毎回セカンドオナーになるので、待たなくてすみ、自分のリズムとタイミングで攻められる。・UTの精度が、そこそこあるので、2ndの結果はさほど遅れをとらない。むしろ飛ばし屋さんより良い結果になることもある。・たまに振り切れて、FWセンターに飛ばしやさんと大差ないところまで飛ぶこともある。こちらは非常に楽しい気分だが、飛ばし屋さんは自分が普通にショットできているのに、あたかも飛ばなかったような、ちょっと...
@

先程の記事を踏まえるとTSや長モノは・・

・最低限、次が打てれば良い。・そのためには、絶対NGにならないターゲットを設定し、キッチリエイミングする。・単純に飛ばすだけ飛ばそうとするのは愚の骨頂である。・DやFWは、飛ぶ道具なので勝手に飛ぶ。飛ばそうとすると効率が下がる上に、飛距離が出るだけに大ミスにつながりやすい。・TSや長物は、下絵のようなものである。だんだん完成に向かっていけばいいのだ。・ただし最後の一筆は、EZなタップインに持ち込みたいもの...
@

EZな寄せに追い込む!

・SGで形勢逆転することは、よくある。よくなることも、悪くなることもある。・45年もゴルフしてるとショットはほぼ安定しているので、SGがスコアを決定する最大の要素となっている。・SGの練習も工夫も充分にやっている。アプローチのカテゴリの記事数を見ればわかる(W)・道具とか、技術的なことは、ほぼ頭打ちではないだろうか。自分の肉体条件では、ほぼマックスでないだろうか。・後は、頭の使い方につきる。頭が悪いから...
@

初心者や、HDCPの多い方と回ってる時の感想

・ストローク前の間や素振りが長すぎる、かえってリキムのではないか、リズムがくずれちゃうんじゃないか。・次に起きそうなことをしでかす。入れる必要のないハザードに入る。・観察が不十分、自分のスコープが形成されていない。・ミスした時の自己実況が多い。ミスの印象が刷り込まれちゃうんじゃないか。・同じミスを繰り返す。練習して改善したほうがいいのでは。・不思議なほどパットの距離感がデタラメ。#自分もきっとそう...
@

ダボが1つ2つきてもハーフ42とかで回れるようだが

・だからといって、緩んじゃいけないが、ダボの1つや2つで腐ってはいかんちゅうことだね・BON+3Pの素ダボなんて、ちょっと気を抜くと、非常に来やすい。・おきてしまったことは取り消せない。もう即座に諦めるしかない。・この、即座にあきらめて次に集中するというメンタル操作は非常に有効。・冷水をあびて目を覚ますというか。例えはへんだがそんな効果に感じる。・ダボやトリが来てもなかったことにして集中する他ないんだ...
@

4141を達成せよ!

・このまま、工夫と鍛錬を続けていけば、かならずブレークスルーする。・そのためには、ハーフ5オーバーに抑える様に務めるべしだ。・つまり、4141である。良い・良いだ。・5オーバーは、パーとボギーが交互で、真面目にやっていれば充分可能。・ダボ以上がくると急にくるしくなり、バデの助けがいる。・しかしバデは偶然くるもの(如来)なので、来たら助かるが、期待しても来ない。・やはり、何がなんでもダボ以上を抑える...
@

最近10Rの平均スコア

83→86→81→84→82→83→85→87→83→83。平均:83.7・・・85は切れている。思いのほか好調な数字だ。約4242以内だ。おそらく、このブログに書いているような、種々の工夫は効いているのだろう。しかし、まだ今年1度も80切れていない。ツメが甘い!...
@

⑰、⑱のトリダボ、メンタル以外の技術的・ゲーマネ的欠陥はないか?

⑰197S 3/3 +3 (199)4W:大きく右にフケてカート道、土手に当たり右バンカーへ。砂DTDK、ラフからSWC:大POV、3Pのオマケ付きで素トリ。#アチャ~、やってしまった。#TSの右ミスは珍しい。左を警戒しすぎの振り遅れだな。#砂は、減速したな!。砂の大事は、ゆっくり充分大きくだ。#3Pは余計!SPねじ込みたかったな~。ま、これも運だ。次行って見よう、と思ってもあと難関1Hしかない(笑)##4WのTUショットの右フケは、...
@

マイパー5のコツ

・マイパー5は、長いP4を短いP5としてしまう、気持ちを楽にする方法なんではあるけども、・設定したパーできちんと上がる責任感というか、集中力が必要・そうしないと、せっかく1打とった余裕を、無駄にしてしまう・1打の余裕を、最大限に活用して、次打をEZにお膳立てしなければ意味がない。・せっかくP4をマイパー5に設定しても、・4ON3パットにしたりしては台無しである(昨日の空沼の②など!)...
@

明日の羊

何がなんでもダボを回避するぞ。そのために、とにかく良く考えるぞ。...
@

緊張感を楽しめば緩まないので・・・

・長いHの、PONショットは、GBに入ってもOKとする。ただし、BONショットではGB絶対避けること。・長物でPONショットは、G近辺にGB以外のハザードが迫っている時は、ハッキリ60~50y残してSWでG真ん中確保。・同上で、G近辺にGB以外のハザードが無い時は、池池UTでGセンターを狙う。・スタート3Hまでは、最低+2歩のタッチで刷毛を入れる。4HめからはマイタッチでOK。・TSは、方針を決めたら、一切躊躇せず、断固実行する。...
@

SWであげられるようになって選べるようになったチョイス

①60~50程度残して、G真中に乗せて、2Pでボギー作戦。②遠くら長物で乗せにいって、乗れば2PでPOP、3Pでボギー。外れてもG至近から寄せてY1PかY2B①はG面が見えないとか、G周囲が危ない場合。②はG面が見えて、G周囲が安全な場合。...

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

夢は自由自在

  • 管理画面
  • 新規記事
  • 全記事表示リンク

    全ての記事を表示する