>

Entries

@

ありがちテクニカルミス

・風や景色の影響に正しく対応出来ない(全て策がある。闇雲に頑張るのが最悪)・最後の左肩の押し込みがない→スピンアウト・短い寄せで(おっかなびっくりになり)減速する。短い寄せほど大胆さが大事。・パターの芯で打ち抜けないため、STしたり、EZSPを外す。...
@

Agでショットミス

・ボールが飛ばないのではないか?と力む。↑力んで叩くと打ち出し方向が乱れ、スピンが増えてますますAg風の影響を受けやすくなるピンポン玉じゃあるまいしと考えて、きちんとしたスイングをやりきることに集中すれば無風と大差ないのだ・のけぞるほどの強風↑左軸に乗れないのでNSは望めない、バントしかない。...
@

ショットの出来に依存しすぎ

・全体にショットは好調だが、たまに起こるスライス等によるミスから連鎖してダボトリになりやすい。・だんだん、レンジの調子に近づいてきつつあって、ショットが良くて楽しいのだが、ミスの処理が甘いためスコアが悪化しやすい。・KKSTや1DKJの精神をもっと徹底させるべきだ。・残り距離だけでものを考えるのは良くない。・1DKJのシーンでは、分かっているのに挑戦する的な流れになりやすいが、実際は1DKJして次を楽にしたほ...
@

チョイスミスによる無駄叩きを回避する

・昨年まで課題だったショットの左ミスは、三觜P式スイングで少なくなった。・しかし、不完全だとまだスピンアウトして、スライスや、SKが出る。要練習。・Rで目立つのは、番手チョイスのジャッジミスでGOV~POVぎみなこと→難しい寄せ残す。・GOVよりはGSTのほうがマシだが、G手前ハザードがある時のジャッジがまだ甘い!・ライの傾斜、風、EPまでの距離、ハザード奥~EPの間隔などから、ピン手前にON出来るチョイスが出来るように...
@

G25_D & ミツハシP式の安心感について

・アドレスで右に傾いた左軸を作った瞬間、右に出ていくイメージが湧き、左に行かない安心感がある・さらに、TBを左ハンドルで引けば、反動でインサイド・アウトが確保されるので左ミスは2重に消える。・もし、左軸を作っただけで、インサイドに引くと、反動で体が開きアウトサイド・イン軌道になりひっかけてしまう。。ダブルチェックで完成なのだ!・G25Dそのものは、返りにくいヘッドなので、ダウンで出しきらないと、右に少し...
@

お出かけセット

・スコアから考えると、絶対にパター入れたほうが良い。・荷物が増え、運搬するキャデイは気の毒だが、少なくともキャデイがパターを持ってこなくて済む。・毎度4本出しいれするのは面倒だが、いつ何時パターが必要になるか分からない。そういう時、たいていキャデイはカートを次のHの方に運んでいるタイミングになるのだ!パターでいけるな・・・と思いながら、ま、これでいっか!と心残りのままでは必ずミスして1打増えやすい...
@

虫対策

絶対に仕切り直せ。経験上、確実にミスする。虫を気にしながらのストロークでミスし、1打増えなかったことは1度もない!!ショットでも、寄せでも、パターでも同じ。スタート前に虫除けをかならず吹き付けておき、R中もせっせと追加すべし!...
@

HBスライスの原因

左軸にのれてない、左ハンドルの後、出しきれてない。3Uを7wに変えても本質的な改善にはならない。...
@

首尾よくGをとらえるために

マイク・ラブのキャリーは、RXボールでHB3U:180HB4U:170HB5U:160HB6I:140HB7I:130HB8I:120HB9I:110HBPW:100弱HBDW:80PINGSW:70PINGLW:60・・・・・といったとこだろうがアゲで+~+++、砲台で0.5+~+、傾斜で+orー、フォローでー~2ー、ラフでー(ラン増える)てとこか?こういう条件をきちんと計算した上で、OVよりSTベターと補正してチョイスする。さらに、エイミングの方向で...
@

ピンの高さ(地面~旗の上端)・・実測結果

・たきの:220cm・羊:240cmだった。MTH内で差があるのだろうか?旗竿の長さについて、ゴルフ規則付属Ⅳでは7フィート(2.13メートル)以上のものを勧めていますが、この長さのものを使用しなければならないということではありません。例えば、第2打地点から打ち上げのホールでは第2打地点から見えるようにするために長い旗竿を使用する場合もありますし、風の強いコースでは旗竿が揺さぶられてホールのふちを壊してしまう...
@

今シーズン、羊8R

8580848985858382平均約:84。シーズンのスタートとしては悪くない。90台がないのが@この冬ほぼレンジ練習していない。今後冬の外練習は一切やらないと決めた。この冬やったことは、三觜Pの動画鑑賞と、道場の隙間時間練習くらい。野外素振りもしていない。Dが左に行かないことと、道具をくるくる変えないことの影響が大きい。R前レンジでは、ほぼ毎回絶好調で、R中もさほど悪くない。病気で体力が↓せいか、...
@

横や斜め横の風と左右のハザードについて

・今回も右斜め後ろからの風を無視してセカンドで4Wをチョイスし、あやうく左OBに行っちゃう可能性があった!・横や斜め横の風にも注意が必要。とくに長もの!...
@

GB越えでGON狙いのチョイス目安(NSでGOVミスを回避するために)

・FWなど平でライが良い場合は、レンジと同じ精度が期待できるので・・・・手前GBを恐れて、大きめチョイスでNSなのにGOVして難アプを残すという愚を避けるべき。・ナビで、手前EPまでの距離を把握する+風や傾斜や砲台の具合を塩梅して、ギリギリ手前EPに届くチョイスをするべき。・通常、GBの後端とG手前EPの間には空間がある(距離がある)ので、GONしなくてもGB越えて手前にGSTしてEZな寄せを残すはず。・GBとGの間に距離がな...
@

NS率は高いが

・究極の道具(G25+HB)なせいか、NS!と自分で感じるショットの頻度が非常に高いと思う。・道具のおかげとはいえ、普通はプロや上級者でも1Rに数回あるかないかだという。・ま~それだけ自己評価が甘いだけかもしれんが(笑)・とにかく、明らかなミスショットやカス当たりが少ししかないので、数少ないミスショットは、非常に印象に残る。・それだけNS率が高いのに、いっこうに80切れないのは、【頭が悪いから】に違いない。...
@

HBUTのTSにおける右ミスについて

FWやラフから、HBUTを、頭を残してしっかりパチン!と打ち抜く気持ちが足りないというか、3U以外でも、TSでHBUT使う時に、なんかシマリがない感触。GON狙う時や、LUで使う時は、しっかり頭を残してパチン!と打ち抜いてたいていMSなので、TSの場合もしっかり頭を残す!と意識して打ち抜けばいいかも。現在1cmとTU高くしているが、これが甘くなる原因なのか?草の頭に乗ってるイメージのTUに下げたほうがいいかも。参考:羊3ダ...
@

AG++のTSでひっかける理由

羊⑧TSなど典型的。ハーフ終盤~R終盤で、脚に疲労が溜まっている。AGが強いと、風に逆らって飛ばそうとリキム→上体で横殴りに力任せ→ひっかけ左砂。もしかすると、左上がりライのように、AGかぜで右にのけぞる→左に乗る前にスピンアウト→ひっかけかも?#右足先を開くのはどうか?・・・・・少なくともスピンアウトはブロックされる・・・...
@

ミスのメカニズム

<内的要因>自分で対処できる・体調・技術欠如(練習不足)・不注意・躊躇・無反省・無謀・過去の経験の忘却・まみちゃん(欲)<外的要因>自力対処出来ないことばかり・コースの難易度・外野状況・天候・気候・ライ状況・メンテ状況・運・不運・マチマチ・対人状況・山猿系...
@

セカンドのLU基準(60~80を避けるために)

260~280では、4W(200y)を避ける。ただし、風向きや傾斜で塩梅する。...
@

強風下のラウンド

・RXボール、HB、三觜Pスイングで回転が素直なので?風の影響は読みやすい。・強いアゲンストはG狙いやすい。番手上げても風が留めてくれる。・HB3Uはスラ風に影響受けやすい。逆らうよりスラ風にのせたほうがコントロールしやすい。・HB9鉄はフォローで120狙いでもGOVすることあり。手前にSTさせたほうが有利なので120でもフォロー強ければPW?・Dでフォローは非常に飛ぶ。・Dでアゲでも三觜Pスイングなら左ミスしない。...
@

DWHで77狙いでSK!

・羊⑥(ロング)・D@→5U@→r77をDWHでSKして右砂!→砂NTDK→3Pダボ・なぜSKしたか?・SKは三觜Pによると、アウトサイドインでおこるという・アウトサイドインは、スピンアウトで起こる・テウチの慎重なドアスイングになったか?#SWFでいいのだろうか?#DWのままフェース開いたり、MJにしたり?#HBSWをゲットすべきか?#賢くは、ナビで、残りを100前後残すほうがベターだろう!#⑥はフォローだとr240でも4Wで届く...
@

左上がりで左にいく!ミス

・左上がりから、8鉄、SWが左に飛んで砂に入る事件があった。・斜面にさからって打ち込むと、ささりやすい、インパクトが点になってしまうので、斜面に沿って振ってやりたい。・斜面に沿って立つと、当然右足に体重がかかる。それでOK・ボールが左にあると左に行きやすいので右めに置いたほうが良い、具体的には草スリ素振りで確認するべし・実効ロフトが大きくなり、フルショットも出来ないので、番手を上げて、MJにもちコンパク...
@

脱出のLBは絶対上がらない番手がベター

・脱出シーンで空間の横枝が気になる時は、万一の木に接触をさけるために、徹底的に上がらない道具が安全。・例えば、HB3Uとか。NSする必要はない。上がらなければいいのだ。...
@

P3のTUはやはり高くしたほうがいい

・羊RでTU低すぎて失敗→昨日の空沼RでTU高めがいいことを確認できた。・P3のTUは高めがベター。そのほうがHBのUT打ちを活用できる。・打ち込んだり、しゃくったりしないこと。レベルに打ち抜けるのがベスト。・カッパのせいで三觜Pのスイングやりにくかったが、三觜PのスイングでOK(直前レンジでTUショット完璧)(カッパの件は、WBに変えるなどで対応すべし)...
@

P3のTUは高くしたほうがいいかも

・TGの土はFWより硬いイメージがある(踏み固められるので実際硬い)。・レンジにおけるTU練習は、1cmと高くしている。これはHB形状に合わせてレベルに振るためであるが、実際もっと高くしても別に左右に散ることはない。TUが高いほうが、レベルに通過するイメージが湧きやすい。・TUが低いと、打ち込むイメージになる。FWは柔らかいのでそれでも大丈夫だが、TGは硬い(予測)のでノビノビ振れない→ミスする、でないか?・ラフ...
@

基本的技術の安定が大事

・昨日、羊INで37だったが・・・・ショット、寄せ、パットともにそこそこ安定していた。・まずDは、三觜P式を遵守しているせいか、大きく左にミスすることがない安心感。しかも弾道高く飛ぶ。・4Wも、三觜P式だと、しっかり打ち抜けてミート感が高く200y運べる。・HB3U~6U、HB6鉄~DWでしっかりハシゴが出来ていてG狙いやすい。・PINGのSWは、砂は藍ちゃんパパ方式で砂から出すのは簡単で安心感あり・竹君は距離感そこ...
@

ユソ(指測距)確認

右示指。上から歩数で60、50、40、30、25、20指毛は25歩#ユソで、ピンまでの距離はわかる。EPまでの距離はナビでわかる。この2つで、EPからピンまでの距離を現場で測定できる。#それを参考に、手前のハザードやラフなどの存在を考えて寄せる方法を選ぶ。...
@

インパクト接地位置とフェース向きへの影響

トウ側が接地すると、インパクトでフェースが開きやすいヒール側で接地すると、インパクトでフェースが返りやすい#見落としがちだが、R中の意外なミス結果の原因になっている可能性あり。#例えば逆球。前上がりでひっかからずに、突然右上に飛んでしまう。前下りでスライスせず、ひっかけるなど。...
@

スタート数HのTSフック

・着込んでいる、身体が硬い、こわばっている、リキミがあるなど、フックの要素が満載・MJで持つ、TU低めにする、しなりで小さくバントするなど、細かい対策が有効。・スタート数Hは、前に転がれば充分という気持ちでいい。...
@

●アゲ風で●気温低くて●着込んでいる●打ち下ろしで●左ハザードのスタートHは100%ひっかける!

対策:●左OBよりは、前に進んだほうがベター!Y2のボギースタートで充分。●どうしてもDでいくならバントしろ●アイアンやUTでLUするなら、飛ばそうとするな...
@

自分のR態度評価

・時々、スーパーミー(インナーキャデイ)の見張りが切れるが、だいたい見張れている・メンタルに凹まないようにオダタナイようにコントロール出来ている。・Ag風で急ぎやすい。要改善。・素振り省きすぎ。とくに寄せ。...

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
Mr.Abedeath gave me syoball picture

"Dreaming syoball"

  • 管理画面
  • 新規記事
  • 全記事表示リンク

    全ての記事を表示する