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門は、転倒防止の反射を使った、究極の省エネ理論ではあるが、傾斜地では難しい。毎日朝晩やってる竹ぼうきスイングは、振るものの長さもある(プレーンが寝る)が、重く抵抗のある竹ぼうきを、足腰ふんばって(笑)振る行為で、まったく省力の門とは趣が異なる。家の前の空間が斜めなので4方向の傾斜に立ってやっている。門は、反動や反射を使うのだが、竹ぼうきスイングは、鍛錬系のスイングである。傾斜にも強い。あるていど体力...
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SNSのセットアップを省かない

門のセットアップはSNSと同じなので、毎回きちんとやるべき。...
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門は悪くない

平、無風で、ぱたっと倒れさえすれば、うまくいく。残念ながら、風が強い時、傾斜が強い時は、うまく倒れられない。構えているだけで倒れそうなので、キレイに倒れるのは複雑すぎる。やはり、竹ぼうき素振りは欠かせない(笑)傾斜や風でも門できれば、まさに達人である。...
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ドラがいまいちだった理由

・Nのさんによると、【倒れてない】【いつもの、”倒して~”と声出してない】という大切な指摘あり、ただしたら調子が良くなった。・上体に力みがあって、うまく倒れなかったのだ。⑰まで来てはっきり実感できた。・PSRの最後の、左下半身のバンプが抜けていたかも・・・...
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腕アゲ即テウチ!

・門でTBの最初に、左サイドを落とす!のは、腕先行のTBを防いでいるのだ。・ふつうは、ゆっくりTBすることで、体幹と腕をシンクロさせる。門は筋力を使わず自分の体重を使ってスイングするので落とす。・手アゲをすると、軸回転にならないので、インパクト軌道の不正確になる。典型的なのは、G近傍でWWがテウチになりZKを招くなどだ。・ドライバーで左にいくのは、軸が起きるため横殴りだと思うが、その原因は、左サイドをすぱっ...
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TBで倒せないとおきる現象

左に飛び、伸びがない。なぜ、左に倒せないか?①前傾かつ右傾の軸セットがあやふや(ニトレてない)ため、左下げてTBしようにも、正しい軸にそった回転でないため、逆ピポッドにおちいる。②思い切ってばったり倒れてない。門理論を信じて倒れないとダメ。...
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アドレスで左足を開く重要な意味

・ダウンスイングにいおける、左サイドのストッパーである・左足関節の底屈で、左へ流れようとするエネルギーを(転倒しないように本能的に)受け止め・エネルギーを体幹から腕へと伝達させる。・もし、左足を開いていないと、簡単に左足はめくれ、エネルギーは左に流れ、・弱い腓骨側で体重をささえることになり、膝関節の使い方も歪みがあり・エネルギーは逃げるし、足関節や膝関節を痛めてしまう。...
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自作・門は機械のように超安定中・・

・転倒防止の反射を使っているので、セットアップに問題なく、神経系の故障なければ失敗しようがない!のだ。・TUをボール高さにUPしてから打感改善し弾道高くなりすこし飛距離伸びた。別にあおり打ちにはならなかった。・一連のPSRをきっちりこなし、いきます!と発声し結界を張ったら、つっかい棒を外すように左サイドを突然落とし、あとは頭を残す!で遠心力と引っ張り合うでOK。・スイング前に、エイミングは空中▽で設定し、誰...
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Dの超安定継続中!

・自作の門でスイングしている。・すなわち、ほぼSNSのセットアップだが、TBでしっかり左HKで倒れ、頭を残す!でほとんど@・T高さは35mm・PSRの、3回前方すぶり(ニトリ方向確認)であるが、単に儀式的にやるのではなく。クラブの振り重さや遠心力を感じたほうが、スムーズに本番スイングに入れるように思う。...
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門の原理(過去記事再掲)

門のエネルギー源は自分の重さである・理想的には、突然左脚が付け根から消えてなくなり、落下するTBがいい。・まっすぐ立った位置からそれをやると、当然左に倒れてしまうので・予め、右脚を支えとして、上体を軽く立てかけておくのだ。・これは、SNSの前傾かつ右傾きのアドレスと似ている・すとんと落ちた左半身は、右脚のつっかい棒のために、まっすぐ落ちずに、振り子状に落ちていく。・右半身は高い位置にくるので位置エネル...
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そもそもスライスとは

・インパクトでフェースがひらいているから・この原因は無数にあるわけで・左肘の浮き・袈裟斬り軌道(アウトサイドイン)・オープンフェース・フェースターンの戻り遅れ#門でほとんど解決してしまう#門はストレートである。クラブの特性がスナオに出る。...
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門はデカヘッド向き

・左HKで思い切り左サイドを軸中心に下げる(落とす)ことでTB開始するのが門・よって、スタートから、シャット(スイングアークとヘッドの前後軸が一致)である・だから、出だしからしっかり捕まり、右に飛び出さない。・よって、門でスイングする時は、錯覚から左に打ってしまわないようにするべしだ。...
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コブD赤MT好調

・そのHの攻略プランから、最適のセカンド地点をイメージしてTUする(ゴミとTを結ぶ線上にターゲット)・TUの高さはボールの高さ40mmー5mm=35mm(つまりいつものレンジの45mmー10?=35mmだな)・SNSのアクションセットアップ・イキマ~すと発声して結界を張る・左倒して~!と言いながら左HKで倒れ・残す!といいながら、あとはオートマチック(身についたスイングを信じる)#以上で、飛ばそうとか余計なことをしない限り...
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そらまあそうだが

帰ってくる場所は必要だよね。私の帰るところは、もちろん門である。...
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スイング考

門でOKである。やったね。...
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門:スイングデビュー成功

自作理論の門でラウンドしてみたが、いきなり上手くいった!これで安心して先に進める。これで爺になっても安泰だ~~...
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これを見れば、門の正しさがわかる

https://www.youtube.com/watch?v=lOoCD5CiKwAなぜ、前傾が起きてしまうか?この動画では、その理由が述べられている。しかし、ではどうするか?というところが、甘い。私は、こうなってはいけないから、そうしないように努める式を認めたくない。オートマティックに、こうならざるを得ないようにする、というのを優先したい。マイク小西の、SNSはほとんど満たしているのだがSNSで、ダウンで前傾が起きない理由がハッキリし...
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だんだん確信へ・・

・今日も、同じ感想だった・・・・ぱったり倒れこむほど、まっすぐ飛ぶ。・作為が入るとむしろ左右に曲がる。・知っている曲げないテクニック全部使うと、曲がらないけど、飛ばない(笑)・腕肩がすっかり脱力できないと曲がる。・腕肩を脱力のまま完全に放置できれば曲がらない。・この傾向は、最近の数万発で確実だと思う。・ラウンドでは、こうしたらどうだ?★腕肩をすっかり脱力できれば、ドライバーでのびのびいく。★腕肩をすっ...
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いつからボールを捉えるか

・イチローは、ボールが当たってから捉えるのではなく、ピッチャーが放り投げた瞬間から捉えると言ったとか。・ゴルファーになぞらえると、ボールが当ってから捉えるのではなく、アドレスから捉える、ということになるのだろうか。・いや、きっと、アドレスに入っていくところから捉える、のがダイナミックにボールと通じ合うような気がする。・アドレスに入っていく間に、切り返し以降をイメージしておくのだ。・内野手が併殺をき...
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に26、門研究

アドレスは真上でなくやや右上から見下ろすように。この見えかたを膝のスライドでつくり、左軸の予行イメージ練習とする。TBは左HKでパタッと倒れるほどきれいに決まる。肩甲骨より先を惰性に任せて、ボールと自分の距離を一定ににらみながら思い切り足腰で振り切る。左軸軸や腕のことは考えなくてもうまくいく。殆どSNS?(笑)#知らないおじさんに、すばらしいドライバーショットを打ちますね~とほめられた(笑)#UTは...
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むむ

ここも痛むぞ。左膝上外側の痛み(張り)が和らいだら、左下腿外側に痛み(張り)が感じられるようになった。やはり、足の外エッジで全体重を支えるのは間違いだ!!からだを痛めるようなスイングは、いくら効率がよくてもダメだ。門の開発は続けるが、左足ハの字の構えは、封印する他なかろう。...
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残念、ハの字アドレスは、怪我の元!と判明

熱心にサンチンの構えで門のシャドーやりすぎて、左ももの下端外側の腱に痛みが出現!!ダウンでカクンと左膝伸ばされ、その後は左外側で体重うけとめてフィニッシュに向かうのでやはり無理だったようだ。カクンとなる時も危険だが、そもそも、左脛骨でなくて弱いヒコツで受けてしまう(フィニッシュで左足裏がめくれ上がる)のだから、危ないに決まっている。下図でわかるように、ヒコツでは体重ささえられないのだから、無理。早...
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門のアドレスの細部考察

単にウチマタに構えるだけでなく、空手の三戦(サンチン)立ちのように右足を引いたほうが方向が良い。これはフィニッシュにおいて、左内果と右拇趾丘が(飛球線と平行な)一直線上に並ぶからでないか?...
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左足の向き研究

・門では、左足は斜め右向き(ウチマタ)、右足は飛球線に直角~左斜め(ウチマタ)・SNSでは、左足は斜め左向き、右足は飛球線に直角である・右支持棒に関してはほぼ同じであるが・左支持棒のなりたちが異なる。・門では、ダウンで即、膝が伸びて決まり、左支持棒になる・SNSでは、足関節の力でブレーキをかけて、左支持棒になる・つまり、SNSは左脚を固くして頑張る力が要る。・門は運動の順番だけですむ。完全オートマチックで...
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門のエネルギー源は自分の重さである

・理想的には、突然左脚が付け根から消えてなくなり、落下するTBがいい。・まっすぐ立った位置からそれをやると、当然左に倒れてしまうので・予め、右脚を支えとして、上体を軽く立てかけておくのだ。・これは、SNSの前傾かつ右傾きのアドレスと似ている・すとんと落ちた左半身は、右脚のつっかい棒のために、まっすぐ落ちずに、振り子状に落ちていく。・右半身は高い位置にくるので位置エネルギーを持っているため、そのままでや...
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SNS vs 門 まとめ

・SNSは、悪くない。しかし、門に比べると、意図的に制御するべき場所が多い。・それだけに、SNSは操作性が門に比べると高いかもしれない。・門は、ハの字のアドレスも違うが、SNSとはTBの瞬間から異なる。・門は、ぱたっ!と思い切って倒れることができればあとは自動的にうまくいく・しかし、その、ぱたっ!と倒れこむのができなければ全然ダメである。・SNSは、門に比べると、スイング途中で介入しやすい(SNS...
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に27

90分うちほ、441発。D~SW 2クール、空沼仮想2R(72*2)WW特訓。#HB28(ピンク):左に置きすぎるとひっかける。やや中に入れると良い。#HB16(ブルー):右に置きすぎると詰まって振りぬけない。D的に左に置くと良い。#コブ5鉄:150。あきらかに、HB31(レッド)の方が簡単&スコープ小さい。...
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門はまだもったいない

・足腰の力が使えるうちは、SNSで充分である。・足腰もよぼよぼになっても、勇気さえあれば、門でカバーできる・今はまだ充分な足腰のパワーがあるので、門でなければならない状態ではない。・今後も門の研究は続けるが、リアルラウンドでは、SNSを使うだろう。・足腰が弱り、SNSが出来なくなったら、門の出番である。・これで、ゴルフ寿命が延びた、と思えばいいのだ。...
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発見

・このように、SNSのように左つま先を開いて、門をやると、ややフェードするようだ。これは使えるかも。・ハの字スタンスを導入するまえの門だが・・・・ハの字スタンスでないのはほぼSNS・・・(笑)・ひょっとすると、SNSの手のひらから出てないのかも・・・・・いや、そうではない。・門は、足腰の筋力も使わない。やはりSNSとは違う遺伝子なのだ!・弱れば弱るほど、スイングがよくなるのは、SNSではなくて門であ...
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に77

90分うちほ、340発。少なめなのは、門とSNSの比較をじっくり行ったため。結論:SNSも悪くはない。門は効率最高だが遊びがまったくない。SNSは脚力使えるぶん、遊びがある。TBでばたりと倒れることが出来ないならば、SNSのほうが無難。TBで倒れられれば、門のほうがベター。空沼仮想2R(73、73)したが、Dでおおきくドフックすることあり。これは、【背中におきっぱなし】不全のとき。ハの字スタンスも...

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

夢は自由自在

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