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左肘をガニ股(転がし用の特殊打法)にすると方向性が良くなる

<道場にて>・8Rや、DWRで、左足を浮かして右体重(お先にスタイル)の時、左肘をガニ股にすると、打感と方向性がよくなる。・なんでかな~と以前から考えていたが、左肘をガニ股にすると、縦振りになって、インパクトで肩が開かないからでないか?...
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小さい振り幅でも身体を開かないほうがいいような?

・道場の比較実験では、身体の前(表)のほうに振り出すより、背中側(裏)に振り出すほうが、ダフリもトップもなく、芯を食いやすい。・構えやすさでは、身体の前のほうが、ターゲットを見やすいので構えやすいが・この小さなスイングでも、インパクトの精度に差が出るということは、いかにインパクトに身体が開くことがNGなのか示唆する。・・背中側に振り出すほうが自然にヘッドも返るが、これがダフリ・トップが起きない理由か...
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TBが浅い時にひっかかるのは、回転スイングだからだ!

・直線的に振れていれば、TBが浅いからひっかかるということは起きないはずだ。・なぜなら、直線的スイングでは、背中の方に振っていくので、腰や肩が開かないからだ・TBが浅いとひっかかるのは、回転イメージのスイングだからである。・回転イメージのスイングでは、TBが浅いと、本能的にエネルギー不足を感じて、右上体でぶんなぐりにいく。だから腰や肩が開いてひっかける。・あるいは、回転イメージのスイングでは、インサイド...
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左ミスが多い!

・今年も相変わらずTSで左にいくミスが多かった。・昨年よりはマシだったような気がするが。・G25Dはつかまりすぎを抑えてくれるが、それでも左ミスが出る・ひっかけは減ったが、きついフックが目立った・つまり軌道はアウトインではないが、インパクトでフェースが閉じすぎ。・胸の目(でボールを見る)を強く意識できた時は、フックの程度が弱まり、ドロー~ストレートとなる。・今後も胸の目を意識して練習しよう!(胸の目でボ...
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やはり直線的スイングのほうがいいな

・左右の曲がりを抑えるには、インパクトのフェース向きや軌道が方向ばらつかないほうがベター。・横振りより、縦振りのほうが左右のバラツキが少ない。・横振りでは、フットワークでフェース向きや軌道方向に影響が出る。・縦振りでは、フットワークでフェース向きや軌道方向に影響が出にくい・つまり、不安定な傾斜地面で、フェース向きや軌道方向に影響が出にくい・横振りのほうが、トップが深く入るが、回転運動イメージ故にス...
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インパクトの瞬間

・・・たしかに、さほど悪くないような気がする・・・・??なんで、このあとスットコドッコイになるんだ??・・・ま〜前に飛べばいっか〜〜!(W)...
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やはり左ふみこんでTB開始するほうがブレない、ひっかかりにくい

・TBの開始を、右足踏み込みで開始したくなるが、・ミツハシPのように、左足を踏み込んですぐTB開始するほうが、動作の余りがなくなって、・肩肩が開きにくい→ひっかけない。・左足を踏み込むと同時にTBだと、左サイドの張りが強くなる(これがミツハシPのスタイル)が、<先ほどのにうまこ270発によると>・左足を踏み込んで、地面からの反力でTBをする感じも悪くない。こっちのほうが飛ぶかも。...
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ハンドファーストが解ける理由・・・

・ダウンスイングで伸び上がるから、ヘッドがボールに届かなくなってしまうので、インパクトでコックが解けたハンドレイトの形になるのだという。・そこで、伸び上がらないために、インパクトに向かってオジギするというプロもいるけど・・・・そんな複雑なことはしたくないな~。・三觜Pは、ダウンスイングの前に、さらにぐっと左肩を押し込むとしているが、これがインパクトに向かってお辞儀するというプロと同じようなことを言...
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TBが浅くなる理由

・キツイから!につきる・人間どうしても、やりやすい方、楽なほうに流れる。・左肩を浅い位置からさらにぐっと押し込むのが大事なのだが・キツイのでつい省いてしまう・景色に負けて、大事にいこうとすると、とくに忘れやすい。・ライみてきちんとエイミングしてアドレス決めたら、きちんとスイングすることに集中したほうが良い。#TBが浅いと、肩が開きやすく、アウトサイドインのスピンアウト軌道になりひっかけてしまう。#ま...
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前傾が壊れなければ、たしかに飛距離は伸びる!

・しかしながら、前傾を維持しようとして維持出来ないのはゴルフの常。・そこで、TBで、トップから更に左肩を押し込み、胸の目を強く意識しながらダウンスイングすると・・・・体が開かないだけでなく、前傾も維持されるようで、HFも維持され、結果、PWで100yちゃんとキャリーする。・PWで丸くスイングすると、弾道高くなり、キャリーは90となる。#このまま、ミツハシPのスイングドリルを続ける。来シーズンには花開くだろ...
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フルショットは撫でるように打つものにあらず

・とくにHBUTやHBアイアン。びしっと締りがあったほうが距離感が正確。・Dも充分なTBと、体幹の力で振り切ることが必要・FW、SW、パットは、除く。これらは、優雅さが必要。...
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三觜Pの足パタパタドリル(左踏んだ瞬間にTB開始)について

→参考動画・両足をパタパタさせ、左足を踏み込んだ瞬間にすっとTBする、というものだが・なんとなく難しい。テアゲのような感覚がある。・右足を踏み込んだ瞬間ならやりやすいが、右軸になってしまうのはたしか・左足の踏み込みでTB開始すると、たしかに、浅いトップにはすぱっと入る。・三觜Pによると、TBの最後にぐっと左肩を押し込むようにすると、ダウンが左肩から始まるという。・ダウンが右肩から始まると身体が開いてひっか...
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ミツハシPの本をチェック!(P60〜)

・・・それによると・・・・末端(クラブヘッド)が先行してTBが始まり、最後に左肩をぐっといれると、最後に動いた左肩を戻す動きからダウンスイングに入る。(syoball: ダウンがスピンアウトにならない)(syoball:足をぱたぱたして、左足を踏み込んだ直後にTBを開始するのは、難しい気がする)・右サイドが先行してTBに入ると、最後に腕を持ち上げる余りが生じる→最後に動いたところからダウンに入る(syoball: ダウンがスピン...
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TSが左にミスするメカニズム(蟻地獄)

・左に行きたくないと強く思う→深層心理は左に注意が向き、ますます左にいきやすくなる・右を向く→フックが強くなり、ますます左へ。・アゲ風→のけぞるので煽り打ちになり左へ。・カット打ち→のつもりがまっすぐ左へ!・置きに行く→体が開いてひっかけ!・捉まりにくいクラブに変更→ますますつかまえにいくようになる!#今のところ、あそこにうつぞ!→肩下げる→頂戴→まっすぐ大きくTB→思い切り胸の目で振り切る!というのが正解か...
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ドラのコツ

昨日のラウンドは、しょぼい結果(92)だったが、ドライバーに関しては見るべきものがあった。すなわち、まっすぐ大きくTBして、思い切りひっぱたく!だけ(笑)(まっすぐ大きくTBしている体勢から、テウチは出来ないので必然的に体幹の力を使うことになる)これで、FWセンターにNSとなる。準備としては、肩を下げてリラックス、両側頂戴。...
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TBが浅いとひっかける

・景色にびびって、堅く置きに行こうと思ったとする。・緊張で体が堅くなる・TBが浅くなる・アウトインで掻き込むように当てに行く・ひっかける#対策#・弾道イメージを景色に投写してイメージする・肩の力を抜いて、肩を落とす・胸の上に腕を置いて、頂戴(以下腕のコントロール不要になり、リラックスできる)・バンプで左軸。背面打ちイメージ。・まっすぐ低くTB、なるべく遠くまで。・胸の目で思い切り振り切る。・ストレート...
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Dを低く長くTBするのはどうだったか?@羊R

・放課後で打球練習なし。・前半は、低く長くTBしているつもりでも、(前回よりマシだが)まだ少し左に飛んだ。・Hが進むにつれ、打球に体が慣れてきたのか、・後半では、フック成分が消え、ストレートに飛ぶようになった。・遠慮しないほうがフックしないような?・R後、6カゴレンジで打球練習した。・レンジでは、左軸つくり、低く長いTBで胸の目をしっかりさせて思い切りスイングすると、ストレートからフェードが多く、左ミス...
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背面打ちドリル

・ダウンで右肩がつっこむ(体が開く)のは、ありとあらゆるミスを招く。代表はスライスとひっかけ。・胸の目がないと、ひっかけるのだが・・・・胸の目とは、インパクトで左から球を見る気持ちということで・・・・すなわち、インパクトで体が閉じているということと同じである。・背面打ちドリルは、体の開きを抑える特効薬である。・つまり、背面打ちのようなスイングが、胸の目を伴う、体が開かないスイングなのだ。・超上手い...
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TB開始前に、左軸にセットすること

・左にスライドして、左軸に乗るのだが・この時に、骨盤は閉じる方向に向くようにキメると・TBの前に、インパクトの胸の目のイメージをつかみやすい。...
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羊⑮のセカンドでよくやる、がに股横スライドスイング

・・・・は、大抵うまくいく。・あのスイングのエンジンは、膝の水平送りである。・斜面の下にあるボールに近づくために、うんと両膝を曲げてがに股で立ち、横スライドで打ち抜くのだが・・・・あの時、まったく背骨中心の回転は意識してない(状況的に、意識しようにも出来ない)・振り幅自体もコンパクトである(大きく振りたくても状況的に振れない)・つまり、膝送りにより横スライドで打つことは充分可能ということが言える。...
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昨日のレンジで確認した、再現性の高いDスイング。

・G25(9.5)ドライバー、・若干MJで持つ。・TU45ミリ・内果前に球・リラックスで肩落とす・両胸に腕乗せる(頂戴)・左軸つくる(バンプ)・まっすぐ低くTB・胸の目!・ハイドローのナイスショットになる...
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思い当たる節

・三觜Pの直線スイングを取り入れてから、Dショットが逆に左ミス増えた。・フェアウエーウッドも、TUだと左にミスする傾向があったが、地べたからは@が増えた・短い番手は、胸の目を忘れて、旧来の回転スイングになっても、ひどい左ミスはなかった。#これは、直線的TBを、ひょい!とTBすると曲解したからでないか?#FWはその形状から、地べたではヒョイ!と上げないからでないか?#短い番手は、プレーンが立つので横殴りになり...
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ゆっくりTBが正しいのではなく・・・

・ヘボの場合、手あげでひょい!と上げるからTBが速いのだ。・TBが速いのが悪いのではなく、ひょい!と上げるのが悪いのだ。・世界の一流プロはTBもめちゃ速いからね〜。・てあげでなければ、TBも速いほうがいいのだ。・でも、ヘボがTBを速くしようとすると、ひょい!と手上げしてしまうことが問題なのだ。・ひょい!と手あげすると、高さのエネルギーしか蓄積できないし、ダウンが必然的にアウトインになってしまう(ひっかける)...
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直線TBといっても

ひょいと上げるとテアゲになってパワーが貯まらないので、ゆっくりめに低く長く引くといいような。つか、低く長く引くと、手アゲでひょい!とアゲられないのでそれなりにゆっくりになるというか。三觜Pは左ハンドルと表現するが、インサイドに引く(×)と左ハンドルにならない、まっすぐ低く引くと左腕が曲がらず左ハンドルと同じになるはず。みつはしPは、高くTBしろとは言ってない。ちゃんとTBするとキツイ!と言っている。まっす...
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Dの左行きが目立った・・・

・三觜Pの直線的スイングを実践?中だが、付け焼き刃状態で、回転スイングの時よりDの左ミスが目立つ・当たる時は、厚い感触で、きれいなドローになるが、ダメな時はテウチの初心者みたいなミスになる。・ひょい!と上げるからか、TBが浅いのか、体幹の分離運動がないからなのか?・スイング前に左軸が出来てないからか。・ダメな時は、胸の目がなかったような気がする。#マチマチ体操が有効なので、このスイングで問題ないはず・...
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左足踏み込んでTB開始する意味

三觜Pの説明で出てくる、左足踏んですぐTB開始であるが、つい、逆に右足踏んでTBしがちだが、これはテアゲになりやすい。楽で緩みがある。右外エッジにパワーが流れやすい。左足踏んでTBだと、脚~体幹主導のTBとなる。右内エッジでパワーを貯められる。キツイ。つまり緩みがない。...
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胸の目大事

全ての番手で胸の目大事。胸の目をスイング時意識している場合はミスがなく、意識しわすれではひっかけフックになりやすい。胸の目の意識あれば、当たり損ねでもプッシュフックで無傷。...
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気合いで身体が開く

飛んでいく方向を見てしまうからかな?...
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スイング理論歴

①コマデン(自作):振り子系②マイク小西のSNS:回転系③門(自作):振り子系④へそ回し:回転系⑤吉田Pのドラコンスイング:振り子系で脚漕ぎ強調⑥三觜Pの直線的スイング:振り子系でウネリ動作強調#振り子系と回転系をいったりきたりしている。#自作理論は振り子系で、振り子系に親和性があるようだ。...
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スピンアウトになる理由

・TBを回転とイメージすると、TBで上体を閉じ、反作用でダウンで上体を開く(=スピンアウト)・TB開時に左軸が出来ていないと、トップで右足の外側に体重が流れてしまいやすく、低く上体を閉じるTBしか出来ず、エネルギー不足を感じて伸び上がり(前傾破壊)、アウトサイドインにダウンスイングする(=スピンアウト)・左軸をしっかりさせ、まっすぐTBすると、高いトップでもしっかり右足で体重をささえやすい。・前傾してまっす...

Appendix

プロフィール

しょぼ

Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

夢は自由自在

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