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R15 driver swing



ぜんぜん、テウチ!。HS遅!。まるでヘッドが走ってない!!

フットワーク〜上半身の動きが一体で時間差がない、さら〜と流れてしまいヘッドの加速感がない。

①第一ブランコが遅い ← しゃがみ込みが遅い〜欠如
②第二ブランコの欠如! ← ジャンプが欠如

①と②の欠陥はあきらか。これは喜ばしいことである。なぜかというと、この2つがクリアできれば明らかに飛びそうだから。

(なぜかボールはほぼ全部ナイスショットでした(笑))

コメント

[C12223]

吉田Pの言葉をかりると、

飛ばしには腕はいっさい関与させず、

腕は、方向をコントロールするために使うと。
  • 2017-01-08 22:26
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[C12222]

>腕の動かし方を考えずになんとかしたいわけです。

>つまり、腕は単なるジョイントと考えたいのですね〜〜。

共感します。

私も切り返し以降は骨盤の動きでなんとかしたいと思ってます。
  • 2017-01-08 21:17
  • かわせみ!
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[C12221]

かわせみさん、ありがとうございます。グリップ速度を測定ですか。科学的ですね〜。

私は、極力意識いらずのオートマチックってのを目指してるんですよね〜〜。

腕の動かし方を考えずになんとかしたいわけです。

つまり、腕は単なるジョイントと考えたいのですね〜〜。
  • 2017-01-08 19:55
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[C12220]

55インチまで実験した経験では、他の番手とのつながりが難しくなってしまうんですよね〜〜。

でも、あのころ(10年以上前)は巨大ヘッドも、軽くて長いシャフトもなかったので、今やってみたら違うかもしれませんね。

[C12219]

こんにちは。かわせみ!です。

私の場合はM-Tracerでのデータで手元減速、(M-Tracerでいうところのナチュラルアンコック)を確認しながら精進を重ねております。

ナチュラルアンコックはグリップスピードを計測しており、MAXグリップスピードとインパクトグリプスピードの減速比をパーセンテージで表すもので、ちなみにイ・ボミのナチュラルアンコックは40.8%(MAXグリップスピードが9.0m/s インパクトが5.3m/s)となっております。(HSは42.3m/s辺り)

当方もイ・ボミと同じぐらいのHSですがMAXが8.9m/sでインパクトが7.9m/sと減速しません。

減速させるには右手の脱力でトップの形を維持したままグリップエンドを右足先に立てたまま下ろすと手元が減速し高い位置にあるヘッドが勝手に走ると理解しております。

参考になれば幸いです。
乱文、長文失礼致しました。
  • 2017-01-08 13:39
  • かわせみ!
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[C12218]

48インチにしたら逆しなりとかも感じやすいのでは?
ヘッドスピードも45m/sオーバー可能かと!
  • 2017-01-08 12:40
  • PING芸人
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[C12217]

かわせみさん、ようこそいらっしゃいませ。いつもKP師匠のところでご発言を読ませていただいてます。

手元減速のメカニズムは、脳内や素振りでは考えられるのですが、実際に打球すると???ですね。

研究テーマとして非常に面白いと思います!

オンシーズンまでにはなんとか解決したい!と思っています。
その手の記事が続きますが、ご意見いただければ幸いです。




  • 2017-01-08 11:18
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[C12216]

初めまして、かわせみ!と申します。

PING芸人さんのサイトからの流れでちょくちょく拝見させて頂いています。

最近の飛距離アップネタは自身も取り組んでいる内容で興味深く見させて頂いてます。

私も逆撓りに着目して手元減速に取組んでいますがなかなか再現できません。

オフシーズンの取組で頑張りたいものですね。

乱文失礼致しました。
  • 2017-01-08 05:47
  • かわせみ!
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(図はアベデス画伯に頂きました)

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