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雪はねの場合

・いちいちフォームなんか考えてない
・いかに、疲れずに、いかに短時間にやっつけるかだけを考えている
・しかし、重くて大量の雪塊を、3mの高さに放り上げるのはなかなかしんどい
・雪はねの運動は、内観すると、瞬間的なシャガミ立ちと、空中でのスコップの急停止がキモである
・腕力だけではどうにもならない。わずかしか投げられないし、雪が片付く前に疲れ果ててしまう
・まさにブランコ漕ぎ+逆しなりの活用である。回転運動とは違う。回転するとこぼれてしまう(笑)
・吉田Pの理論と共通すると思う。
・どういうフォームで投げるか?でなく、最適なタイミングを目指すべき。
・ゴルフのラウンドも、現場でフォームを考えていたらまともなプレーにならない。

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Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

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