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傾斜やライや風に関する対応

・過去のミスから学ぶ。

・アップヒル傾斜は、とくにWWでGSTしやすい。手前GBに捉まるとメンタルショックから砂失敗したり3Pしたりして叩きやすい。
・アップヒル(左上がり)では、Wのロフトが傾斜分だけ増えて高くあがり、距離が落ちてしまうのだ(当たり前)
・アップヒルで長物のチョロが時々ある。たぶんしゃくり打ちでボールに届いてないんでないか。
・ダウンヒル傾斜は、ひっかけて左に大ミスすることがあり、それを右にエイミングして避けようとすると右に大ミスすることがある。
ダウンヒル傾斜は、とにかく、斜面なりにLBが安全だ。水平より低くゴロのようであってもOK
・キツイダウンヒルでは、最低HB4U程度のロフトが必要だろう。
・前上がり傾斜は、逆玉に注意。似非SKで大叩きしやすい。短めクラブでFWに戻してEZな次打で勝負すべし(1DKJ)
・キツイ前下り傾斜は、がに股で前に運ぶだけ。多くを期待できない。
・デボはアイアン使え、HBUTだとトップ打ちが良い。アイアンのほうがベター。
・WETライでは、ウッドは5W(20度)以下、UTは4U(25度)以下でないと、水膜にやられる。ダフリやSKなど。

・アゲ風強い時にショートアイアンを強振すると吹き上がって大曲する。長め番手を丁寧に振るべしだ。
・スラ風は私のフック成分を消してくれない。
・フック風はひどいフックになりやすい。

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Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

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