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さきっぽ打ちのコツ

・ハンドアップのトウたらし、パターライクにワンレバーで先ッぽでトップぎみに当てるだけであるが・・
・そのために、ダフってはいけないので・・
・スタンスは狭く!(広いと軸が動く)
・むしろ、1軸で立つ。傾斜によっては右軸もある。軸が移動しないことが大事。
・左軸で立って、右足を90度ひらいてしまう手もあり(これは左1軸に維持する目的)
・玉位置を右に置きすぎて、上から打ち込みすぎるのはZKの元
・なるべくレベルに近く入る。寧ろ横から入るイメージ。トップさせるのでそれでOK。
・ワンレバーであり、SSでも外しているので、飛びすぎはない。あまり上がらない。すぐは止まらないが、転がりすぎない。
・つまり、アバウトな寄せであるが、怪我がないのが最大の特徴。
・番手によって、ランの長さが異なる。G回りラフはAWRが良い。PWRで20~25くらい転がせる。花道から40くらいあっても8鉄Rで届く。
#道場で執拗に練習しているアレでござるよ。


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しょぼ

Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

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