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寄せで低く出るってのは

・ロフトが立ってインパクトしているからもあるけど
・スピンが強くかかる時は出だしが低くなるよね。
・だから、低く飛び出して寄せるとき、かなりしっかり振っても、転がりが制御されて飛びすぎない。
ぴゅーっとGOVしてしまう、トップとは全然違う現象が起きている。
・吊ってサキッポ打ちの場合(AWRとか9Rとか記載している)、強く入ってもダフリもトップもない
・SSを外れているので勢いが削がれるし、かなりスピンがかかるのもあって
・振り幅的には僅かだが、確信的にバシっとうち抜いたほうがイメージに近い転がりになる。
・その時、軸が動かないほうが、低く出てミスが出にくい。
・具体的には、両足揃えて立ち、両つま先左、右足だけパカっと開くである
・これで、左軸だけにすっと乗った状態になり、低くしっかり飛び出るイメージがわく。
・左上がりでは、右軸1本に立った状態で傾斜なりに低く飛び出すイメージがいいんだろうな。

#今は、このAWRとかの練習がマイブーム。
#Rにおいては、EP外のセミラフや花道からが多く、実行機会も多かろうから、絶対武器になる!と思う。
#道場では、57度のSWRで低く飛び出す練習している。このあと、AWRや8Rやってみると超EZに感じる。
#ミスはダフリと2度打ち!である。右足パカ!で解消する。つまり原因は軸ブレだな。
◯◯Rは、パット的に横衝突なので、薄く当てるイメージがマッチする。それでもトップしないのだ。
#ハンドダウンでライ角どおりに構える普通のショットは、コック角の緩みなど、地面に触ってしまう要素が満載だし、2レバーになるので飛びすぎる。それで振りが減速してZKしたりする。◯◯Rはそういうことは起きない。
#30y以下では多用すべきだ。それ以上は無理せず2レバーのほうが良い。振り幅が腕Hとかになると、飛びすぎることがある。

コメント

[C12608]

ビビリやすい自分がアプ現場でしっかり振るためにはそうイメージするか?という逆誘導です。でも、吊って横当てですから、ソールや芝関係ないと思います。ヘビーラフではこの技は使えませんね。
  • 2017-05-02 12:23
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[C12606]

あれってそういうことだったんですか。

なんか、低く出るときと高く出るときの違いがよく分かんなくて、芝とソールに拠るのかと思ってました。(^^;
(全然打ち分け出来てない証拠。)
  • 2017-05-02 12:07
  • やきそばパンZ
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(図はアベデス画伯に頂きました)

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