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Little hooky 7 Iron (LH-7)を自分なりに理解するメモ

LH-7は、yspzさんのところで紹介されている技。
・インサイドアウトに、被せた7鉄のサキッポで引っ掛けるように当ててドロー回転を与えて転がす。(かな?)
・砲台Gのラフから寄せることも出来るという。
・これで厳しければ、さらにパターのトウ打ちがあるという。

・パターのトウ打ちといえば、この冬、密林の女王(Gまわりのフカフカラフに浮いた状態)対策で、パターの”ヒール”で脱出させる練習をやった。雪がとけて、アプ場で実験したら、ぽこん!と跳ねてしまって全然距離が出ないのでちょっと諦めていたのだ。

・トウ打ちは、密林の女王というより、密林の地蔵というか、ラフに埋まってしまっているG近辺のボールを掘り起こして、Gに転がし乗せることがでいそうだ。ヒール打ちより、鼻が長いので、ラフの中のボールを、ビリヤードの棒で突くようなものだ。
・LH-7は、パターのトウ打ち的要素もある。被せた7鉄のトウ側は、シャフトよりボールに近いからだ。
・さらに、ドロー回転をつけるので僅かな振り幅でも、転がりやすくなる(OVしやすいとも言える)。
・パターのトウ打ちは、突くだけでドロー回転はかけらえない。しかし、ラフの密度が濃くても出すだけならより強力と。

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Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

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