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今回のRのようなプレーを再現したい

・まず、自然条件を受け入れること。風や雨や傾斜やライの影響を受けて、結果があると考える。柳に風だ。(茸師)
・これらの影響に逆らわず観察・予測して、安全を確保すべきだ(サーチライトの向きの調整など)
・力んで飛ばそうとしない。クラブの性能でそれなりのスコープに飛ぶのだ。性能を活かせば良い。
・Ag風は、TUは通常高さ(35)で、MJで持ち、ハーフで充分180yセンターに運べる。その際、MT5R1シャフトのしなりを感じる。つまりクラブが運んでくれるというわけだ。Agだけでなく、振れない時いつもこれだけでもいいくらいだ(笑)
・パーオンがベターだが、ボギーオンでも寄せなければ!と神経質になる必要なし。乗ればOK。あとはパターの仕事とわりきることでリラックスでき、かえって寄ったりする。寄らなくてもがっかりしないのでメンタルが安定する。
・お出かけセットは基本的に、ボケ56、HBDW、HBPWとすることで経験値を積み重ねる。テキサスはキャデイが持ってくる。
・逆目のテキサスはパチン入りやすい。PWRやDWRのほうがベター。
・砲台Gのラフからの寄せは、SWのフック転がしが上手くいく(茸師、YSPZ師)
・パターは、竹くんで刷毛塗り(10以上)+SS(10以下)、SPはパチン、目線戻し、左スパット通しで充分な精度あり。練習蓄積あるのみ。MPも入る可能性がある。まあ、パットが入るかどうかは運の問題なので、SP外して3Pしても凹まないほうが得。たまたま入らなかっただけと割り切って、次のTSに集中したほうがトータルで得。パターの距離感やルチンは変えないほうが良い。

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Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

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