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200yを100+100に分割する作戦がなぜ上手くいかないか

・400y超のP4では、しばしばTSで200くらいが残ることがある。
・羊の⑨のように、セカンドが左右リスキーな場合は、長物でG狙うことが躊躇され、100+100なども思いつくのだが・・・これがやってみると上手くいかない。なぜか?
・100は例えばPWFなどで、EZなのだが・・・実際は最初の100だけが簡単で、次の100は、オオダフリやSKなど、メンタル由来ミスが起きやすい。
・過去の事例を思い出すからだろうが、抑制したくても思い出すものは思い出すのである(笑)
僕は逃げたのに、かえってミスしそうな感?(笑)
・羊⑰のP5のように、D→UT→PWFとかでは同じ100yでGON狙いでもメンタルミスが起きない。ゴルフの不思議。
僕は逃げずに攻めてるゾ感?(笑)
・前回、羊の⑨で、200残りでセカンドをHB4Uとして、30~40の寄せを残す作戦に出たが、この4Uが右谷方向に逸れて、結局ダボった。この場合は、絶対に谷に届かない番手を選べばよかったのだろうか?・・・・スコープの小さい8鉄とか・・・
・そうすると、200-120=80という、中途半端な距離が残る。100より難しい?
・80+30=120だから、8鉄Nでアバウト80なのだが・・・
・つまり、PW→PWでなくて、8鉄→8鉄というわけだ。8鉄NはPWFよりプレッシャー少ないかも??

コメント

[C12984]

腕Hや腕N以下の、SGに不便なければ、残り距離(風*傾斜含む)で番手決めて、どーんといけるのだろ思いますね、

SGさえ自在なら、ゴルフ自体もほぼ自在に接近できますね。
  • 2017-06-18 22:26
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[C12983]

あくまでも僕自身の経験則なのですが、
攻めて叩くヤツは、刻んでも叩く(笑)
しょせん、その程度の技術レベルってことなんですよ。
ショートアイアンが100%グリーンをとらえるわけではないし。

なので、僕の場合、
ターゲットが見えていて、
フラットライで、
届くクラブを持っているなら、
乗せるつもりで攻めることが多いです。
  • 2017-06-18 21:57
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[C12980]

好きになるって、素敵ですね。

子供のころダメだった、ピーマンや豆腐の旨さがわかるようになるというか・・・苦いだけのビールが、喉が渇望して欠かせないものになっていくとか。

腕Hや腕Nの距離が残るとワクワクするように早くなりたいものです。
  • 2017-06-18 21:26
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[C12979]

YSPZさん、ふむふむ、分かります。分割しないで、茸さん式で7Wでばーんといくと、腕Hや腕Nの状況が残ります。まだ慣れてないのでキョドりますけど、腕Hや腕Nがそこそこ決まる(まあなんとかGに乗る程度ですが)と、ショートアイアンのフルで乗る快感とはまた別の、なんとも言えない嬉しさがありますね。また成功したい!というモチベーションにもなる。

ゴルフの楽しみはまだまだ広がりそうです。
  • 2017-06-18 21:22
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[C12975]

僕は3打目に腕Nとか腕Hとかの距離残すの好きになりましたよ!! (^^)


・・・好きなだけ! 失敗も可! (笑)
  • 2017-06-18 15:47
  • やきそばパンZ
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[C12972]

バーンといかないから曲がる・・・そうかも・・・いやきっとそうな気がする・・・
  • 2017-06-17 21:09
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[C12969]

7Wでバーンといきゃいいんですよ!
  • 2017-06-17 15:01
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