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アプローチシステム

・Dが安定していてRTからは充分飛ぶので、基本的に全HでPON狙うことにしている。
・もちろん、風などの状況によっては無理にPON狙わないこともあるが、基本的にはPON狙い。
・Gを外すと、90以下の様々な中途半端な距離を残るが、嫌がらずに楽しみにすることにした(笑)
・そのために、SWのF、H、N、お先にダフリや、UW~アイアンのH、Nを駆使することにした。
・とくにNは無難簡単で、もっと多用したほうが良い!。
・テキサスは、EPが逆目、G成分が20歩以上などと長い場合は、PWRなどにしたほうが有利。
・テキサスは、竹君のロフトがマイナスなので(ハネやすい)、お先にポーズのほうが転がりが良い。
・EP外などのEZなシーンでは、シモンPの漫画のように、靴で蹴っ飛ばすイメージで気楽に転がすと、ウエッジでも寄る。
・転がしで草の介入が気になってパチン入りそうな時は、フーと呼気を長く吐きながら。
・草に沈んでいるような場合は、転がしにこだわらず、さっさとSWでお先ダフリしたほうがベター。

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Author:しょぼ
(図はアベデス画伯に頂きました)

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